第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
花園さま、こんばんは。
婚約破棄という王道の始まりなのに、泣き崩れるのではなく損害賠償請求書を作るという展開に痺れました。
感情ではなく数字で報いを与える、というクラリスさまの矜持が本当に格好良いです。
「私はもう、飾られるだけの薔薇ではいられないわ。」に心を掴まれました。
そして王弟アルヴィスの登場……。
一瞬の視線の交差、たまりませんね。
冷徹さと不屈がぶつかる空気に、震えました。
帳簿がどこへ辿り着くのか。
これからの展開、楽しみに拝読させていただきます!
拙作に温かい応援ありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします!
作者からの返信
とても丁寧で温かいご感想をありがとうございます。
クラリスの姿勢や言葉をそこまで深く受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
アルヴィスとの場面も、空気感を感じ取ってくださり光栄です。
今後の展開も楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでいきます。
応援、心より感謝いたします。
第29話 特例の甘い毒への応援コメント
以前の夜会の時とはまた違うハラハラですね。
この現場にクラリスが独りでどう切り込んで、整えていくのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
夜会のような華やかな駆け引きとは違って、今回はもっと“地続きの現場”の緊張感ですよね。
クラリスが一人でどう状況を読み、どこから手を入れていくのか――派手さはなくても、彼女らしいやり方で必ず整えていくはずです。
静かな攻防を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第6話 数字は嘘をつかないへの応援コメント
クラリスちゃんとアルヴィスさんが、自ら乗り込んだんですか!
それは、壮観です!
見事なザマァでした。
>お前の価値は、私の盤面でのみ最大化される。
アルヴィスさん、クラリスちゃんを手放さないと決めたようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自ら乗り込む二人を「壮観」と言っていただけて嬉しいです。あの場面は、盤面の外にいたはずの存在が中央に立つ瞬間を書きたくて描きました。
そしてあの台詞に触れてくださってありがとうございます。
アルヴィスにとってクラリスが“特別な存在になりつつある”のは確かですね!
アルヴィスはそれを自覚しているのか、無自覚なのか……その揺らぎごと、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
真面目に、家と家の関係無視して、財務も改善してくれている女性と他に好きな女性が出来たからと離婚する奴の気がしれない
実際にまれにいるから怖いけど
作者からの返信
本当に、理屈で考えると「何をしているんだ」と言いたくなりますよね。
家の事情も、財務の立て直しも、全部受け取っておいてそれか、と。
現実にもゼロではないからこそ、物語としても他人事にできない怖さがあるのだと思います。感情は時に、合理性を簡単に踏み越えてしまうので……。
だからこそ、この物語では「何を選び、何を失うのか」をきちんと描きたいと思っています。
最後にどう決着するのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
第7話 甘い休息と冷たい真実への応援コメント
クラリスの仕事ぶりが相変わらず圧巻なのに、アルヴィス殿下のあの独占めいた休息のさせ方……ちょっとドキッとしました!
甘いカカオと冷たい執着のバランスが絶妙で、二人の関係が静かに変わり始めているのがたまりません😊
この“境界線の揺らぎ”、今後どうなるのか楽しみです✨
作者からの返信
クラリスの仕事ぶりを「圧巻」と言っていただけて嬉しいです。彼女の有能さは物語の軸なので、そこがきちんと伝わっているのは本当に励みになります。
そして殿下のあの休息の場面……気づいていただけましたか。甘さの中に、ほんの少しだけ温度の低いものを混ぜたくて書いたので、「冷たい執着」と感じていただけたのはとても嬉しいです。
二人の間にある“境界線”は、まだはっきりとは越えていません。でも確実に揺らいでいます。
その変化を、ぜひこれからも見守っていただけたら幸いです。
第6話 数字は嘘をつかないへの応援コメント
クラリスの静かな一撃、最高でした🤭
数字で全部ひっくり返すあの冷静さ、流石です!
フリードリヒが自分の無能さに気づく瞬間まで含めて、まさに“数字は嘘をつかない”って感じですね✨
ここからクラリスがどう動くのか、ますます楽しみです♪
作者からの返信
いつも温かい応援コメントありがとうございます。
あの場面は、感情ではなく“数字”で断ち切る一撃を書きたくて練っていたので、そこを最高と言っていただけて本当に嬉しいです。クラリスにとっては怒りではなく、事実を積み上げた結果の一手でした。
フリードリヒが自分の立ち位置を理解する瞬間まで見てくださっているのもありがたいです。
ここから彼女がどう盤面を動かしていくのか、ぜひ引き続き見守ってください!
