4日目 〜勾玉が囁くのよ……「まだ終わらないわ」って〜への応援コメント
なんと勾玉が卑弥呼だった!
そして卑弥呼から使命を託されたおばちゃん!
そう、纏向遺跡は祭祀と物流の中心と言われてますよね。
この物語がそこをどうひっくり返していくのか、とても気になります!
3日目 〜言葉は通じなくても、心は通じるものね〜への応援コメント
もしかしておばちゃんが卑弥呼!?
そして現代の知識で農地改革!
これはすごく面白いかも、楽しみです!
2日目 〜あらあら、この田んぼじゃ稲が泣いちゃうわよ~への応援コメント
あ、こちらの作品では「纏向=邪馬台国」ということでしょうか。
纏向が都市になる前の、まだ農村だった頃、というイメージですかね。
纏向は歴史も長く、卑弥呼の前から存在していた遺跡なので、ここからの展開も楽しみです。
1日目 〜あらあら、こんな食事じゃ栄養失調になるわよ~への応援コメント
おお、すごい!
とても丁寧に調べていらっしゃる!
そうなんです、纏向は都市の遺跡なんですよね。
しかも計画的に設計されている。
竪穴式は主に農村の遺跡になりますが、この物語ではどうなっていくのか、楽しみです!
0日目 〜勾玉が、私を連れ戻しに来たみたい〜への応援コメント
お邪魔させていただきます。
わああ纏向!
実はちょうど拙作でも今そのあたりやってます!
同じ題材で書いていらっしゃる方がいて嬉しいです!
これから読ませて頂きますね、よろしくお願いします!
270日目 〜生きる決意〜への応援コメント
先日完結されたとのことで、完結おめでとうございます!
第一部まで読みました。
おばちゃんが、村の方々と徐々に心を通わせていき、現地の方から見れば魔法のような技術で村を繁栄させていくのが面白いです!
おばちゃんがオババと呼ばれて、いやいやまだそんな年齢じゃ……ってなるのリアルでくすっとしてしまいました。
このあともおばちゃんとこの村がどのような未来を描くのか、楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
古代遺跡好きの方の妄想として、こんな話しは好きかなとか考えてました。
おばちゃんの最後のお仕事、このままでは勿体無いと感じた勾玉からのご褒美だったのかも知れません。