エピローグ 蛍色の夢への応援コメント
読ませていただきました!
物語を通して描かれたひかりの成長に、思わず心が揺らぎました。
読者の想像が膨らむ、美しい終わり方だったと思います。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
エピローグ 蛍色の夢への応援コメント
ひかりの真っ直ぐな成長と過去の幻想が交差する瞬間に、時を越えて受け継がれる意志の尊さを感じました。
日常の風景の中に潜む神秘的な描写が、主人公の静かな決意をより深く印象付けていますね^^
作者からの返信
感想どうも
元々ゆっくりと歩こうの前日譚なので、この「ひかり」の由来を書きたかった作品です。ここからまた先があるのですが、さて書くのはいつになるやら
編集済
第四章 パンドラの光への応援コメント
何とも壮大で雰囲気のある怪異譚になってきましたね!
葛城悟さんの名誉回復ができて良かったですが、なんともやるせないですね。
イザナギとイザナミの息子で不具というとヒルコを思い浮かべますが、この森はヒルコの神域なのかもしれませんね。
民族神話と哲学を絡めた作風がお見事でゾクゾクします!
作者からの返信
感想どうもありがとうございます。
そのとおり、ヒルコです。この話は、実際に九州にある蛭児神社と奈毛木の森を訪れたときに考えたものです。
さて、前半を読了いただき有難うございました。
ここから先は2年後、雰囲気がガラリと変わります。
長いですが、最後までお楽しみください。
あとがきへの応援コメント
すみません。
こちらに感想を書いたつもりが、投稿されてなかったみたいです。
これだけの戦いというか、何というか、千年を閲して生まれたのが「ひかり」というのが、何とも意味深というか感慨深いです。
面白かったです。
近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
拙作をご覧いただき、感謝です。
ああいう二人だったのかな、と想像して書きました^^;
ではではノシ
作者からの返信
感想有難うございます。
「ひかり」という名前の由来をずっと書きたくて、組み立てたのがこの話なのですが、結構壮大な物語になってしまいました。
まぁそれだけにやり切った感はあります。かなり疲れました。
また暫く読み専になるつもりですが、あの続きの話と、ちょっとした仕掛けは考えています。
なにぶん、ずいぶん時間が経ってしまった上に、こちらにも結構追加要素がありましたので、前作のほうにもちょっと手を入れないといけないかも
第三章 亡霊たちの食卓への応援コメント
ファンタジーのようでいて、ミステリーなところもあって……。
なかなか不思議な話です。
これから、話がどうなっていくか、気になるところです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
有難うございます。
次の4章で、前半戦クライマックスです。
そこから先ははちょっと遅筆になると思いますが、気長にお楽しみください。
プロローグ 数式の迷い子への応援コメント
天才柳沢教授みたいな人だったんでしょうか。
数字でいったい何を残したのか――。
面白かったです。
ではではノシ
編集済
プロローグ 数式の迷い子への応援コメント
すみません。誤字報告です。
>僕の方にに目を向けた。
僕の方に目を向けた。
作者からの返信
有難うございます。
修正しました。