2026年2月2日 10:57
side Aへの応援コメント
丁寧に謎が……( °o°)
2026年2月2日 10:48
side Cへの応援コメント
Xから参りました。先生との恋かと思ったら彼女は精神的に大変だったのですね。亡骸がないのも不思議で、余韻の残る話でした。私はピアノも弾いてたので、興味深く読むことができました。
2026年2月2日 03:47
> 「関係者の一人である元担当医師は、その後も同じ病院に勤務している」ここも行頭スペース一つ要らないです『先生』が医師ならside Bの、自分の病室に戻る、という表現は誤りですね。病室は病人がいる部屋なので、修正した方が良いかと。
2026年2月2日 03:30
side Bへの応援コメント
Xから参りました😊> 消灯後、私は自分の病室に戻った。精神科医と思いきや自分の病室に……実は『先生』も患者……続きが気になります、このままside Cも続けて拝読します以下は行頭にスペースが入ってしまってる箇所ですスペースは削った方が良いと思います(見落としがあったらすみません)> 「愛子さんを、出してあげてください」> 「すみません」> 「皆さんには秘密ですよ」> (これが愛子さんの答え)> 「先生、私のこと、見捨てないでね」
2026年1月30日 00:50
「愛の夢」でのやり取りが、受け取り方が様々であるように感じて、sideAでドキドキしました。sideBで物語の全貌が明らかになったように感じました。何処か切なく、しかし、美しい物語でした。
2026年1月28日 23:01
それぞれのサイドから見るお話が全く別のもので切なかったです。ラストシーンの解釈はわかれそうですね。どちらの主人公にも救いがあるといいな、と思いました。
2026年1月28日 22:26
Xよりきました。短いお話の中にもギュッと物語が詰まっていて、とても読み応えがありました。このあと2人はどうなったんだろう?とか、余白が残された結末も好きでした。
side Aへの応援コメント
丁寧に謎が……( °o°)