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  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    雪国ってこんなに大変なんですね💦
    なんかの授業で北海道とかは二重窓になってる?とか習った気がします。

    おじいちゃんたちがんばれー!

    作者からの返信

    雪城さん、ありがとうございます!
    そうなんですよ。
    去年の夏は40度とかなってたくせに、冬になるとドカ雪地獄です。

    そうそう。北海道の家は基本的に二重窓ですね。
    間に空気の層があるとないとでは断熱効果が大違いです。
    親戚の家が岡山にあるのですが……。
    家が古くて、冬は地獄のように寒いです。
    隙間風だらけでエアコンだけではなかなかあったまりません。

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    ここまで一気読みさせて頂きました。

    雪かきを良くしていたのを思い出しました。懐かしいなぁ。祖母は北区に住んでました。色々と思い出して嬉しくなりました🥺続きも楽しみにしております⭐︎
    ありがとうございました♡

    巳ノ星 壱果

    作者からの返信

    巳ノ星さん、一気読み、どうもありがとうございます!

    おお!? お祖母様がが北区に!
    北区は雪が多いですよね~。
    今年の北区は、なかなか大変そうですよ。
    市内をパトロールしているユーチューバーさんがいるんですが、北区をよく通るようで……。

    大変な降雪量になっていました。
    そしてまた、この土日も降るとか?
    ひ~汗

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    雪国しゅごい⋯⋯

    作者からの返信

    うふふ。
    雪国の風物詩です。
    しゅごいですよね~。
    なんでこんなところに大都市があるんでしょうねぇ?
    雪国に住んでいる人は、皆、あったかいところに住みたいねぇと言いながら、その土地に住み続けるのです。

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    道広い!視界広い!道路真っ平ー!ヒャッハー!となりますよね😭
    深夜に車で帰宅した時、家に続く市道が、自分の車より大きな雪の塊で塞がれてて、作業員さん達が無線を駆使して通してくれたことがありました。
    しかもめちゃくちゃ吹雪だったのに…😭
    ほんと頭が下がりましたね😭

    作者からの返信

    望月さん、ありがとうございます!
    除雪が入った後はそうなりますよね。
    そうなんですよねー。
    先週の日曜日も、生活道路に車が入れず、屍(スタック)累々でした。
    吹雪の中除雪作業をして下さる作業員さんも、安全を守る警備員さんも、ほんとうに頭が下がります。
    今も、除雪車の音が聞こえています。

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!

    こりゃ\( 'ω')/スゲェ

    じいちゃん٩( ᐖ )۶⸜( ᐛ )⸝カッケェェェ

    作者からの返信

    すげーべ?
    したら、さっさと雪さハネてしまうべかな?

    実際、このときの近所の爺様たちは、もの凄い勢いで働きます。
    深夜なのに……繁華街のような賑わいです。

  • 第7話 ゆるくないへの応援コメント

    やはり来た、早朝の除雪タイム。
    普段、道路に雪を捨てるのはご法度ですが、このタイミングは別の話で、如何に排雪するかで道路の見通しからその後の除雪計画まで大きく変化しますからね。
    札幌のような雪の多い人口密集地域だとなおさらなのですよね。

    作者からの返信

    きっと来る~の予告通り、来ました。
    凄いのが!
    これ、年末とか、雪まつりの前とかに来てた記憶があるんですよね……。
    実家は東区の北口の近くなんですが……。
    ダンプカーが黒い編隊と化して、後ろをぞろぞろ徐行してたのがもの凄い圧でした。
    一台がいっぱいになったら、次が横に並ぶとか、天才か!?
    って思いましたもん。

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    今更ですが、雪かき?雪はね?北海道はどちらが定着してるんですかね?🤔

    作者からの返信

    テレビとかでは、今は「雪かき」って言ってますね。
    ジジイ世代では「雪はね」ですかねー?

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    くる、きっとくる……

    作者からの返信

    来る〜きっと来る〜!
    これが来るのはどこの地方もなのかな?
    分からぬです…

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    (・-・`)アッ…

    フラグだ……!

    作者からの返信

    なんのフラグでしょね🚩

    来る〜きっと来る〜

  • 第6話 きっともってへの応援コメント

    何が来るんだろう?雪?? 雪国のことを全然知らないので、描写が興味深いです。🤔

    作者からの返信

    来る〜きっと来る〜!
    何が来るか、乞うご期待です😊
    雪国のことを知らないと、余計興味深いですよね!
    異文化みたいな😊

  • 第5話 わやへの応援コメント

    いやぁ。おもしろい。ほぼ陽一とおじいさんしか出てこないのに、方言の部分も分からないのに、かわいくて温かいです📣

    作者からの返信

    何喋ってるのか分からないところが、わけのわからない可愛らしさを産みますよね…
    なんか、改めて読むと、ジジイ可愛いですね笑

  • 第5話 わやへの応援コメント

    鍛えられるのか……(;´Д`)

    こりゃ婿も大変だっ(;´・ω・)

