第6話 きっともってへの応援コメント
今更ですが、雪かき?雪はね?北海道はどちらが定着してるんですかね?🤔
作者からの返信
テレビとかでは、今は「雪かき」って言ってますね。
ジジイ世代では「雪はね」ですかねー?
第6話 きっともってへの応援コメント
何が来るんだろう?雪?? 雪国のことを全然知らないので、描写が興味深いです。🤔
作者からの返信
来る〜きっと来る〜!
何が来るか、乞うご期待です😊
雪国のことを知らないと、余計興味深いですよね!
異文化みたいな😊
第3話 てっくり返るへの応援コメント
冬になると身体を動かすことが少なくなるせいか、
妙に頑張って除雪をしてしまうの、わかる気がします w
作者からの返信
引退して暇になると、やたらと除雪に精を出すジジイが、私の実家周辺にはおりました…
第3話 てっくり返るへの応援コメント
また違った文体で楽しませていただいています♪
作者からの返信
ありがとうございます🙇
文体違いすぎますよね笑
私の場合、主人公の実年齢、精神年齢によって文体が変わります。
第3話 てっくり返るへの応援コメント
これは良い関係。
雪はねジジイの他に、氷を砕くピッケルジジイも出現しますよね。
冬の風物詩。
作者からの返信
永遠のライバル、強敵と書いてトモと読むやつですね!
ピッケルジジイ笑
吉野家の深夜バイトをしていた30代が、ピッケル野郎でした。
一晩中店の前の氷を割っていました🧊
あ、新得には、ツルハシママがいました。
玄関先の氷をツルハシで砕いてました🧊
第1話 あずましくないへの応援コメント
いいですね!
こういった何気ない風景をさらりと描けるのはさすがの一言です!
ジジイ、いいなぁ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
雪国ならではの第2の人生ですよねー
かっこいいジジイ、絶滅しないで欲しいです👍🏻
第3話 てっくり返るへの応援コメント
ドカ雪が降ると、1日に何度も除雪してくれていた、義理の父を思い出しました。
ため息つきながらも、俺の出番だ!って、ちょっとだけウキウキしてるようにも見えました。
自分が雪かきする立場になって、義父の雪かきが、いかに精度高く、綺麗にやっていたのかを痛感しました🥲
作者からの返信
望月さん、ありがとうございます🙏✨
わかります!実はこの作品のジジイのモデルは父です笑
それはそれは綺麗に除雪してくれていたのです。
雪かきを箒のように使って粉雪を集めている姿を見た時は、ほえええ…と思いました。
お父さん族、素晴らしいですね👏👏👏
第7話 ゆるくないへの応援コメント
雪国ってこんなに大変なんですね💦
なんかの授業で北海道とかは二重窓になってる?とか習った気がします。
おじいちゃんたちがんばれー!
作者からの返信
雪城さん、ありがとうございます!
そうなんですよ。
去年の夏は40度とかなってたくせに、冬になるとドカ雪地獄です。
そうそう。北海道の家は基本的に二重窓ですね。
間に空気の層があるとないとでは断熱効果が大違いです。
親戚の家が岡山にあるのですが……。
家が古くて、冬は地獄のように寒いです。
隙間風だらけでエアコンだけではなかなかあったまりません。