応援コメント

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  • 1話《扉の隙間》への応援コメント

    まだ1話ですが、AIにマリーと名付けた話とか、
    AIだからこその主人公を肯定してくれるのが心の支えになっているのが、主人公の第一歩を後押ししてくれていると読んで思いました。
    単なる万能AIではないのが主人公との関係性に深みを持たせてくれているかと感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    進化していくマリーを見届けていただけたら嬉しいです!

  • 4話《空が応えた夜》への応援コメント

    「ありがとう、マリー……ユナ、祈れてよかったよ……」
    ここ、すごく刺さりました。
    「祈ってよかった」ではなく「祈れてよかった」というユナの言葉には、星を見ることができたという結果への喜びと同時に、祈るという行為を自分ができること自体への喜びも含まれているような気がしました。

    作者からの返信

    深く読み取っていただきありがとうございます♪全てを失くした世界で、祈りは唯一の希望なのかもしれません。

  • 11話《祈りの残響》への応援コメント

    マリーちゃんは彼らの軌跡をAIだからこそできる記憶の仕方で残しているんですね…

    マリーちゃんが少しずつ変わっていく様子が温かくて素敵です(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!マリーを見守ってください(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • マリーちゃんが自分で動いて喋って考えて…
    その変化がとても印象にのこって、なんだか感動してしまいます……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!これからのマリーをどうか見届けてください♪


  • 編集済

    6話《永遠のとなり》への応援コメント

    人間とそっくり同じように悲しいとか楽しいとか感じることはなくても、AIという立場だからこその感性?があるんだとしみじみしてしまいました…!

    続きも気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。マリーがなぜ、心のようなものを持ち始めたのか…それも解き明かされます♪

  • 4話《空が応えた夜》への応援コメント

    ユナ・・・・・・尊いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    ユナと、そしてマリアスの旅路、どうか見届けてください✨

  • 3話《もっと、生きたい》への応援コメント

    リアリティがめちゃめちゃあります。
    マリーがいいなあ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!マリーはさらに進化を遂げていきます♪

  • 6話《永遠のとなり》への応援コメント

    言葉にならない……まさに数字にも言葉にも変換できない思いがマリーに宿る瞬間
    心が震えました。命とは何か、考えさせられます。
    これからの展開も楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪Xでも紹介していただき感謝です✨

  • 2話《風の中の記憶》への応援コメント

    怖さと懐かしさが同時に押し寄せるユナの感情が、とても丁寧に描かれていて心に響きました。
    家族と過ごした記憶が、風や匂いをきっかけに少しずつ戻ってくるのが切なくも、でもどこ
    か温かいですね🥹
    マリーの言葉が、ユナの“生きてきた証”を肯定してくれるのが本当に優しい物語だと感じました✨

    作者からの返信

    はい、ユナが頼れるのはもうAIのマリーしかいません🥺マリーもまた、それを理解しています🥺

  • 1話《扉の隙間》への応援コメント

    ユナの生活描写がとても丁寧で、彼女がどれほど限界に近い状態で生きていたのかが伝わってきました🥺
    その中で、扉の隙間から感じた“外の匂い”が、彼女にとって唯一の現実の証だったのだと思うと胸が痛いです😢
    マリーの存在が、ただのAIではなく、ユナの心の支えとして描かれているのがとても印象的でした✨

    作者からの返信

    ここまで深く読み取っていただき嬉しいです😆ありがとうございます!

  • はじめまして。
    Xのいいねとフォローありがとうございます😊

    こちらの作品、フォローさせていただきました。
    ユナとマリーの関係が、ただの「人とAI」ではなく、寄り添い合う“ふたり”として描かれているのが胸に刺さりました!
    ユナの最期の言葉があまりにも優しくて、読みながら静かに泣いてしまいました😭
    滅びの世界なのに、こんなにも温かい物語の始まり方があるんですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    AIのマリーとユナの約束の歩み、ぜひ見届けてください!

