第12話 平和な発展への応援コメント
目指していた所へやっと手が届いたな…
第10話 繁栄の代償への応援コメント
ボーン部下(兵士)を100人も前線に取られたのか…
送り出す兵100人を非情に切り捨てるなら、これ幸いと食い扶持を減らす為の100人を選べば良いけど(そして自分の部下は温存して守る)
前線に出して生き残れる様にするには、自分の有能な部下達を含めて選抜した100人で、ちゃんと前線で機能する100人師団を編成しないとならないもんなぁ…
それでも生き残れる保証は無いし…
100人も有能な戦力を抜かれたら、組織も崩れるしたまったものじゃない
中間管理職からしたら、本部が足引っ張って潰しにきてるのは分かりきってるけど、本部からの業務命令や、経営陣や重役からの特命を持ち出されたら、潰される、捨て駒にされる、と分かった上で従うしか無くなるもんな…
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第9話 追悼と再出発への応援コメント
ボーンの想いを理解してくれる者と、その成果が少しでも実を結んで行ってるのは良いね
中間管理職は皆に成果を出して貰う事であって維持させる事は難しいく壊れる時は早いし、
成果を出して維持してたとしても経営陣(本部)から切られるリスクも有る
昔は『偉くなって(本社で人をクビに出来る立場になって)から、会社の中で正義をやれ、それまでは上の人間に都合の良い人になれ、悪い事もしてそれにもにも従え』と言われてたものだな…
それが出来ない中間管理職から摩耗し切られていくという、じゃあそうして生き残って上(本部上層)に行った者が今度は正義をやる様になるかっていうとか、そうならないのがまたね…
編集済
第8話 裏切りの代償への応援コメント
中間管理職は時に、ステークホルダーや会社や部下達を守る為に自分のサラリーマン人生を差し出すか悩む事が度々有るよな
自分が上がる事だけを考えている奴は、会社や家族の為だと嘯いて、ステークホルダーや仕事や部下を平気で裏切るけども
それら全てに真摯に向かい有って仕事してきてて裏切れない奴は、中間管理職や野心持つ奴から会社の為と嘯かれて利用され責任を被らされ、その成してきた功績が評価に繋がる前に何かを口実に潰され排除されるんだよな…
中間管理職が組織の中で生き残るのは、上の力持つ者に媚び諂い、ステークホルダーに背き他の管理職や部下を踏み台して足を引っ張って排除してく、そういった状況を作ってる奴らが少なからずいてる
その状況に乗るか、
それとも真摯にその状況を無くそうとし部下をそれらから守る為に自分のサラリーマン人生を捨てるか…
中間管理職を真っ当に果たそうと思ったら、そういう自己犠牲と、その犠牲を理解してはくれない部下達、目の節穴な経営陣とその派閥に心を折られるという
組織は中間管理職の、献身(自己犠牲、憎まれ役)と足の引っ張り合いで成り立ってるんだよな…
第4話 上司の無茶振りへの応援コメント
ヴァルゴードも支配統治下の町を締め上げるのは反対なのか…
本部が支配統治下の融和政策に理解を示してくれる様になると良いんだけどね
第14話 開戦への応援コメント
籠城戦にもならない戦力差…
町の皆が1つになれてきた所だったのにね
王国からしたら魔王軍支配の要になっている都市で、しかも実効支配(共存共栄の融和)が進みつつ有るとなると何としても奪還するしかないよな…
魔王軍からしても、単なる侵略地(重荷)とは訳が違って、実効支配が進んでる都市だから放棄して撤退とはいかないだろうし…
玉砕覚悟の防衛戦やな…