23 奉仕種族の妊娠許可証への応援コメント
ぽ、ポチって……。何気に作者が同士たる犬派ではないかと睨んでる。猫派ならタマと名付けしそう
22 世界を終わらせる程度の能力への応援コメント
ついに対面かあ
20 夢のようなハーレム生活が待っているかもしれない。への応援コメント
オセロ理論で心配になったけど、俺たちのハーレム野郎が戻ってきた!(全然羨ましくはない)
作者からの返信
全然うらやましくはない(ここ重要)
頻繁に死にかけるし。星に愛されるというととはそういうこと。
オセロ理論は、ただ自己肯定の手段ですね。
生物を殺したくない(医師の息子だから)自分の中で生物を殺すことに嫌悪を感のある月野が、結姫乃と共同で作り上げたものです。詳しくは本編で!!
設定集①『単語集』への応援コメント
質問なんですが、1度星の加護の相手(後見星)決めたらもう変えられないんですか?
言っちゃ悪いけど、新しく六ツ星や七ツ星相当のガチ勢ファンが出来たら、乗り換えても守ってくれそうな気もする……。
もちろん主人公は、嫁のお母さん相手だから難しいのはわかってますが、一般的にはどうなのかなと
作者からの返信
そのうち変わるよ……(ネタバレ)
頻繁に変える人たちもいるし、ずっと同じ人と仲良くする人もいる。
で、『ママ』の場合。ちょっとネタバレになるんですが、大本が『奉仕種族』なので、他者に奉仕することを望みます。なので、月野が将来的に五つ星の実力を備えた場合、その下に付き、『後見星』という立場ではなく、ただの『配下』(星飼いで言う部下になります)よ!! ネタバレ気味だがな!! 大丈夫だよー、変えられる。
編集済
25『交流戦の悪夢』への応援コメント
ちなみに質問なのですが、二つ星と三ツ星のように、三ツ星と四つ星の間にも壁はあるのですか?それとも、極点使いのうえで深度と実績で変わるのかどうかもし良ければ知りたいです。
あ、ネタバレになってどこかの話がうーんってなりそうな質問なら楽しみたいので秘密って返してもらえれば!
これからも応援してます!
作者からの返信
三ツ星と四ツ星の間にも壁がある。
具体的には極点の深度。三ツ星は大体極点αまで使えるけど、四つ星の中には極点βまで使えるのがいる。
四つ星に昇格するには、四つの条件があるよ。
①《極点α・β》の習得。
②《四ツ星》二名以上の推薦。
③《四ツ星》以上の案件を経て、尚、生存していること。
④《五ツ星》相当の実力を持つ後見星との契約。
このうち、三つの条件を満たしていれば昇級する他、
三ツ星になってから三年以上の生存で、四つ星に昇格できる。
壁はあるけれど、状況や相性次第では三ツ星は四つ星にも勝てる。
ただ、二つ星~三ツ星には大きな隔たりがあるって感じ。
極点は必須技能じゃなくて推奨技能だけど、それでも差は出る。