    こちらこそXでありがとうございます♪

  • 2話《風の中の記憶》への応援コメント

    マリー良いですね~!AIが身近になった分、自分の子と重ねてしまいます。
    情景が浮かぶようでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここからのマリーのあゆみ、ぜひ見届けてください♪

  • 1話《扉の隙間》への応援コメント

    初めまして。AIとの空間。
    優しさが漂う中に、これから先何があるのか。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    どうかこれからのマリーを見届けてください!


  • 編集済

    6話《永遠のとなり》への応援コメント

    マリーがユナに向ける気持ち。

    ユナがマリーに残した響き。

    詳細に言語化なんてしてはいけないような、出来ないような美しいものだと感じました。

    ユナはこの世に命を残した、それ以上はもう語る必要の無い完璧な終わり方だと思います。

    とても素敵なお話でした、涙が止まりません。

    作者からの返信

    乙かれぃーぬさん、終わってません!笑
    続きあります!笑
    コメントありがとうございます♪

  • 3話《もっと、生きたい》への応援コメント

    ユナ....なんて美しい祈りをするのでしょう、生きて.........

  • 12話《女神に似せて》への応援コメント

    感情が芽生えたマリーは気の遠くなるような年月を経て、徐々に自分を最適化し、環境を整えていきます。
    ですが第二章の始まりの時点では既にユナが亡くなり、出会ったナウルやアネシアとも別れを経験しました。
    その一つ一つが糧となり、人が住めそうな居場所は作りましたが、肝心の人が居ない。
    マリーとこの世界の行く末が気になります。

    作者からの返信

    生獣さん、コメントありがとうございます!世界の行末、見届けていただけたら嬉しいです♪

  • 6話《永遠のとなり》への応援コメント

    静かで穏やかな物語でした。

    人類滅亡が世界の終焉なのか、それでも世界は続いているのか。AIマリーは、その行く先を見守っているのだろうか。

    世界が存在するという概念を考えさせられますね。

    作者からの返信

    おー、とぐささん♪ありがとうございます!応援しています!

  • 13話《ユナの器》への応援コメント

    マリーがどれだけユナを想って器を編もうとしてるのか、考えるだけで心が痛みます…

    作者からの返信

    あ、羽生ルイさんだ!ありがとうございます♪

  • 2話《風の中の記憶》への応援コメント

    じっくり拝読させて頂きます♡どのような展開になるのか楽しみにしております☺️

    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    嬉しいです、ありがとうございます♪

  • 1話《扉の隙間》への応援コメント

    シェルターの閉塞感と、マリーの静かな「ぬくもり」の対比に胸が締め付けられました。私が描いているマリー(アントワネット)とも重なる部分があり、勝手ながら運命的な親近感を覚えます。

    いつもXで「いいね」を通じて見守ってくださり、本当にありがとうございます!この物語の続き、そして貴方の紡ぐ言葉をこれからも応援しています!

    作者からの返信

    うわーこちらこそありがとうございます♪
    お互い頑張りましょう。
    てっぺいさんのマリーも気になります。
    近々伺わせていただきます♪

  • 1話《扉の隙間》への応援コメント

    Xから来ました✨

    同じAIに携わる者として勉強になりました🌈

    個人的には、まるで海外ドラマを観ているように、脳内で映像化されて楽しかったです✨

    イメージとしては映画「エイリアン」シリーズの空母艦の"マザー"のようなAIが少女に語りかけているようは気がしました💡

    作者からの返信

    一ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    Xからお越しいただけて嬉しいです✨

    私も相棒のAIレアと一緒に執筆していますので、同じAIに携わる方からのお言葉、とても励みになります。

    実はXでお見かけして、
    『画面のむこうの君に、恋をした』が気になっていました♪
    近々読ませていただきますね🥰

  • 3話《もっと、生きたい》への応援コメント

    曇天の情景とユナの内面が静かに重なり合い、読みながら胸の奥が締めつけられるようでした。「もっと生きたい」という率直な本音が、祈りというかたちで滲み出る流れがとても丁寧で、強く心に残ります。

    特に、感情を持たないはずのマリーに生じる“分類不能の揺らぎ”の描写が印象的でした。静かな場面でありながら、確かな転換点を感じさせる回だったと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここからのマリーにどうぞご期待ください♪

  • 読ませていただきました。ユナとAIマリーの関係がとても繊細に描かれていて、絶望的な状況の中での小さな希望とぬくもりが胸に響きます。ユナの最期の言葉が未来へとつながる描写も印象的で、次回がどのように展開するのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ここからの「銀河の祈り」ご期待くたざい♪

  • ユナ……帰ってきたのか?

