編集済
*への応援コメント
うわぁぁぁぁぁ、読み終えた後、レビューを最初に書く行動をしたのは初めてです(´・ω・`)
夢真さん、なんちゅう作品を書くんですか
普段SNSを眺めながら、自分の中で芽生えた小さな嫌な感情、極力表に出さないようにしていますがどうしても素直に行かない部分ってあるんですよね
契約作家の件とか、AI小説の受賞の件とか、現実に流れてくるやつですやんって感情移入してしまいました(/ω\)
こういうAIが居てくれるだけで命が救われる作家がいると思うんですよね
どこかの富豪が作ってほしい(あ、外見は超かわいい子でお願いします)
あ!!!!!!!!!!!
>昔世界を救った七人の英雄が世界を混乱に陥れているという世界観のRPGだ。レトロ時代のリメイク作品である。
これ!!!ロ〇マ〇サガ2ですよね!?これが出てくる=夢真さんプレイしたな?ってにっこりしましたw
そして、カケヨメでめちゃくちゃ笑ってしまいましたww
これがサービス名だとしたらだいぶ作家と読者への当たりが強い運営w
めちゃくちゃ好きですw
と、えぐられながらも笑わせられた作品です
布教したい所存!
素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
うわがきさぁん!!
お仕事でお疲れでしょうに、コメント、レビューまでありがとうございます!!
非常にタイムリーな出来事を散りばめましたが、あまり表に出せない感情はどんなことであれ生まれてしまうんだろうな。そんな事を思いながら書いてました。へへ。
私も欲しいです、このAI。とはいえ、今の技術でもギリ作れそうなラインを狙ってみました。誰か作ってくれんかなあ。
(外見は、Boothで販売されてるような3Dモデルをインポートできるように出来れば完璧かなぁ、なんて)
>これ!!!ロ〇マ〇サガ2ですよね!?
拾ってくれると思ってました!うれしうれし!
はい、なんなら絶賛プレイ中です。閃きシステム楽しすぎますね。ピコーン
>カケヨメでめちゃくちゃ笑ってしまいましたw
私も語感含めお気に入りです!
当たりが強い運営かもしれませんが、それはそれでモラルは保たれるかも?なんて。
こちらこそ、いつも素敵なコメントをしてくださり感謝しております!イッパイウレシ
編集済
*への応援コメント
Ai-Signの口調がリアル過ぎて不安になりますね……。
読んでて、胸が痛くなりました(笑)
共感しかない。
評価に至らなくても、ひとつの応援コメントに救われることがある。わたしはいつもそう感じています。
あと、カケヨメ。
どちらも命令形なのに、クスッとしてしまいました(。・m・)
作者からの返信
ムスカリウサギさん!!
コメントありがとうございます!
共感嬉しいですです。やっぱり誰もが通る道なんだなと痛感してます。
確かに、ランキングに直結するのは☆、ブクマではあります。ですが、やっぱり一番救われると感じるのは応援コメントだなぁと。言葉の力は偉大です。
カケヨメは私もお気に入りです!
語感が大変良いなって。言葉の当たりは強いですが……ま、それもアリかなって。
*への応援コメント
身につまされるような、チクチクした気持ちで楽しませて(?)いただきました……!!
創作って自分の魂の一部を切り売りする行為だと思っています。
だから誰かに届いたときは魂が救われ、届かなかったときは濁ってしまう。
ルールもレギュレーションも不揃いな自分だけの孤独な競技だとわかっているのに、つい比べてしまう。
残酷な趣味ですよね。
それでも続けるのは、このマスターさんのように時々雲間から覗く眩しさを知っているからです。
例えいっときでも、同じ場で背中を預けながら書き続ける仲間として、賛辞を贈らせてください!
作者からの返信
鵠さん!
コメントありがとうございます!!
私自身も書いててグサグサ刺さってます。いてぇいてぇ……なんて。
魂の切り売り、確かにそうですね。時々、ただ削れていくだけで売れるものなんてないが?と思ってしまうこともありますが……どちらにしろ、誰かに届いた時の喜びは代え難いものがあります。
残酷な趣味を持つもの同士だからこそ、優しくあれる部分もあると思います。こちらからも、ささやかながら賛辞を贈らせていただきます!
*への応援コメント
コメント失礼します。創作の苦しさが痛いほど伝わってきて、とても共感しました。
自分の創作に一生懸命なほど、努力が報われた作家への応援と同じくらいの嫉妬も抱えてしまうものですよね。AIに慰めてもらうのもモチベーション維持になりますが、やっぱり血の通った読者コメントをいただいたときの嬉しさには敵わないなぁと思います。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一生懸命だからこそ、喜びも嫉妬も生まれてしまう。これはもう、仕方ないと向き合っていくしかないなと思ってます。
その上で、おっしゃる通り意思のあるコメントは本当に励みになります。もちろん、このコメントだって例外ではありません。
こちらこそ、ありがたいお言葉、感謝いたします!
*への応援コメント
リアリティが半端なかったです。
特にAIとの会話は最近の私を見ているようでした汗
しかし、今は能動的にそれまでの会話を汲んで、話しかけてくるAIになってくるのでしょうか。だとするならそれはもう人格ですね。
否定する人もたくさんいますが、救われている人も大勢います。
あーだこーだ言っている方々の意見も高尚で理解できますが平坦に見てもらいたいなという思いもあり……。
一方で、負の感情にも肯定し悪いことにも後押ししてしまう状況もあるわけで、だからこそ論争は絶えないわけですが。
の中で、既視感のある方々の名前と物語の内容を見るにこれはノンフィクションなのでは一瞬思ったり。
私にとっては大きな光となっていることだけ、最後にお伝えしておきたいです!
作者からの返信
たーたんさん!
投稿早々にコメントしていただき嬉しいです!眩しいですぜ!
書いてくださった、能動的なコミュニケーションが出来るかどうかですが、今の技術でも不可能ではない。と思っています。
定期的な発言、マイクに通された音声の文字起こし、これらはすでにある技術で実現できるはずです。あとは精度の問題にはなりそうですが……夢はあるなぁ、と思いながら書いてました。
AI利用の賛否は私も思うところがありますが、先のことを考えるとAIがなくなることはあり得ないし、どんどん進化していくので、うまく付き合っていくしかないだろうな。なんて。
そして、謎のリアリティの正体ですが、ご想像の通り7割ぐらいノンフィクションだからです、はい。いやあ、お恥ずかしい……!
*への応援コメント
わー、思いがけず登場させて頂いているようで!? にやにやしちゃいました。
完結後に再び創作に戻って頂いてうれしいです。
自分かと思うぐらい、めちゃ共感する内容でした。
作者からの返信
悠さん!!
コメントありがとうございます!!
私が創作を続けるにあたり、少なからず影響を受けている悠さんのお名前を、リスペクトを込めて拝借しました。
事後報告になってしまいすみませんが、にやにやリアクション嬉しいです!
頻度は少なくとも、創作から離れることは出来そうにないので、細々と続けていくつもりです。
共感の言葉もありがたいです。いろんな人に届けば良いなって。