2026年1月29日 09:49
第1話 相棒との旅路への応援コメント
拝読しましたふわふわとした、まさに夢のような作品ですねこの夢を見ているのは誰なのでしょう主人公の船くんのような気もしますし、親分のような気もしますなんとなく、夏目漱石の夢十夜の第一夜を思い出しましたあれは、死んでしまった相手を百年かけて待つ、という作品なのですが、同じような切なさがありますねこの夢が続くとき、どんな物語が描かれるのか、楽しみです★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
とても丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。「誰が夢を見ているのか」という視点、とても嬉しかったです。そこをはっきりさせずに書いたので、そう感じていただけたのは本望でした。『夢十夜』第一夜を思い出した、というお言葉も光栄です。切なさが静かに残る物語を書きたいと思っていたので、重なるものを感じていただけたなら幸いです。この夢がどこへ続いていくのか、少しずつ形にしていくつもりです。評価もありがとうございました。お互い、無理せず執筆を続けていきましょう。後ほど、そちらの作品にもお邪魔させていただきますね。
第1話 相棒との旅路への応援コメント
拝読しました
ふわふわとした、まさに夢のような作品ですね
この夢を見ているのは誰なのでしょう
主人公の船くんのような気もしますし、親分のような気もします
なんとなく、夏目漱石の夢十夜の第一夜を思い出しました
あれは、死んでしまった相手を百年かけて待つ、という作品なのですが、同じような切なさがありますね
この夢が続くとき、どんな物語が描かれるのか、楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
とても丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
「誰が夢を見ているのか」という視点、とても嬉しかったです。
そこをはっきりさせずに書いたので、そう感じていただけたのは本望でした。
『夢十夜』第一夜を思い出した、というお言葉も光栄です。
切なさが静かに残る物語を書きたいと思っていたので、重なるものを感じていただけたなら幸いです。
この夢がどこへ続いていくのか、少しずつ形にしていくつもりです。
評価もありがとうございました。
お互い、無理せず執筆を続けていきましょう。
後ほど、そちらの作品にもお邪魔させていただきますね。