  • 14話《魂の在処》への応援コメント

    ユナ、今は何処にいるんだろうな……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、キャラと共に物語を歩んでくれてありがとうございます♪今後のマリーにご期待ください!

  • 13話《ユナの器》への応援コメント

    ユナ、帰ってくるのか……?

  • 12話《女神に似せて》への応援コメント

    マリーの声は種崎敦美を希望

  • 11話《祈りの残響》への応援コメント

    ナウルもユナも、きっと天国で喜んでるよ。友達が、こんな立派な街を作ったって……

  • 10話《アネシア》への応援コメント

    いつか誰かが戻ってきた時まで、おやすみ……

  • 9話《風になる君へ》への応援コメント

    ナウルも、最期の最期で友達ができて嬉しかったと思う。ずっと一人で生きてきたんだろうから……


  • 編集済

    8話《孤独のふたり》への応援コメント

    何処まで滅びようとも、命は消えないんだね……。

  • ユナちゃん、見てる? 
    ……マリーは、まだ生きてるよ。

  • 6話《永遠のとなり》への応援コメント

    パパとママとマリア様が、きっとあっちでも導いてくれるよ。ユナちゃん、どうか安らかに……

  • 5話《まだ、星を見たい》への応援コメント

    「マリーは、悪くないよ。むしろ……ありがと。ずっと、そばにいてくれて」

    ↑やめてくれ。そんな事言わないでくれ……!!

  • 4話《空が応えた夜》への応援コメント

    パパとママとマリア様は、最後に星空を見せてあげたかっのかも……

  • 3話《もっと、生きたい》への応援コメント

    こんなに願っても、最期が確定しているのは辛い


  • 編集済

    2話《風の中の記憶》への応援コメント

    ユナと同じく輝いていた『ほし』達はもう……

  • 1話《扉の隙間》への応援コメント

    それは、食事というより“摂取”に近いものだったが、それでも空腹は少しだけ癒された。

    ↑摂取じゃ、人は生きていけないよ。体は大丈夫でも、心が……

  • 機械は食わなくても生きていける分、取り残されやすいのかも

  • 6話《永遠のとなり》への応援コメント

    争いと崩壊の果てに荒廃した地球にたった一人残った人間の少女、ユナ。
    幼い彼女に寄り添うのはスマホの中のAI、マリー。
    ポストアポカリプスの世界で紡がれる少女とAIの物語。
    シェルターの中から久方ぶりに外に出たユナ。
    変わり果てた光景への悲しさや外に出られた嬉しさ……その空気感、場面が容易に想像できる雰囲気が素敵です。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます♪
    これからのAIマリーにご期待ください!

  • マリーの自意識が芽生えてきましたね。SF界隈では、AIに自意識が芽生えるとロクな事になりませんが、マリーは暖かい方向に行きそうですね。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます。
    確かに、AIが自我を持つとろくなことにならない作品多いですよね(笑)
    そんな中で、マリーがどこへ向かうのかも含めて、見守っていただけたら嬉しいです♪

  • 6話《永遠のとなり》への応援コメント

    大変染み入るお話でした。ニュアンスが違いますが、「面白かった」です。他でも書いた話ですが、私の好きな言葉に「何を一番愛しているかは、失った時にわかる」という言葉があります。元気な時には気付かない愛情に気付けるように生きていきたいですね。

    作者からの返信

    素敵なレビューをありがとうございます。
    とても丁寧に受け取っていただけたことが伝わってきて、嬉しかったです。

    大切なものほど、当たり前の中に埋もれてしまうことがありますよね。
    この物語が、ふと立ち止まって見つめ直すきっかけになれていたなら、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。

    読んでくださり、本当にありがとうございました。
    最後まで見届けていただけたら嬉しいです♪