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  • 第4話 なんもへの応援コメント

    サブタイトルが道民歓喜すぎます笑

    作者からの返信

    江口さん、感想ありがとうごあいます!
    もしや、道民ですか!?

    意外と、このジジイのお話、読んで下さってる方がいらっしゃって、マジっすか?
    って感じです。
    web小説じゃないですからねぇ、転生してもジジイだと思うし。
    どうか、これからもよろしくお願い致しますm(__)m

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    昭和の頑固じじい、という雰囲気がとても面白かったです。
    この世代のお年寄りは、何かに張り合っていないと気が済まないのかもしれませんね。
    でも、そんな頑固さがどこか愛おしく、かっこよくも感じられました。

    作者からの返信

    返信遅れて申し訳ありません。

    コメントありがとうございます!
    web小説に転生しない昭和のジジイっていう段階で敬遠されそうなのですが、案外読んで下さって、ハマって下さる方がいらっしゃって、喜んでいます。

    この世代は頑固であることが誉れみたいなところもあるのかもしれません。
    常に闘っているのでしょうね。
    究極は自分自身との闘いなのかもしれませんねぇ。
    そう考えると、かっこいいです。

    このジジイは、亡き父がモデルです。
    隣のオジさんと張り合って除雪していました。
    とても父のようにはできないので、今はマンションに逃げて住んでいます。

    北国の風物詩、読みに来て下さってありがとうございました(^^)

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    ようやく読了しました\(^o^)/
    自分が住んでいるのは雪国ではないですが、お互いにいがみ合いながらも、つながりは深いっていう、田舎のジジイあるあるやなぁと思いながら読ませていただきました!
    善五郎や英作の年齢になるまでは、まだしばらくありますが、こういうジジイになれればいいかなと思ったりしました(*'▽')/
    素敵なお話をありがとうございました(*^-^*)

    作者からの返信

    丸たまさん、お返事遅れてごめんなさい。
    そして、ジジイ読了ありがとうございます!

    こうして書くと、田舎のジジイがなんだか愛おしくなりますね。
    実際は、ちょっと敬遠したりしますが汗

    頑固で常に何かと闘っているジジイはかっこいいです。
    周りに迷惑かけたりせずに、自分の信念を貫くなんてサムライだなぁって思います。
    丸たまさんも、是非とも、サムライジジイをめざしてくださいませ!

    読んで下さってありがとうございました!

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    北海道弁大好きなんで最高です!! 北海道の文化も知ることができて一石二鳥ですね!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます🙇‍
    方言がキツすぎるジジイの活躍を眺めてやってください😊

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    読了いたしました。
    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    雪国に生きる逞しいお爺さん達のおかしくもやがて悲しい…しかしそれでも前を向いて生きる物語。
    お爺さん達をずっと応援しておりました。
    とても好きな、素敵な物語でした。
    誠にありがとうございました!

    作者からの返信

    小海倫さん、感想をありがとうございます。
    お返事が遅くなって申し訳ありません。
    北国のジジイのお話を楽しんでいただけたようで、嬉しいです。
    このジジイは、私の父がモデルです。
    こんなに頑固ではありませんでしたが、除雪に第二の人生を賭けていました笑
    お隣のジジイにライバル意識を持っていたのも事実です。
    まあ、熱い友情で結ばれた好敵手ではありませんでしたが、そんなことから着想を得て物語にしました。
    ジジイのお話、読んで下さってありがとうございました。

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    仏壇wお年寄りは、仏壇に祈りますよね。
    お爺がお爺していて、最高でした。
    末永く、元気に張り合ってください。

    作者からの返信

    なんで仏壇に話しかけるんでしょうね?
    どーも、そんなイメージが強くて🤔
    チャッピーに愚痴るような感じなのかもしれません。
    元気に張り合うジジイたちでありますように。
    一気読み、どうもありがとうございましたm(_ _)m

  • 第10話 ちょすへの応援コメント

    ううっ、切ない。
    ずっと一緒だったんだよな……もう会えないかもしれないのか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    ( / _ ; )イイハナシダナー
    って感じになってますね…

    さすがに家を売って東京に行ってしまったら、もしかしたらもう会えないかもしれないですよね…

  • 第9話 たくらんけへの応援コメント

    あ、あ、あ、よかった、無事だった.°(ಗдಗ。)°.