第5話 破滅の序曲への応援コメント
アルヴィス殿下の策略が鮮やかすぎて震えました……!
クラリスの冷静な才覚と、フリードリヒが自分で破滅へ突っ込んでいく流れが本当に痛快です。
破滅の序曲というタイトル通り、ここからどう崩れていくのか楽しみです♪
作者からの返信
震えるほど楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
アルヴィスの策略は“静かに追い詰める”ことを意識して描いているので、鮮やかと感じていただけて光栄です。クラリスの冷静さも、ただ支えるだけでなく、同じ盤上に立つ存在として書いています。
そしてフリードリヒは……自ら選んで踏み込んでいくからこそ、あの流れになりました。
「破滅の序曲」がどんな音を響かせるのか、ぜひ最後までお付き合いください。
第28話 霧の中の対峙への応援コメント
早くもカシエルとクラリスが!
確かに、理想だけでは現実でうまく回らないことは多々ありますよね。
カシエルは物腰柔らかなのに、ちゃんと怖さが伝わってきます。
この対決の行方がどうなるのか、すごく気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理想と現実の衝突というテーマに触れていただけて、とても嬉しいです。まさにそこを書きたくて、この対峙を描きました。
カシエルの“柔らかさの奥にある怖さ”も感じ取っていただけたことが何よりです。静かな人物ほど、決断したときの重みが際立つと思っていまして……。
この対決がそれぞれに何を残すのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
クラリスさんのかっこよさ好みです!!
作者からの返信
クラリスをそう言っていただけて、とても嬉しいです!
彼女の“静かな強さ”や、自分の立場をきちんと理解したうえで凛と立つ姿をかっこいいと思ってもらえたなら、本当に書き手冥利に尽きます。
これからも彼女らしい魅力を大切に描いていきますね。応援ありがとうございます!
第27話 静かなる影響力への応援コメント
カシエル、手強そうです……。
そして、クラリスにちょっと、いやかなり興味ありそうですね。
これは色々と波乱の予感です(;´・ω・)
作者からの返信
応援ありがとうございます✨
カシエル、かなり「厄介な男」として登場させましたが、予想以上にクラリスに食いついてしまいましたね(;´・ω・)
彼の興味が深まれば深まるほど、黙っていないのは……もちろんアルヴィスの方かもしれません!
第26話 国家に沈む百二十万金貨への応援コメント
すっごく心配してますね、アルヴィス( *´艸`)
確かにクラリスを排除しにきそうですが……あの舞踏会を知っている人なら同時に王弟を敵に回すことになるとはわかりそう。。
敵の大元がどんな人物かによって出方が変わってきますね(~_~;)
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
アルヴィスの過保護な振る舞いにニヤリとしていただけて嬉しいです( *´艸`)
確かに、普通の相手なら王弟の影を見ただけで退散するものですが、今回の敵は一筋縄ではいかないようで……。クラリスに危機が迫ったとき、アルヴィスがどう動くか、ぜひハラハラしながら見守ってください!
第3話 沈黙の王宮と狂気の証明への応援コメント
クラリスちゃんの静かなる情熱が熱いですね。
針で突いたような穴。
クラリスちゃんの緻密な仕事ぶりが光っています。
このあとに待ち受ける断罪が、楽しみでしかたありません!
作者からの返信
ありがとうございます!
クラリスは表に出さない分、内側には誰よりも熱いものを秘めている子なので、そこを汲み取っていただけて感無量です。
彼女が精緻に組み上げた「断罪の舞台」がどう幕を閉じるのか、ぜひ最後まで見守ってください!
第10話 数字という刃への応援コメント
めちゃめちゃ良かったです✨
強気だったバルカスが最後は横領を暴かれ署名する場面はざまぁでした✨
作者からの返信
最高の褒め言葉をありがとうございます!✨
あの署名シーンは、まさに「ざまぁ」の極みとしてこだわった部分なので、そう言っていただけて本当に感無量です!
