第8話 「食堂」への応援コメント
その後も幸せそうで何よりです( *´艸`)
文さんも段々と自信がついてきたようですが、朔さんがつけさせてくれたからこそですね。
こうやって自分から学ぼうとする意欲を見せる人は眩しいです。
恋文が完成したら、朔さんの宝物ですね!
作者からの返信
五十鈴りく様
コメントありがとうございます!✨
冷徹社長はもうどこへやら……朔も文も、回を重ねるごとに少しずつ表情が変わってきました。
朔のおかげもあって文の自信が少しずつ育ってきたことを感じ取っていただけて、本当に励みになります。
恋文が完成した暁には……きっと朔の一番の宝物になりますね。そう思っていただけるような続きを書けたら嬉しいです。
改めまして、いつも温かい応援をありがとうございます!
第8話 「食堂」への応援コメント
コメント失礼します。
番外編も甘々に溶けてしまいそうな二人で、読んでいて酔ってしまいそうでした。
文さんの筆がより美しくなっていくような感じがしました。実際に見れないのですが、前回の恋文のところから、朔の言葉一つ一つを受け止めて、受け取った愛情でより瑞々しくしっとりした文字になっている様が思い浮かびます。シェフに褒め称えられた手も、きっと内側からほのかに光るように美しいのではと想像してしまいます。
朔は、話すより書いて伝える側ということで、口より先に行動で愛情を示す強引さと甘さが魅力的ですね。前回忙しくてコメントできなかったのですが、チョコレートのくだりはちょっと悲鳴を上げてしまいそうなほど良かったです。今回のラストもまさに……うっとりでした。
作者からの返信
運転手様、コメントありがとうございます!✨
文の字が変わっていく、というご指摘にはっとしました。愛した人の言葉を覚えたくて練習していた、という動機を軸に書いていたのですが、それが字そのものの質感にまで及んでいると受け取っていただけたことが、とても嬉しいです。
内側からほのかに光るように美しい、という表現も、私にはとても書けないほど素敵で……胸が熱くなりました。
朔は不器用な男で、良くも悪くも口で言えないぶんを行動で語ってしまうところがあるんですよね。その裏側まで想像してくださる読者様がいてくださることが、何よりの励みになります。
前回のショコラのくだりもお褒めいただき、ありがとうございます。悲鳴を上げてしまいそうなほどだなんて……光栄です!
番外編にもお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第6話 「本物」への応援コメント
真面目にひた向きに生きてきた文さんの苦労がやっと報われてほっとしました!
大人しくても、いざという時には引かない強さも彼女の魅力でした(^^)
文さんの書く線が目に浮かぶような美しい描写にも惚れ惚れです。
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
五十鈴りく様
最後までお読みいただき、そして★まで本当にありがとうございます!✨
文の苦労が報われてよかったと言っていただけて、こちらこそほっとしました。彼女の芯の強さを気に入っていただけて、とても嬉しいです!
また、描写に惚れ惚れだなんて……光栄すぎます……!
改めまして、お読みいただきありがとうございました!!
第3話 「夫人」への応援コメント
文さんの凛とした佇まいと、朔さんの不器用で熱い独占欲の対比に、ページをめくる手が止まりませんでした!時代の移り変わりの描写もとても綺麗で、まるでお洒落な映画を観ているような気分です。二人の契約の行方を、ゆっくり大切に読ませていただきます
作者からの返信
ほしわた様
コメントありがとうございます!✨
さらに★とレビューまで……本当に励みになります。心よりお礼申し上げます!
二人の対比を受け取っていただけて嬉しいです。
時代の移り変わりの描写まで「お洒落な映画みたい」と言っていただき、書き手としてこれ以上ないお言葉でした……!
二人の行方も、ぜひゆっくり見守っていただけたら幸いです。
改めまして、ありがとうございました!
第6話 「本物」への応援コメント
古いお店(たな)の雰囲気から始まり、一気にレトロな街へと移る。それが身分の変化を端的に表していて良かったです。
時代を切り拓く野心家でありながら抑制の効いた男、朔さまの漏れかける想いにニマニマしました。
素敵な大正ロマン、ありがとうございました!
作者からの返信
山田あとり様
応援コメントに★まで、本当にありがとうございます!✨
漫画原作コンテストということで、絵で伝わるように情景などを意識して組み立ててみました。そこを読み取っていただけて、とても嬉しいです!
そして朔の「漏れる想い」にニマニマしていただけたとのこと……書いた甲斐がありました……!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第6話 「本物」への応援コメント
コメント失礼します。
短いながら、ぐっと世界観に惹き込まれる素敵なロマンスでした。大正時代のレトロな雰囲気も好きだったのですが、特に手の描写が好きで、お互いに手と手が触れ合う瞬間が一番ときめきました。とてもおもしろかったです!
作者からの返信
運転手様
コメントありがとうございます!✨
そして、素敵なレビューまでお寄せいただき本当にありがとうございます……!
コンテストの形式に甘えて短めのお話になっておりますが、世界観に惹き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
大正のレトロな空気感、そして「手」の描写を好きになっていただけたのが何よりで……!おずおず触れて、確かめるように気持ちが繋がっていく瞬間を大切に書いたので、「一番ときめいた」と言っていただけて胸がいっぱいです。
お読みいただき本当にありがとうございました!!
あとがき・年表・参考資料への応援コメント
コメント失礼します。
主人公の文さんがどんどん美しくなっていく描写が素敵で、毎度ながら心ときめかせて読ませていただきました。白と黒から、どんどん華やかで芳しい姿になっていって素敵でした。百貨店という舞台もあって、文さんの飛び立っていく舞台も彩り鮮やかで、行って見てみたいほど素敵でした。
朔さんが最後まで、文さんの手を愛しているところも良かったです。二人して手のシワが増えても、お互い愛おしく思えるような関係が好きでした。
ここまで楽しく読ませていただいてありがとうございました。