    作者からの返信

    実家の近くの家では、よく雪下ろしをしてました。
    がちゃん!てゆーのを一度聞いたことがあります笑
    さすがに2階から落ちたらちょーっとやばいですよね。
    既にたくさんの量の雪を落としていたので、助かったようです。

  • 第8話 どってんこくへの応援コメント

    なんだか、可愛い爺様達だ。

    作者からの返信

    偏屈なのになんだかチャーミングなおジジ様たちを描くことが出来ました。
    私も可愛いおばあちゃんん目指そう😊

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    知らない雪国の姿を垣間見れた。
    こんな風なんだ(。・ω・。)大変そうだ。

    作者からの返信

    ね!
    雪の降らない地方の人は知らないですよね。
    みんな「暖かいところに住みたい」って、毎年言うんですけど、結局移住しないんですよねぇ…

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    不穏ダァΣ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    来る〜きっと来る〜♪

    ٩川゚Д川وキットクルー

  • 第5話 わやへの応援コメント

    爺様、手加減してあげてください。m(_ _)m

    作者からの返信

    婿は大変だ…
    可哀想に、筋肉痛必至です。

  • 第4話 なんもへの応援コメント

    陽一さん……どうかご無事で……

    作者からの返信

    ここだけの話、陽一は岡山出身です。
    そりゃあ、除雪なんてしたことないですよね…(´▽`*)アハハ

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    方言がこんなにも自然に描けるなんて……
    爺様達のやり取り、なんだか微笑ましい。

    作者からの返信

    普段、ほとんど方言は使わないんですが…この話はここぞとばかりに詰め込んでます。

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    雪かきの知識が増えたありがとう。だけど、雪かきする地域には住んでない_(┐「ε:)_スマヌ

    作者からの返信

    いつの日か、もしかしたら、雪の降る地方に移住…
    もしくは、氷河期が訪れた際には、この知識をご活用くださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

  • 第1話 あずましくないへの応援コメント

    いつもと違う!凄いな……

    作者からの返信

    いらっしゃいませ🤗
    文体は、主人公キャラに合わせた感じに…大体なっているはずです。
    何しろ昭和11年生まれなので…

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    よかったよかった。張り合いがなくなるとご老人はそのまま……ってこともあるから心配してました。
    ライバル出現で元気に雪はねできそうですね!

    作者からの返信

    仏壇に愚痴り、決意表明しながら更に戦うジジイです。
    ライバル登場は喜ばしいことですね!
    最後までお付き合いくださいましてありがとうございます🙇‍

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    RTタグから参りました。
    方言や、雪に対する考え方の質感のリアリティが高くて読み応えがありました。お爺ちゃんたちの関係も微笑ましいです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    朽葉陽々さん、感想ありがとうありがとうございます🙇‍
    カクヨムでは珍しい作品だったかと思います。
    転生しないジジイにお付き合いくださいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    雪国内でも、マウントの取り合いがあるんですね😳じいちゃん、元気が出てよかった……。
    雪との戦いはまだまだ続くんですね。面白かったです🥹ありがとうございます!

    作者からの返信

    実はこの除雪ジジイ、我が亡き父がモデルです笑
    台所の小窓から隣を覗いて、「隣の親父、またやってる!」とか言いながら除雪に出て行ってました。

    最後までお読みいただきありがとうございます🙇‍

  • 第9話 たくらんけへの応援コメント

    無事助かって良かった……😭😭雪はこわい。

    作者からの返信

    ここ数週間、除雪していて亡くなってる方が結構いるみたいなので、ほんとに、屋根の下に行くなよ!
    って思います。
    何を隠そう小四の時、屋根から落ちたことがあります笑
    雪に埋まって助かりましたが、ちょっと左にズレてたら、冬囲いの竹に刺さってモズのはやにえになっていたかもしれません🐥⸒⸒←それはヒヨコ

