2026年2月3日 11:35
第12話 終章への応援コメント
相変らずの物凄いストーリーテリング、全く予測もつかないままに最終話まであっという間でした。しかし、ミステリーという世界はどんでん返しですが、もうどんでん返ししまくりで、ドロドロした愛憎がエンディングで昇華され、明るい気分で読み終わりました。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
人生で、ミステリーを書いたのは2作目です。というわけで、試行錯誤の連続でしたが、こんな風変わりなミステリーもアリかな。ミステリーは悲劇的なラストが多いイメージですので、いくぶん明るい雰囲気にしてみました。福山さんに評価していただき、嬉しいです。こちらこそコメントありがとうございます。
2026年2月2日 13:59
1話1話の展開が先が読めずにどんどんと読み進みました。最後の墓場の3人の会話は、谷岡の奥さんの幻聴なのか、霊体との会話だったのか?その曖昧さもまた良かったです。
そうなんですよね。最後の三人の会話って、現実なのか幻想なのか、作者にも分からないんですよ。読者の想像で補ってもらおうって訳でした。そもそも、最初の隼人のモノローグさえ、現実なのか幻想なのか…おすすめレビュー、ありがとうございます。
2026年2月1日 07:12
二人は死んで、犯人は二人殺したから多分死刑で、犯人の奥さんと子どもも引っ越しを余儀なくされて、骨壷を盗んだ二人のストーカーも捕まって‥‥救いようが無い話のようですが、何故かハッピーエンドのような読後感。一文一文が短文で一気読みしやすかったです。
ミステリーは難しいですね。きちんと伏線回収出来ていたのかな。ラストは、バッドエンドにはしたくなかったので、あんな感じになりました。素敵なレビュー、ありがとうございます。
2026年2月1日 06:44
第1話への応援コメント
詩かと思ったら、小説ですか⁈ミステリーなんですね、面白そうです♪
たしかに、詩のようなタイトルですね。以前に「未生の卵のモノローグ」という、短編を書いたのですが、「モノローグ」シリーズ第2弾みたいな感じです。コメントありがとうございます。
第12話 終章への応援コメント
相変らずの物凄いストーリーテリング、全く予測もつかないままに最終話まであっという間でした。しかし、ミステリーという世界はどんでん返しですが、もうどんでん返ししまくりで、ドロドロした愛憎がエンディングで昇華され、明るい気分で読み終わりました。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
人生で、
ミステリーを書いたのは2作目です。
というわけで、
試行錯誤の連続でしたが、
こんな風変わりなミステリーもアリかな。
ミステリーは悲劇的なラストが多いイメージですので、
いくぶん明るい雰囲気にしてみました。
福山さんに評価していただき、
嬉しいです。
こちらこそコメントありがとうございます。