幕間-2 廉と楓葉の出会いへの応援コメント
楓葉との出会いエモいですね
廉が強くなろうとした理由はこうゆうことだったのか
それにしても廉は不遇ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨️
エモい、いただきましたーっ!👏😂
廉が楓葉を敬愛するようになったわけを分かっていただけて嬉しいです🤗
廉は可哀想なんです。
作者的にも、彼は救われてほしいです。
幕間-1 あの日のことへの応援コメント
3話目安で拝読するつもりが、気づけば一章まるごと一気読みしていました!
先へ先へとページをめくってしまう没入感は、物語に触れる上で最高のご褒美だと思います。
飄々としつつ底知れぬ魅力を持つ「文字の付喪神」墨と、復讐に燃える不器用な少年・虎雅、そして凄絶な過去を乗り越えた大人な楓葉――。
それぞれのキャラクターが抱える想いと因縁が交錯し、ぐいぐいと物語の世界へ引き込まれる感覚がたまりません。
何でも知ることができる「全知の巻物」の代償が己の寿命という設定が絶妙で、真実を知ることの重みが彼らの選択を深く彩っていますね。楓葉と墨の、種族や時間を超えた揺るぎない絆には胸が熱くなります……!
傷を抱えた虎雅がこれからどんな道を選び取るのか、今後の展開が気になって仕方がない!
ここまであっという間に心を掴まれるような世界観やキャラクターと巡り会えたのは本当に素敵な体験でした。
作者からの返信
コメント&一気読みをありがとうございます😊✨️
素晴らしいコメントに、本当に書いてよかったなあと思えました。
大切に書いている作品をここまで褒めていただいて、心がじーんとしています。
本当に本当にありがとうございました!😂
20.楓葉からの依頼への応援コメント
うわー
背筋が、凍るような展開ですね
怖い怖い怖い
楓葉さん何気に鬼ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楓葉は「基本的には優しい」人物です☺️
彼の行動原理は「復讐」なので…
17.貴族警備部隊長への応援コメント
ど、どういうことだろう?
こんな緊張感のある終わり方して、次回が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨️😂
どういうことでしょう笑
楓葉は自分の人格をコントロールしているんです。
次回もぜひお楽しみください!🤗
幕間-1 あの日のことへの応援コメント
墨は本当に人をからかうのが上手いなぁ
ついつい笑ってしまいますね
黒幕も出てきて緊張感もあっていい話でした!
作者からの返信
墨はのらりくらり、飄々、ふらふらなイメージで書いています笑
今後もどうぞお楽しみに!✨️🤗
1.墨と虎雅と巻物とへの応援コメント
全知の巻物……。とても興味深い設定のアイテムですね。今後の少年とどう関わるのか気になります!
キャラがしっかりキャラ立ちしてて書くのが上手いですね。応援してます!
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!✨️🤗
巻物と墨は、物語の中心的存在です。
よろしければ、今後の展開も見守ってください!
1.墨と虎雅と巻物とへの応援コメント
✨📜 この章、最高に面白い!中心となる 巻物 が物語全体を照らしている 🌙。虎雅の知りたいという強い好奇心と、墨のどこか余裕でからかうような態度 😏 の対比が、とても緊張感を生んでいる ⚡。街の雰囲気や異国の言葉、そして巻物の不思議さが、この世界を生き生きとさせ、読者をぐっと引き込む 🌆💫
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街の雰囲気を分かってくださったのが、本当に嬉しいです。
書いてよかったなぁと本当に思います!
今後もよろしくお願いします!
1.墨と虎雅と巻物とへの応援コメント
読ませていただきました。
『宿下墨写録 ――墨と全知の巻物と路川街――』第一話は、異国情緒溢れる中華風ファンタジーの香りと、どこか怪しげで浮遊感のある筆致に深く惹き込まれました。藍色のおかっぱに黄色い瞳という墨のキャラクターデザインが持つ「人ならざる者」の気配が作品全体に独特な魅力を与えており、冬の寒さの中でさえ肌に纏わりつく重い湿気や、異国の言葉が飛び交う路川街の雑踏といった感覚的な描写が、読者を一気に物語の舞台へと連れ去ってくれます。言葉も通じない中で奇声を発して客引きをする墨の、一見すると食えないインチキ臭さと、その裏に潜む「いつから彼が彼であったかさえ定かではない」という根源的な謎が同居する造形は実に見事であり、宿代にも困る窮状にありながら刃を突きつけてきた少年・虎雅を飄々といなしてしまう底知れなさに圧倒されました。
眼鏡を直す仕草や布団の中から相手を観察する仕草の一つ一つに墨という青年の強烈な個性が宿っており、短刀を手に忍び込んできた手練れの少年・虎雅の必死さと、彼を早々に客扱いしてペースを握ってしまう墨の対比が、物語に心地よいリズムと緊張感を生んでいます。光を放つ巻物が世のあらゆる隠し事を文字にして浮かび上がらせるという設定は、あらすじにある「読んだ後のことまでは保証しない」という不穏な忠告と相まって、これから綴られる真実がどれほど残酷で、あるいは救いに満ちたものになるのかという期待を否応なしに高めてくれました。虎雅が「どうしても知りたい」と願う真実が、墨の手によって白日の下にさらされる瞬間、この路川街の喧騒の中でどのような運命の転換が描かれるのか目が離せません。次の展開が気になりました。面白かったです。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。あと、長々しくてイキリみたいな感想に見えてしまったらすみません。最後に感想は届きましたか?)
作者からの返信
感想をいただき、本当にありがとうございます!✨️
(ちゃんと届いています!笑)
まさかここまで丁寧な感想をくださると思っていなかったため、驚きと同時に大きな喜びを感じています!
感覚的な描写は、私が意識的に書いたものの一つです。
そこに注目してくださったことが嬉しいですし、何より書いてよかったなと思っています。
もしよろしければ、今後も墨たちの物語を見守ってください!
この度は本当にありがとうございました!
幕間-4 墨の日常への応援コメント
久々に墨出てきたぁ
やっぱり、この飄々とした感じがいいですね
神様なのにこんな扱いされちゃうなんて…ぷぷぷ
女将さんともう60年一緒にいるんですね
少女だった頃から、もうお婆さんになるのを見てきてるってどんな感じなんだろう
こんな感じだけど、墨の中には色んな思いがあるんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨️
墨の日常回をお楽しみいただけたようで、本当によかったです!
自分は年を取らないけど、知っている大切な人たちがどんどん老いて亡くなっていく。
墨の心を想像していただけたら幸いです😊