第2話 氷の王弟に挑む令嬢への応援コメント
三日で読み解き、告発状まで書き上げるとは……その手腕に期待が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三日という無謀とも思える期間を提示したのは、彼女なりの『宣戦布告』でもあります。
単なる事務処理ではなく、元婚約者を法的に、そして数字で完膚なきまでに叩き潰すための最短ルート。
彼女がその『剃刀』のような手腕でどう王宮を黙らせるのか、ぜひ特等席で見守ってください!✨
第3話 沈黙の王宮と狂気の証明への応援コメント
クラリスの“針の穴”まで見抜く執念、本当に鳥肌が立ちました😳
静かな狂気と誠実さで真実を暴いていく姿が格好よすぎます✨
フリードリヒが気づかないまま崩れていくのも含めて、続きが楽しみです♪
作者からの返信
応援ありがとうございます!クラリスの執念に鳥肌と言っていただけて、書き手冥利に尽きます……!✨
徹底的に調べ上げ、逃げ道を一つずつ潰していく彼女の姿は、私も書いていて一番スカッとするシーンでした。
知らないうちに追い詰められていくフリードリヒの運命も含め、続きもぜひ期待していてくださいね!
第24話 予算という名の池への応援コメント
そうですよね、今みたいにネットで取引できるわけじゃないので実際に動かすとなったら結構大変ですよね。
重さもあるし、音もでちゃうし、見つかってもだめだし。。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
丁寧なコメントを毎回いただけて、とても嬉しく思っております!
そうなんです、見つからずに運ぶのは至難の業ですよね。
だからこそ、アルヴィスの言う『正規に動かせるのは誰だ』という言葉が重くのしかかってきます……。
物理的な移動の難しさが、逆に『巨大な組織の影』を際立たせる展開になっているので、そこに気づいていただけて感無量です。
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
おはようございます。
拙作へお越しいただきありがとうございます☆
御作はかなりしっかりしたご令嬢が登場しますね!父親も彼女を後押しするなど先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
クラリスのことを『しっかりしたご令嬢』と言っていただけて、作者としてとても誇らしい気持ちです。
家族の支えを背に、彼女がどう道を切り拓いていくか……。先を楽しみにしていただき、執筆の大きな励みになります!
こちらこそ、素敵な作品にお邪魔させていただきありがとうございました。また寄らせてくださいね😊
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
クラリスちゃん、一方的な婚約破棄に涙することなく、敢然と報いを受けさせようとする。
なんてカッコいい……!✨️
しかも理路騒然としていて、素敵です!
続きがどうなるか、楽しみです!
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
はじめまして!拙作を楽しく読んでいただき、本当にありがとうございます✨
クラリスの、涙よりも先に理屈で殴る(笑)スタイルを『カッコいい』と言っていただけて、作者として最高に嬉しいです!
こちらこそ、素敵な作品にお邪魔させていただきありがとうございました。
これからクラリスがどう鮮やかに立ち回っていくのか、ぜひ続きも見守っていただけたら幸いです!
第23話 百二十万の空白への応援コメント
フィッツロイ卿、口を滑らせてしまいましたね(^^;
でも、彼さえ知らなかったことが何か起こっているようで……。
誰か、何か企んでいるのかな……?
作者からの返信
ヒリヒリするような違和感を感じ取っていただけて感無量です。
仰る通り、何者かの影がちらついていますね……。
フィッツロイ卿の戸惑いが、大きな嵐の前触れなのかどうか。ハラハラしながら、この先の『答え合わせ』を待っていてくださいね✨
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
『ブーツに恋して』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、帳簿で始まるプロローグはユニークですね。どのようにして数字で真実を暴いていくのか、続きが楽しみです。フォローさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帳簿から始まる物語に『楽しみ』と言っていただけて、とても心強いです。
数字の持つ面白さと、そこから広がる真実の物語、精一杯描いていきたいと思います。
フォローもありがとうございます!引き続き、よろしくお願いいたします✨
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
たくさん私の作品を読んでいただきありがとうございます✨
クラリスの強さも大変に素晴らしいのですがクラリスの家族も強く背中を押してくる感じがとても良かったなーと思いました。
王弟アルヴィスとの関係もどうなっていくのか気になります♫
読み進めたい^ ^
作者からの返信
温かい応援コメント、本当に励みになります!
家族の背中を押す力に注目していただけて感無量です。王宮での二人の行方も、これからどんどん動いていきますのでお楽しみに✨
素敵な作品でしたのでまた読みにお邪魔させていただきます😊
第2話 氷の王弟に挑む令嬢への応援コメント
クラリスが薔薇の髪飾りを外す場面、本当に胸に刺さりました!
