第11話 ばんきりへの応援コメント
昭和の頑固じじい、という雰囲気がとても面白かったです。
この世代のお年寄りは、何かに張り合っていないと気が済まないのかもしれませんね。
でも、そんな頑固さがどこか愛おしく、かっこよくも感じられました。
作者からの返信
返信遅れて申し訳ありません。
コメントありがとうございます!
web小説に転生しない昭和のジジイっていう段階で敬遠されそうなのですが、案外読んで下さって、ハマって下さる方がいらっしゃって、喜んでいます。
この世代は頑固であることが誉れみたいなところもあるのかもしれません。
常に闘っているのでしょうね。
究極は自分自身との闘いなのかもしれませんねぇ。
そう考えると、かっこいいです。
このジジイは、亡き父がモデルです。
隣のオジさんと張り合って除雪していました。
とても父のようにはできないので、今はマンションに逃げて住んでいます。
北国の風物詩、読みに来て下さってありがとうございました(^^)
第11話 ばんきりへの応援コメント
ようやく読了しました\(^o^)/
自分が住んでいるのは雪国ではないですが、お互いにいがみ合いながらも、つながりは深いっていう、田舎のジジイあるあるやなぁと思いながら読ませていただきました!
善五郎や英作の年齢になるまでは、まだしばらくありますが、こういうジジイになれればいいかなと思ったりしました(*'▽')/
素敵なお話をありがとうございました(*^-^*)
作者からの返信
丸たまさん、お返事遅れてごめんなさい。
そして、ジジイ読了ありがとうございます!
こうして書くと、田舎のジジイがなんだか愛おしくなりますね。
実際は、ちょっと敬遠したりしますが汗
頑固で常に何かと闘っているジジイはかっこいいです。
周りに迷惑かけたりせずに、自分の信念を貫くなんてサムライだなぁって思います。
丸たまさんも、是非とも、サムライジジイをめざしてくださいませ!
読んで下さってありがとうございました!
第3話 てっくり返るへの応援コメント
北海道弁大好きなんで最高です!! 北海道の文化も知ることができて一石二鳥ですね!
作者からの返信
どうもありがとうございます🙇
方言がキツすぎるジジイの活躍を眺めてやってください😊
第11話 ばんきりへの応援コメント
読了いたしました。
遅ればせながら完結おめでとうございます。
雪国に生きる逞しいお爺さん達のおかしくもやがて悲しい…しかしそれでも前を向いて生きる物語。
お爺さん達をずっと応援しておりました。
とても好きな、素敵な物語でした。
誠にありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん、感想をありがとうございます。
お返事が遅くなって申し訳ありません。
北国のジジイのお話を楽しんでいただけたようで、嬉しいです。
このジジイは、私の父がモデルです。
こんなに頑固ではありませんでしたが、除雪に第二の人生を賭けていました笑
お隣のジジイにライバル意識を持っていたのも事実です。
まあ、熱い友情で結ばれた好敵手ではありませんでしたが、そんなことから着想を得て物語にしました。
ジジイのお話、読んで下さってありがとうございました。
第3話 てっくり返るへの応援コメント
方言がこんなにも自然に描けるなんて……
爺様達のやり取り、なんだか微笑ましい。
作者からの返信
普段、ほとんど方言は使わないんですが…この話はここぞとばかりに詰め込んでます。
編集済
第8話 どってんこくへの応援コメント
私もずっと北海道ですが、どってんこくは聞いた事ないですねー🤔
じょっぴんかる、なら祖母が言ってたの聞いた事あります!
なんとも可愛らしい爺ちゃん達ですね!
東京行ったまま帰らない息子の気持ち、分からんでもないですが……後々後悔が残りそうな人生設計しちゃったのかなぁとか、本筋と違うところが気になってました🤔
作者からの返信
そうですね。私も、どってんこくは聞いたことないです。
「おだつ」も聞いたことなかったんですが、日高山脈を越えて十勝に行くと使ってました。
地域とか年齢とかで、方言も色々ですね。
そうそう。うちでは祖母が「鍵かって」って言ってたので、鍵をかけるがなかなか言えなかったり、東京に就職の研修に行ったときに、「~でしょや」と言ってしまっては「初夜?」とかからかわれていました。
そいつら、関西弁まるだしだったんですけどね笑
第8話 どってんこくへの応援コメント
くぁっ……!!
なんて微笑ましいんだ……!!
作者からの返信
ジジイたちの休戦…
湿布臭い婿は筋肉痛の体で帰る…
暇を持て余して、隣の家まで除雪する、あるある( ´-ω-)σ
第6話 きっともってへの応援コメント
今更ですが、雪かき?雪はね?北海道はどちらが定着してるんですかね?🤔
作者からの返信
テレビとかでは、今は「雪かき」って言ってますね。
ジジイ世代では「雪はね」ですかねー?
第6話 きっともってへの応援コメント
何が来るんだろう?雪?? 雪国のことを全然知らないので、描写が興味深いです。🤔
作者からの返信
来る〜きっと来る〜!
何が来るか、乞うご期待です😊
雪国のことを知らないと、余計興味深いですよね!
異文化みたいな😊
第3話 てっくり返るへの応援コメント
冬になると身体を動かすことが少なくなるせいか、
妙に頑張って除雪をしてしまうの、わかる気がします w
作者からの返信
引退して暇になると、やたらと除雪に精を出すジジイが、私の実家周辺にはおりました…
第3話 てっくり返るへの応援コメント
また違った文体で楽しませていただいています♪
作者からの返信
ありがとうございます🙇
文体違いすぎますよね笑
私の場合、主人公の実年齢、精神年齢によって文体が変わります。
第3話 てっくり返るへの応援コメント
ドカ雪が降ると、1日に何度も除雪してくれていた、義理の父を思い出しました。
ため息つきながらも、俺の出番だ!って、ちょっとだけウキウキしてるようにも見えました。
自分が雪かきする立場になって、義父の雪かきが、いかに精度高く、綺麗にやっていたのかを痛感しました🥲
作者からの返信
望月さん、ありがとうございます🙏✨
わかります!実はこの作品のジジイのモデルは父です笑
それはそれは綺麗に除雪してくれていたのです。
雪かきを箒のように使って粉雪を集めている姿を見た時は、ほえええ…と思いました。
お父さん族、素晴らしいですね👏👏👏
第4話 なんもへの応援コメント
サブタイトルが道民歓喜すぎます笑
作者からの返信
江口さん、感想ありがとうごあいます!
もしや、道民ですか!?
意外と、このジジイのお話、読んで下さってる方がいらっしゃって、マジっすか?
って感じです。
web小説じゃないですからねぇ、転生してもジジイだと思うし。
どうか、これからもよろしくお願い致しますm(__)m