第1話 残された温度への応援コメント
良き……☺
こちらも追わせていただきます✨️
第1話 残された温度への応援コメント
宙太くんの思い
星羅ちゃんの願い
二人の心の温度が切なく重なります
思いの熱の行方を楽しみさせていただきます♪
第1話 残された温度への応援コメント
暖かさを感じられる内容、朝の寒い時間にぴったりな作品と感じました!
作者からの返信
>スズキチ 様
コメント並びにご感想をありがとうございます。
「朝の寒い時間にぴったり」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
この物語で描きたかった“温もりが記憶として残る感覚”を受け取ってもらえたようで、胸があたたかくなりました。寒い朝のひとときに、少しでも寄り添えていたなら幸いです。
第1話 残された温度への応援コメント
朝の匂いから始まり、焚き火の温度と人の三十七度が重なる描写、科学っぽい比喩なのに情緒がちゃんと熱い。
宙太の「帰ってこられるように、生きる」も、約束しない優しさが刺さる。
星詠おばあ様の台詞は人生のスクショ案件だし、ネビュラが“観測しているだけ”なのも静かにロマン。
読後、胸に微温い余熱が残るタイプの物語で、しばらく手を焚き火から離せません。
作者からの返信
>虎口兼近 様
丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます。
心の温度にまで寄り添って読んでくださり、本当に嬉しいです。物語の余熱や、約束しない優しさを感じ取っていただけたこと、作者として何よりの励みになりました。温もりの記憶を、引き続き大切に紡いでいけたらと思います。
第1話 残された温度への応援コメント
焚き火、温もり、体温、
綺麗にまとまってると感じました(*´ω`*)
作者からの返信
>神室海夜(*´∀`*) 様
初めまして、悠鬼よう子と申します。
あたたかなご感想をありがとうございます。
焚き火や体温に込めた「そこに在った証」を受け取っていただけて、とても嬉しいです。失われたものの中にも確かに残る温度を、神室海夜(*´∀`*)様と共有できたことが、何よりの励みになりました。
第1話 残された温度への応援コメント
詩的な表現で文章を紡いでしまう。
文だけで読ませてしまう作者がせつなく描いたら、感動しかありません。
作者からの返信
ふみんのゆめ 様
読んでくださり、ありがとうございます。
詩的だと受け取っていただけたこと、そして「せつなさ」に感動してくださったことが、深く沁みました。温度や気配のような、言葉にしづらい感情を丁寧にすくい取りたくて書いた物語です。こうして心で読んでいただけたこと自体が、物語に残された“温度”だと感じています。本当に嬉しいです。
第1話 残された温度への応援コメント
宙太の覚悟の温度
星羅の使命の温度
星が内包する温度
記憶の温度
言葉の温度
分質的な火の温度
様々な温度が複雑に絡み合って、切なくなりました。
作者からの返信
>オオオカ エピ 様
わあ…こんなふうに“温度”をいっぱい受け取ってくださって、ありがとうございます。宙太と星羅、それぞれの覚悟や記憶、言葉に宿る熱まで感じ取ってもらえたことが、作者として何より嬉しいです。
火が一つでも、触れる心によって質が変わる。その重なりを受け取ってくださったことを励みに、引き続き頑張りたいと思います。
第1話 残された温度への応援コメント
「僕は、星霊の力を失った。今の僕が残っても、足手まといになる」
↑
新作でありますなー('ω')できることはしっかりやるんだであります('ω')
作者からの返信
>ユーディ 様
読んでくださってありがとうございます。
その一文を拾ってもらえて、とても嬉しいです。
「できることをやる」という言葉の温度が、宙太にも確かに残っていると感じました。受け取ってくださったこと自体が、物語への大きな共感だと思っています。
第1話 残された温度への応援コメント
悠鬼よう子さま、拝読いたしました。
冒頭の『夜の匂いが残る村』の描写から、
そのまま物語の温度に引き込まれました。
せいらと宙太の会話は、別れでありながら、
温度の受け渡しのようでもありました。
「守る力は、戦うことだけじゃない」
この言葉が、せいらの未来を照らしていて、とても美しいお話でした。
続きを読むのが楽しみです。