退路を断って、自分の足で立つ瞬間ってこんなにも尊いんですね🥹
あの静かな決意に、思わず息を呑みました。
これからの彼女がますます楽しみです✨
作者からの返信
『薔薇の髪飾り』を外すシーン、大切に書いた場面なのでそう仰っていただけて胸がいっぱいです!🥹
両親や家の庇護から抜け出し、退路を断って歩き出す。その尊さと危うさを、クラリスと一緒に息を呑むように感じていただけて……書き手としてこれ以上の喜びはありません。
覚悟を決めた彼女の道を、ぜひこれからも見守ってください✨
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
はじめまして(^^)
私の作品を読んでくださりありがとうございます♪
こちらの作品、フォローさせていただきました。
数字で断罪して、自分の幸せをつかみにいくという発想が本当に魅力的ですね✨
フリードリヒの薄っぺらさには思わずため息が出ましたが、
その分、クラリスがここからどう立ち上がっていくのか期待が高まります!
作者からの返信
はじめまして!
こちらこそ、読んでくださって本当にありがとうございます。
フォローまでしていただけて、とても嬉しいです。
「数字で断罪」という部分に注目していただけたのが何より嬉しくて…!
感情ではなく理で戦う姿を書きたかったので、そう言っていただけて励みになります。
フリードリヒの薄っぺらさにため息、まさに狙い通りです(笑)
クラリスがここからどう立ち上がるのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました。
私もまた憮然野郎さんの作品にお邪魔させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第22話 数字の隙間への応援コメント
アルヴィス、迫力ありますね。
でも、クラリスも「性格悪いって言われないか」なんて言ったりして(苦笑)
ちょっとずつ、距離感縮まってる感じがしました。
第21話 夜明けの筆致への応援コメント
隣にいる、その気配を感じる。
静かなのに近い感覚が、いいですね(*´▽`*)
アルヴィスもあくまで事務的にしてますが、気遣ってますよね~。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
アルヴィスとしては、表向きは平然を装っているつもりなのですが……(笑)。
無意識に溢れてしまう彼なりの気遣いや、クラリスへの意識を感じ取っていただけて感無量です。そんな二人の距離感を、これからも大切に書いていきたいと思います!
第20話 沈黙の配置への応援コメント
淡々と、事務的な会話ですが……。
仕草や言葉に仕事だけじゃない雰囲気が出てますね(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表向きは淡々としていても、実は指先の動きや視線の配り方に、アルヴィスの『仕事以上の想い』を込めていたので、気づいていただけて感無量です。
このピリッとした空気の中の、ちょっとした甘さを今後も楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第19話 定義不能の領域への応援コメント
ランバート伯爵夫人の目線なので、また余計にヒリヒリするような緊張感がありますね。値踏みをする感じが……(^^;
アルヴィスの半歩後ろを静かに付き従っているクラリスの絵が浮かびました。きれいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルヴィスの半歩後ろを歩くクラリス……。二人の距離感や、静かな決意のようなものを感じ取っていただけて感無量です。
伯爵夫人のような『壁』は高いですが、その中でクラリスがどう輝いていくか、ぜひ今後も応援してあげてください✨
第18話 誰も触れられない位置への応援コメント
バルコニーと会場の中とで、しっかり雰囲気が違うのが解りました。
こういう陰湿な空気が立ち込めるところは……いるだけでしんどいですよね(ーー;
ピリピリしてます。
作者からの返信
バルコニーと会場の空気感の違い、伝わって凄く嬉しいです!
華やかなはずの夜会も、悪意がある場所だと本当に息が詰まりますよね……。
クラリスが感じているピリピリとした圧迫感を、一緒に体感していただけて執筆の励みになります。ありがとうございます!
第17話 夜会の視線への応援コメント
そうですよねー。
絶対、難癖つけてきたり嫌味の一つでも言う人がでてきますよね(ーー;
アルヴィス、王弟ですし。
困惑するクラリスを庇いつつ場を支配するアルヴィス。
カッコよかったです✨
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!アルヴィスのカッコよさが伝わって良かったです✨
まだまだアルヴィスの中では無意識ですが、クラリスへの過保護(?)な一面も含め、これからの二人の関係性も楽しんでいただけるよう執筆頑張ります!
