日常に帰るへの応援コメント
読み終わった後、タイトルの「ありふれた日常」という言葉がこれほど愛おしく感じるとは思いませんでした。
過去の因縁を知った上で、それでも今の関係を選び取った二人の姿に感動しました。
特に、人肌で温め合うシーンの、コミカルながらも互いの体温を感じて安堵する描写がとても素敵ですね。
過去の傷を癒やすのは、英雄の称号ではなく、弟子と囲む温かい食卓なんですね。
心温まる物語をありがとうございました。
作者からの返信
流詩亜さま😊こんばんは!
コメありがとうございます✨
人々を恐怖に落とし入れ
金品を巻き上げていた邪竜は
実は人との契約(宝玉をあげるから)
により、災害を防いでくれていた
良い竜でした。ってオチでした😆
ちょっと分かりにくい部分や
書ききれてない部分が
あったと思うので
あとで修正入れます💦
いつも気づきを頂きます。
本当にありがたいっす(拝
当然のように手にしている
温かい日常が大事ですよね。
この二人の関係
師弟で終わるのか
恋まで発展するのか
竜と人なので、
ハッピーにもメリバにもできて
なんかおいしいですよね。
また機会があったら
続けてみようかなって思う
作品になりました。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました!
日常に帰るへの応援コメント
冒険な描写もありながら、
ほんわりとした良い話でした w
主人公の愛称はトゥルーなのかな?
トルゥーなのかな?
そして、本名からすると
どこを取っての愛称なのだろう? w
作者からの返信
Ashさま😊こんばんは
コメ頂きありがとうございました!
こちらお題を使った
連作になっておりますので
気が向いたら
また遊びに来ていただけたら
書いている人が喜びますw
さて、愛称!
書いていただいて読み返しました(爆
トゥルーが正当です。修正しました。
ありがとうございました(拝
ゲルトルーデのトルーの部分から
発音はtruthのトゥルーに
近くなります。
実際ドイツ地方にある名前で
愛称も何種類かありますが
弟子はトゥルー
勇者パーティーの面々は
ルーディと呼んでいるっていう
不必要なほど細かい設定が
なされていたりとか(笑