応援コメント

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  • side Aへの応援コメント

    丁寧に謎が……( °o°)

  • side Cへの応援コメント

    Xから参りました。
    先生との恋かと思ったら彼女は精神的に大変だったのですね。
    亡骸がないのも不思議で、余韻の残る話でした。
    私はピアノも弾いてたので、興味深く読むことができました。

  • side Cへの応援コメント

    > 「関係者の一人である元担当医師は、その後も同じ病院に勤務している」

    ここも行頭スペース一つ要らないです

    『先生』が医師ならside Bの、自分の病室に戻る、という表現は誤りですね。
    病室は病人がいる部屋なので、修正した方が良いかと。

  • side Bへの応援コメント

    Xから参りました😊

    > 消灯後、私は自分の病室に戻った。
    精神科医と思いきや自分の病室に……
    実は『先生』も患者……
    続きが気になります、このままside Cも続けて拝読します


    以下は行頭にスペースが入ってしまってる箇所です
    スペースは削った方が良いと思います
    (見落としがあったらすみません)

    > 「愛子さんを、出してあげてください」

    > 「すみません」

    > 「皆さんには秘密ですよ」

    > (これが愛子さんの答え)

    > 「先生、私のこと、見捨てないでね」

  • side Bへの応援コメント

    「愛の夢」でのやり取りが、受け取り方が様々であるように感じて、sideAでドキドキしました。sideBで物語の全貌が明らかになったように感じました。
    何処か切なく、しかし、美しい物語でした。

  • side Bへの応援コメント

    それぞれのサイドから見るお話が全く別のもので切なかったです。ラストシーンの解釈はわかれそうですね。どちらの主人公にも救いがあるといいな、と思いました。

  • side Bへの応援コメント

    Xよりきました。
    短いお話の中にもギュッと物語が詰まっていて、とても読み応えがありました。このあと2人はどうなったんだろう?とか、余白が残された結末も好きでした。