    作者からの返信

    雪かきにも熟練の技がありますからね…
    婿は…雪のない地方から来たなら、転ばないようにするのが第1歩かもですが笑っ

  • 第5話 わやへの応援コメント

    ジジイのプライドを軽く見ているな……

    ジジイの「趣味」はこだわり満載だから、とぅても面倒なのよね……

    作者からの返信

    まさに!
    ジジイは命がけで闘っているのです。
    東区のジジイたちの冬場の躍動感といったら……。

  • 第4話 なんもへの応援コメント

    陽一に癒されまする。面白くないって言ってたのに、雪かきするって言った途端仲間意識をもつお父さんがかわいらしいです♡

    作者からの返信

    雪城さん!追いかけて下さって、どうもありがとうございます。

    陽一、可愛いですよね。
    いい婿として頑張ろうとする姿に、涙を禁じ得ません笑
    ジジイもまた、そんな婿をキラーンとロックオン!
    案外、仲良くやれそうな二人ですね。

  • 第4話 なんもへの応援コメント

    りせったーさんは、長靴を用意した爺様をかわいいと評しましたが、これは地獄の釜を開くところですね。
    もとより、除雪要員として計算し、どこをどう除雪するというプランを完全に頭に描いている男の行動。

    『本気』の除雪は、労働なんてものでは表現できませんからね……

    作者からの返信

    (*ФωФ)フフフ…
    北海道は徳長ですよねぇ👢
    なんなら脚絆つけますしね👍🏻

    地獄の釜の蓋とは言い得て妙😇

    ボロカスになる本州もんの姿が目に浮かぶようです(*´艸`)

  • 第4話 なんもへの応援コメント


    じいちゃんかわいいな……:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

    ( っ'灬'c)ポッ
    惚れたらあかんべさ︎💕︎

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    冬になると身体を動かすことが少なくなるせいか、
    妙に頑張って除雪をしてしまうの、わかる気がします w

    作者からの返信

    引退して暇になると、やたらと除雪に精を出すジジイが、私の実家周辺にはおりました…

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    ちゃん付け( ≖ᴗ≖​)

    生き生きしててよろしおすなぁ\\\\ ٩( ˊᵕˋ )و ////

    作者からの返信

    幼なじみだからねぇ…
    なんか笑えるよねぇ…(*´艸`)

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    除雪美学……( °o°)

    ウチの当たりは雪がめっちゃ重いから、でかいスコップにいっぱい積んだら持ち上げれない:( ;´꒳`;):

    押すやつは途中で止まる……

    とはいえ
    毎日降るよりはいいな(´・ω・`)

    作者からの返信

    本州の除雪事情も、なかなか大変なんですね…
    まあ、しばらくほっとけば溶けるなら、その方が楽ですが…

    札幌はね〜…溶けてしまうものに、予算さきすぎなので、何とかならないものでしょうかねー?街ごと大きなドームで覆うとか…

  • 第1話 あずましくないへの応援コメント

    作品の幅にビビる_:(´ロ`」 ∠):_

    作者からの返信

    "う"ぇーい!うぇーいうぇいうぇいうぇいうぇい!
    うぇーーーーーーい(☝ ՞ਊ ՞)☝

    こんなのも書きます笑

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    また違った文体で楽しませていただいています♪

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇‍
    文体違いすぎますよね笑
    私の場合、主人公の実年齢、精神年齢によって文体が変わります。

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    これは良い関係。

    雪はねジジイの他に、氷を砕くピッケルジジイも出現しますよね。
    冬の風物詩。

    作者からの返信

    永遠のライバル、強敵と書いてトモと読むやつですね!

    ピッケルジジイ笑
    吉野家の深夜バイトをしていた30代が、ピッケル野郎でした。
    一晩中店の前の氷を割っていました🧊

    あ、新得には、ツルハシママがいました。
    玄関先の氷をツルハシで砕いてました🧊

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    なんとなくジジイの雪はねのこだわりがわかってしまう私がいます(笑)

    作者からの返信

    おや?
    はがねんさん、将来有望じゃありませんか?
    おじさんの日常から、いつか、じじいのこだわりに変わっていったりして…

  • 第1話 あずましくないへの応援コメント

    いいですね!
    こういった何気ない風景をさらりと描けるのはさすがの一言です!

    ジジイ、いいなぁ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    雪国ならではの第2の人生ですよねー

    かっこいいジジイ、絶滅しないで欲しいです👍🏻

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    ドカ雪が降ると、1日に何度も除雪してくれていた、義理の父を思い出しました。
    ため息つきながらも、俺の出番だ!って、ちょっとだけウキウキしてるようにも見えました。

    自分が雪かきする立場になって、義父の雪かきが、いかに精度高く、綺麗にやっていたのかを痛感しました🥲

    作者からの返信

    望月さん、ありがとうございます🙏✨

    わかります!実はこの作品のジジイのモデルは父です笑
    それはそれは綺麗に除雪してくれていたのです。
    雪かきを箒のように使って粉雪を集めている姿を見た時は、ほえええ…と思いました。
    お父さん族、素晴らしいですね👏👏👏