  • 第5話 わやへの応援コメント

    よその家よりキレイにできた時のあの達成感はたまらないですね🥹
    そう、雪が凍る前に雪かきしないとあとからが大変なことに……💦

    作者からの返信

    そうなんですよ、綺麗に除雪してある家の前を通ると、流石だなぁって思いますし…
    そこの家の人は、1日に何度も何度も除雪していることと思います。
    凍るといえば…玄関のドアの金属部分に触ると指がくっつきました…ヤバかったです笑

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    函館に住んでいた頃の雪かきを思い出します🥹
    家の前の道路は自分たちで雪かきしないといけないから、積もる度に雪かきしていたなぁ(遠い目
    何度滑って転んだか😵‍💫

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇‍
    函館はどのくらい積もるんでしょうね?
    坂が多い街だから、なんだか滑りそう…と思います。
    いいなぁ、函館。
    函館には住んでみたい…
    函館なら、ワンチャン新幹線で東京行けますねー…

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    春が来るまで……
    来たら来たで翌年? w
    戦いは続いていくのですね~。
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさん!追いかけてくださってありがとうございます🙇‍
    他の作品とはテイストが違うようで、実は根っこは同じ?
    みたいな作品になりました。

    そうです。
    除雪ジジイの戦いは、終わらないのです👍🏻
    どうもありがとうございましたm(_ _)m

  • 第11話 ばんきりへの応援コメント

    ライバルきたキタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!

    なんとまあ美しい締め方なのか……

    じんわりした:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

    来ましたねー、豪雪地帯マウント取るやつが!
    元気に仏壇と会話しながら戦い続けることでしょう・:*三( ε:))☆((:3 )三*:・。


  • 編集済

    第10話 ちょすへの応援コメント

    まさに今生の別れですね…ここで回想を入れるなんてにくいです😭
    それでも、別れの言葉は言えないですね。
    それを言ったら、本当に最後になってしまうって分かっているから。

    街の景色も人も変わりゆく。仕方ない事ですが、やはり寂しいものですね。

    作者からの返信

    シャレにならない死亡フラグですよね〜…
    歳が歳だけに…
    なんかこう、私の指先脳は、いい感じに切なくなったら勝手に回想を入れるみたいです。

    景色と人が変わってゆくのは、実際に私も体験しました。
    なので、実感ですね〜。
    実家付近の景色はすっかり変わっていることと思います(しんみり)

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    秋田でも除雪車との戦いありましたよ!
    黄色いくるくるランプがきたらすぐに出ないとアウトですよね。
    翌日に車庫前に積まれたカチカチの雪というか氷😇

    作者からの返信

    馬渕さんありがとうございます🙇‍
    秋田!雪が多そうですねー…
    除雪車が来たのを察知する能力はとても大切です👍🏻
    そして、朝まで放置してしまうと…家から出られなくなる危険が…

  • 第10話 ちょすへの応援コメント

    ちょっと待ってください…泣いちゃいました…引っ越しちゃったんですね。さみしいですね…息子さんが優しくしてくれますように…

    作者からの返信

    おおう!雪城さんからも王冠が👑

    寂しいですよね…これが永遠の別れになるかもしれないと、老いた2人は互いに思っているけれども口には出さない。
    きっと、そんな別れを人は繰り返していくのだろうなぁ〜なんて思います。

    あ、ちなみに、王冠というのは、リセッターさんを泣かせたら貰えるものです。
    私は王冠を5つ集めてトロフィー🏆になりました笑
    トロフィー持ってる人が、何人かいます笑

  • 第10話 ちょすへの応援コメント

    じいちゃん……(*꒦ິ³꒦ີ)

    作者からの返信

    しんみりしたお話でした。

    じいちゃん……。切ないっすね。
    過去の回想をちゃっかり入れるあたりが、作者のあざといところですね!

  • 第9話 たくらんけへの応援コメント

    英ちゃんよかった……死んでしまったかとどきどきしました……

    作者からの返信

    多分、その場に居た人みんなが、最悪の事態を一瞬覚悟したことでしょう……。
    英ちゃんの家は二階建てなので、落ちたらただではすみません。
    雪下ろししていたので、下に雪が溜まっていたので、少しはクッションになったのでしょうね……。

    でも、雪の中に埋まると窒息してしまうので、それも危険です。

  • 第9話 たくらんけへの応援コメント

    あぶなっ:( ;´꒳`;):

    じいちゃん……(///✪ω✪///)。oOカッケェ

    作者からの返信

    今年も、落雪に埋まったりして、なんにんもの人が命を落としています。
    雪国あるあるですね。
    危ない危ない。

    そして、善ちゃんはがんばりました!
    掘り起こすのが遅れると命が危ないですからね。うん。

  • 第8話 どってんこくへの応援コメント

    私もずっと北海道ですが、どってんこくは聞いた事ないですねー🤔
    じょっぴんかる、なら祖母が言ってたの聞いた事あります!

