14:目指すべき場所への応援コメント
対人特化なら恐竜より良さそうな生き物いっぱいあると思うんだが。
毒虫の群とか電気ウナギみたいなのとかラーテルとかハリネズミとか。鮫の倍率いじれるならほかでもできそうだし。
作者からの返信
いろいろできる能力で応用も効く。
一方で、使い手であるトーリヤが人間であるが故の制限もあったり……。
後一応この世界、魔法のある世界観なのである。
編集済
12:望むことへの応援コメント
目の前で両親殺されて怒りに燃えている子供に
「相手も事情があったんだ。復讐なんてよくない」
とかほざくやつがいたらサイコパスとしか思えないし一緒に暮らすのも無理だし親だなんて思えないわけで。
自分が親と距離があったからトーリヤの気持ちが理解しきれないのだろうけど、割と微妙にギリギリなこと言ってるな。
離反一歩手前だったのでは?
作者からの返信
実際その通りなので、この時のトーリヤは「やっぱそこ突いてくるか」みたいな心境で先に続ける言葉を選んでます。
ちなみに一応会話の流れから「いやこいつは例外、ギルティ、死刑!!」とは言わなかったものの、トーリヤに村長一派を弁護する意思はあまりない。
いくら接し方に迷っていたとはいえ今生での親を殺されているうえに、子供を四人も死地に流している時点でトーリヤ的にもアウト判定で、この時心配しているのはあくまでレイフトの方のスタンスや人生哲学だったりします。
11:かけるべき言葉への応援コメント
誤字を1つ
>>まだ幼いシルファをそれ以上に押さない体で抱きしめる。
→幼い体で抱きしめる。
10:レイフトという問題児への応援コメント
トーリヤの方がよほど理解しやすいな
作者からの返信
理想の自分を目指し、道を究めんとするアスリートのようなストイックさと、高難度クエストに挑みたがるゲーマーのような挑戦者思考。
うん、意外と探せばいるんじゃないかなッ!! (なお命懸け)