第15話 ミッドナイトブルーの宣誓への応援コメント
アルヴィスの、ほんの僅かなズレにもクラリスは敏感ですね。
綺麗なクラリスにやっぱりドキドキしたのかな?
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
本人はそれほど意識してないつもりですが出てしまっていますね。
こういうアルヴィスを書く時が1番楽しいです^ ^
今後の二人の距離にも注目していただけると嬉しいです。
第13話 触れてはならない聖域への応援コメント
あやしい引き出し……。
何が隠されているのやら(^^;
二人、すこ~しずつ惹かれているポイントはありそうですね。
作者からの返信
引き出し、気になりますよね(^^;
中身については、今後の更新をぜひ楽しみにしていてください……!
二人の「すこ〜しずつ」な変化を汲み取っていただけて、作者冥利に尽きます。
じれったい二人ですが、またお時間ある時に覗きに来てくださいね!
第7話 甘い休息と冷たい真実への応援コメント
アルヴィス、私は今まであまり読んだことのないタイプの人でした。ココアの飲ませ方が個性的すぎる(笑)
でも、魅力的ですね!
この人が好きになったらどんな感じになるんだろう…と楽しみになりました。
作者からの返信
ありがとうございます!アルヴィス、なかなか独特な男ですよね(笑)
ココアのシーンを楽しんでいただけて良かったです!
彼がこれからどんな姿を見せていくのか、ぜひ楽しみにしていてください。
また感想を聞かせていただけたら嬉しいです!
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作を読んで頂き、素敵なレビューまでくださってありがとうございます!
クラリス、カッコいいですね~(*´▽`*)
また読みに参ります♪
作者からの返信
こちらこそ、拙作を読んでいただき本当にありがとうございます!
レビューまでいただけて、執筆の大きな励みになります。
クラリスのことを「カッコいい」と言っていただけて、すごく嬉しいです!
彼女の魅力を感じていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。
私もまた七條太緒さんの作品にお邪魔させていただきますね。
嬉しいコメントをありがとうございました!
第10話 数字という刃への応援コメント
初めまして。湯沢綾汰。
花園すみれ様の作品。大変興味深く思い読ませていただきました。
クラリスの優秀さが逆に裏目に出てしまう。それぐらい私も有能でありたかったです。
そして、一番面白かったのはタグに「ざまぁ」と書かれていたことです。
とても驚き、少し笑顔になっていました。
また作品の中で結構数字が関連してくるのが感慨深いです。とても新しい発想ですね。
私は数字恐怖症ですが、とてもスラスラ読めるぐらい、面白く読みやすい作品でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
湯沢綾汰様
温かい感想をいただき、ありがとうございます。
クラリスの描写や数字の使い方まで楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
「ざまぁ」のタグにも気づいていただけて、少しクスッとしていただけたのなら、作者冥利に尽きます。
今後も楽しんでいただける作品をお届けできるよう励みます。
応援、ありがとうございました。
花園すみれ
第9話 交渉という名の合法的な暴力への応援コメント
初めまして、令嬢物で、甘々かと思いきや主人公の凛とした姿がいいですね。
面白いです。
また続きもよみますね。
またぜひ、私のも読みにきてください!
作者からの返信
レビュー、コメントありがとうございます。
クラリスの凛とした部分を汲み取っていただけて嬉しいです!
引き続き更新していきますので、よければお付き合いください。
第7話 甘い休息と冷たい真実への応援コメント
クラリスちゃん、無理をしているなと心配していたら、アルヴィスさんがちゃんとティータイムを設けてくれましたね(*´艸`*)
>お前という個体の限界値を私は把握している
>お前という『稀少な資源』を、他の誰にも、自分自身にさえも浪費させるつもりはない
のろけのように聞こえるのは、私の錯覚でしょうか?
アルヴィスさん、素直に心配とは言えないんですね♪
作者からの返信
素敵なご感想ありがとうございます。
ティータイムの場面まで丁寧に読んでいただけて嬉しいです。
アルヴィスの言葉、のろけに聞こえましたか?(笑)
本人は冷静なつもりですが、どうにも隠しきれていない部分があるようです。
アルヴィスなりの不器用さが出ている場面なので、そう感じていただけたなら作者としては大成功です。
今後の二人の距離感も見守っていただけたら嬉しいです。