2026年1月28日 09:01
第4話への応援コメント
匂いに関しては、実際身内など近しい関係だと嫌な匂いがするらしいですね。間違いが起こらないように。それを考慮すると主人公の彼は原始的な部分で織原さんを好きになったんだなと思いました。近況ノートを読みましたが、文学という芸術に対してキモイとは思わないですよ。純文学でした!
作者からの返信
色々と解釈はできると思うのですが、正直性欲を解消するだけなら織原さんの絵を描く必要はないというのはありますよね。でもわざわざ絵の具の香りがする部屋で、描き上げた絵を眺めながら……ということを考えると、彼にとって彼女が特別な存在になっていたのかもしれませんね(他の読み方もあり得ますけども)。好意的に読んでくださって、ありがとうございました!
第4話への応援コメント
匂いに関しては、実際身内など近しい関係だと嫌な匂いがするらしいですね。間違いが起こらないように。
それを考慮すると主人公の彼は原始的な部分で織原さんを好きになったんだなと思いました。
近況ノートを読みましたが、文学という芸術に対してキモイとは思わないですよ。純文学でした!
作者からの返信
色々と解釈はできると思うのですが、正直性欲を解消するだけなら織原さんの絵を描く必要はないというのはありますよね。でもわざわざ絵の具の香りがする部屋で、描き上げた絵を眺めながら……ということを考えると、彼にとって彼女が特別な存在になっていたのかもしれませんね(他の読み方もあり得ますけども)。
好意的に読んでくださって、ありがとうございました!