    なんとも可愛らしい爺ちゃん達ですね!
    東京行ったまま帰らない息子の気持ち、分からんでもないですが……後々後悔が残りそうな人生設計しちゃったのかなぁとか、本筋と違うところが気になってました🤔

    作者からの返信

    そうですね。私も、どってんこくは聞いたことないです。
    「おだつ」も聞いたことなかったんですが、日高山脈を越えて十勝に行くと使ってました。
    地域とか年齢とかで、方言も色々ですね。

    そうそう。うちでは祖母が「鍵かって」って言ってたので、鍵をかけるがなかなか言えなかったり、東京に就職の研修に行ったときに、「~でしょや」と言ってしまっては「初夜?」とかからかわれていました。
    そいつら、関西弁まるだしだったんですけどね笑

  • 第8話 どってんこくへの応援コメント

    くぁっ……!!

    なんて微笑ましいんだ……!!

    作者からの返信

    ジジイたちの休戦…
    湿布臭い婿は筋肉痛の体で帰る…

    暇を持て余して、隣の家まで除雪する、あるある( ´-ω-)σ

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    雪国ってこんなに大変なんですね💦
    なんかの授業で北海道とかは二重窓になってる?とか習った気がします。

    おじいちゃんたちがんばれー!

    作者からの返信

    雪城さん、ありがとうございます!
    そうなんですよ。
    去年の夏は40度とかなってたくせに、冬になるとドカ雪地獄です。

    そうそう。北海道の家は基本的に二重窓ですね。
    間に空気の層があるとないとでは断熱効果が大違いです。
    親戚の家が岡山にあるのですが……。
    家が古くて、冬は地獄のように寒いです。
    隙間風だらけでエアコンだけではなかなかあったまりません。

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    ここまで一気読みさせて頂きました。

    雪かきを良くしていたのを思い出しました。懐かしいなぁ。祖母は北区に住んでました。色々と思い出して嬉しくなりました🥺続きも楽しみにしております⭐︎
    ありがとうございました♡

    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    巳ノ星さん、一気読み、どうもありがとうございます!

    おお!? お祖母様がが北区に!
    北区は雪が多いですよね~。
    今年の北区は、なかなか大変そうですよ。
    市内をパトロールしているユーチューバーさんがいるんですが、北区をよく通るようで……。

    大変な降雪量になっていました。
    そしてまた、この土日も降るとか?
    ひ~汗

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    道広い!視界広い!道路真っ平ー!ヒャッハー!となりますよね😭
    深夜に車で帰宅した時、家に続く市道が、自分の車より大きな雪の塊で塞がれてて、作業員さん達が無線を駆使して通してくれたことがありました。
    しかもめちゃくちゃ吹雪だったのに…😭
    ほんと頭が下がりましたね😭

    作者からの返信

    望月さん、ありがとうございます!
    除雪が入った後はそうなりますよね。
    そうなんですよねー。
    先週の日曜日も、生活道路に車が入れず、屍(スタック)累々でした。
    吹雪の中除雪作業をして下さる作業員さんも、安全を守る警備員さんも、ほんとうに頭が下がります。
    今も、除雪車の音が聞こえています。

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!

    こりゃ\( 'ω')/スゲェ

    じいちゃん٩( ᐖ )۶⸜( ᐛ )⸝カッケェェェ

    作者からの返信

    すげーべ?
    したら、さっさと雪さハネてしまうべかな?

    実際、このときの近所の爺様たちは、もの凄い勢いで働きます。
    深夜なのに……繁華街のような賑わいです。

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    今更ですが、雪かき?雪はね?北海道はどちらが定着してるんですかね?🤔

    作者からの返信

    テレビとかでは、今は「雪かき」って言ってますね。
    ジジイ世代では「雪はね」ですかねー?

