応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • トーリヤの方がよほど理解しやすいな

    作者からの返信

    理想の自分を目指し、道を究めんとするアスリートのようなストイックさと、高難度クエストに挑みたがるゲーマーのような挑戦者思考。
    うん、意外と探せばいるんじゃないかなッ!! (なお命懸け)


  • 編集済

    9:分析と誘引への応援コメント

    そもそも何故賢者を推定味方だと考えているのか

    作者からの返信

    一応同じ対魔王陣営の転生者みたいな存在と聞いていますので。
    なお実際は――。

  • 8:植物の領域への応援コメント

    見ず知らずの他人の為に家族である子供達を危険に突っ込ませるのも感覚ぶっ壊れてるわ。

    作者からの返信

    まあ、さすがに危険の度合いが過ぎればトーリヤも容認はしなかった。
    加えて、元々後ろ盾が一切ない状況で魔王襲来時の生存率を上げるべく、武勇で名を上げるような活動はしていたためある程度の危険は覚悟してしまっているというのもある。
    まあ、親が覚悟している以上に子供らの方が覚悟決まっちゃっていたりするのだが。

  • 7:渦中への侵入への応援コメント

    現実でも法律は為政者有利に出来てるんよな

    作者からの返信

    まあ、必要だから制定された法律も普通にあるし、あるいはその割合が増えることこそが進歩というものなのかも……。

  • 研究記録・鱗皮服への応援コメント

    服が無いから人体改造するって、どう考えても狂気の沙汰だな

    作者からの返信

    なにせ生成される分身も自分だから遠慮がない。
    ゲームとかでもそうだけど、人の心を捨てると強くなれるよね!

  • 一年目・冬(夜)への応援コメント

    たまたまエロマンガ海のクロノサウルスやべー!
    みたいな動画見まして、モササウルスのデカい版とかいて海の怪物の方がティラノサウルスよりデカいよなーとか再認識。

    作者からの返信

    巨大生物はロマンがありますよね。
    それはそれとして、絶対に画面からこっちに出てきてほしくはないですけど。
    人間との大きさ比較とかを見て、こんなのが目の前で大口空けてたらと思うとぞっとする……。

  • 一年目・冬(昼)への応援コメント

    肉体と精神が密接に結びついているように、能力が壊れてたら心もおかしいところに踏み込んでそう。

    作者からの返信

    前世でアイデンティティが確立されてなかったらもっとヤバかったかもしれぬ。

  • 一年目・冬(朝)への応援コメント

    あれ?って過去の話なんですね。再確認してしまった。


    人体組み換えできるなら男なら前世、女なら今でマンティコアとかスフィンクスとかケンタウロスとかにして生み出すとかできそうですね。
    人間に拘らなくていいならグリフォンとかもできるのかな?
    飛べるかは不明ですけど。

    作者からの返信

    わかりにくくて申し訳ない。幕間はテンポの関係で本編(?)に組み込まなかった島で暮らしている時代の話になります。
    分身の改造事情についても後々語りますのでそちらで。

  • 18:聳える異様への応援コメント

    はえーコピーしたい。
    これは神と呼ばれるのも納得。

    鳥で地形確認してたのに気がつかなかったってヤバいな。擬態?

    作者からの返信

    気づかなかったというか、シンプルに遠すぎて見えなかったんです。
    なにせ文字通りの意味で水平線の向こう側、星の裏側まで言うと言いすぎだけど、それに近い位置にいるので。
    だからこの星の人類はまだこいつの存在を知らない、というヤバい話。

  • 14:目指すべき場所への応援コメント

    対人特化なら恐竜より良さそうな生き物いっぱいあると思うんだが。
    毒虫の群とか電気ウナギみたいなのとかラーテルとかハリネズミとか。鮫の倍率いじれるならほかでもできそうだし。

    作者からの返信

    いろいろできる能力で応用も効く。
    一方で、使い手であるトーリヤが人間であるが故の制限もあったり……。
    後一応この世界、魔法のある世界観なのである。

  • 13:伝えたいことへの応援コメント

    トーリヤは逆説的に現在の自分をほぼ受け入れていないともいえるかな。過去の成人男性だった自分に固執し今を生きていない。そりゃあ両親殺されてもうっすいわけで。

    子供たちと同じか、それよりもすっごい歪な存在ですね。

    作者からの返信

    まあ、体が幼女になったからって記憶持ち越してて心まで幼女になれるかって言ったら、なれる奴の方がむしろやばいわけで。
    新たに人格が形成されるにしても、それはゼロからではなく引き継いだものに加算されていくものになるのが道理かと。


  • 編集済

    12:望むことへの応援コメント

    目の前で両親殺されて怒りに燃えている子供に
    「相手も事情があったんだ。復讐なんてよくない」
    とかほざくやつがいたらサイコパスとしか思えないし一緒に暮らすのも無理だし親だなんて思えないわけで。

    自分が親と距離があったからトーリヤの気持ちが理解しきれないのだろうけど、割と微妙にギリギリなこと言ってるな。
    離反一歩手前だったのでは?

    作者からの返信

    実際その通りなので、この時のトーリヤは「やっぱそこ突いてくるか」みたいな心境で先に続ける言葉を選んでます。
    ちなみに一応会話の流れから「いやこいつは例外、ギルティ、死刑!!」とは言わなかったものの、トーリヤに村長一派を弁護する意思はあまりない。
    いくら接し方に迷っていたとはいえ今生での親を殺されているうえに、子供を四人も死地に流している時点でトーリヤ的にもアウト判定で、この時心配しているのはあくまでレイフトの方のスタンスや人生哲学だったりします。

    編集済
  • 11:かけるべき言葉への応援コメント

    誤字を1つ
    >>まだ幼いシルファをそれ以上に押さない体で抱きしめる。
    →幼い体で抱きしめる。

  • 9:己との会議への応援コメント

    イルカで魚取りも良いけど猛禽で鳥取るのも良さそう。海鳥多そうだし。

    作者からの返信

    実際そのあたりは何とでもなってしまう能力ではある。
    獲物の保存状態とか気にしないならなおさらに。

  • 4:夜明けの宣誓への応援コメント

    神様コピーしておきたかったな

    作者からの返信

    なお、コピーできるかというと……。

  • 3:生贄の船出への応援コメント

    誤字を1つ
    >>犯人が尊重とその配下の一味というの
    →犯人が村長と