応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 晴信と弥七郎の関係が、ただの主従でも戯れでもなく、互いの孤独や渇きを埋め合うような深さを持っていることに胸が締めつけられました🥺
    権力者である晴信の弱さと、孤児だった弥七郎の愛されたい気持ちが交差する場面が、とても印象的でした。

  • 静かに始まるのに、どこか運命の幕が上がるような気配がして、とても美しい導入でした。
    古文の誓詞と現代語の語りが響き合っていて、読んでいて心地よかったです。
    次話も楽しみです✨

  • 心構えなく読み始め、序盤からワァ…ワァ…とちい〇わの様な声を上げながら最後まで読ませていただきました。みんなが幸せのハッピーエンドですね!余計なことを申しますが、香坂さんは、そうか、入れる方なのか……と、この視点はこれまでに数少ないように思います。歴史の新解釈です。
    堪能いたしました。拝

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    閲覧注意、をもっと目立たせておくべきだったかもしれません……!つつしんでここにお詫び申し上げます。

    今作は、
    香坂弾正、動くこと雷霆の如し(意味深)
    というわけで、
    真実は、当事者のみぞ知る。というところですね笑

    編集済
  • 読了いたしました。
    本格的bl!
    武田信玄のこちらのエピソードは「歴史魂」というやや女性向けの声優さんのVoiceDramaで知ったのですが、改めて小説で読ませていただきますと「なるほど、なるほど」で武田信玄にもこうした人間くさい一面があったのだな、と思うとホッとします。
    意欲作、誠にありがとうございました…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんと、ボイスドラマにもなっているのですね……!
    なにかのテレビ番組で見たのだったかで、うっすら覚えていたものを今回取り上げてみました笑

  • おいしくいただきました。

    おお……、猛々しい戦国武将のこういうエピソード、良いですねぇ。
    最近ではBLも市民権を得つつあることですし、これは大河ドラマになるべきです。
    BL好きさんたちが目を皿のようにしてNHKを見る姿が簡単に思い浮かびます。
    なんと素敵なことでしょう。
    側室ももちろんですが、正室三条の方も登場するとすんごいカオスですね!(妄想中)
    わたくし実は歴史モノが苦手だったりするのですが、江口さんの文章で面白く読めました。
    あ、漢文にルビを振ってくださったので読みやすくてよかったですw

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    描写的にも攻めたのでNHKさんに出禁にならないか心配です笑
    大河ドラマといえば、鈴木亮平の西郷どんが、
    放送前にBL大河ドラマ!とかニュースになってましたよね。
    蓋をあけるとぜんぜんそんなことはありませんでしたが。
    漢文は高校時代を思い出しましたねぇ笑笑