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    (・-・`)アッ…

    フラグだ……!

    作者からの返信

    なんのフラグでしょね🚩

    来る〜きっと来る〜

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    何が来るんだろう?雪?? 雪国のことを全然知らないので、描写が興味深いです。🤔

    作者からの返信

    来る〜きっと来る〜!
    何が来るか、乞うご期待です😊
    雪国のことを知らないと、余計興味深いですよね!
    異文化みたいな😊

  • 第5話 わやへの応援コメント

    いやぁ。おもしろい。ほぼ陽一とおじいさんしか出てこないのに、方言の部分も分からないのに、かわいくて温かいです📣

    作者からの返信

    何喋ってるのか分からないところが、わけのわからない可愛らしさを産みますよね…
    なんか、改めて読むと、ジジイ可愛いですね笑

  • 第5話 わやへの応援コメント

    鍛えられるのか……(;´Д`)

    こりゃ婿も大変だっ(;´・ω・)

    作者からの返信

    雪かきにも熟練の技がありますからね…
    婿は…雪のない地方から来たなら、転ばないようにするのが第1歩かもですが笑っ

  • 第4話 なんもへの応援コメント

    陽一に癒されまする。面白くないって言ってたのに、雪かきするって言った途端仲間意識をもつお父さんがかわいらしいです♡

    作者からの返信

    雪城さん!追いかけて下さって、どうもありがとうございます。

    陽一、可愛いですよね。
    いい婿として頑張ろうとする姿に、涙を禁じ得ません笑
    ジジイもまた、そんな婿をキラーンとロックオン!
    案外、仲良くやれそうな二人ですね。

  • 第4話 なんもへの応援コメント


    じいちゃんかわいいな……:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

    ( っ'灬'c)ポッ
    惚れたらあかんべさ︎💕︎

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    冬になると身体を動かすことが少なくなるせいか、
    妙に頑張って除雪をしてしまうの、わかる気がします w

    作者からの返信

    引退して暇になると、やたらと除雪に精を出すジジイが、私の実家周辺にはおりました…

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    ちゃん付け( ≖ᴗ≖​)

    生き生きしててよろしおすなぁ\\\\ ٩( ˊᵕˋ )و ////

    作者からの返信

    幼なじみだからねぇ…
    なんか笑えるよねぇ…(*´艸`)

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    除雪美学……( °o°)

    ウチの当たりは雪がめっちゃ重いから、でかいスコップにいっぱい積んだら持ち上げれない:( ;´꒳`;):

    押すやつは途中で止まる……

    とはいえ
    毎日降るよりはいいな(´・ω・`)

    作者からの返信

    本州の除雪事情も、なかなか大変なんですね…
    まあ、しばらくほっとけば溶けるなら、その方が楽ですが…

    札幌はね〜…溶けてしまうものに、予算さきすぎなので、何とかならないものでしょうかねー?街ごと大きなドームで覆うとか…

  • 第1話 あずましくないへの応援コメント

    作品の幅にビビる_:(´ロ`」 ∠):_

    作者からの返信

    "う"ぇーい!うぇーいうぇいうぇいうぇいうぇい!
    うぇーーーーーーい(☝ ՞ਊ ՞)☝

    こんなのも書きます笑

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    また違った文体で楽しませていただいています♪

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇‍
    文体違いすぎますよね笑
    私の場合、主人公の実年齢、精神年齢によって文体が変わります。

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    ドカ雪が降ると、1日に何度も除雪してくれていた、義理の父を思い出しました。
    ため息つきながらも、俺の出番だ!って、ちょっとだけウキウキしてるようにも見えました。

    自分が雪かきする立場になって、義父の雪かきが、いかに精度高く、綺麗にやっていたのかを痛感しました🥲

    作者からの返信

    望月さん、ありがとうございます🙏✨

    わかります!実はこの作品のジジイのモデルは父です笑
    それはそれは綺麗に除雪してくれていたのです。
    雪かきを箒のように使って粉雪を集めている姿を見た時は、ほえええ…と思いました。
    お父さん族、素晴らしいですね👏👏👏