恒久熱源への応援コメント
始めまして。雨山木一と申します。
世界がどうしてそうなってしまったのか、彼女がどうして一人でこんなに寒い思いをしているのか、色々と設定が気になるお話でした。
憎悪などの暗い感情はいつまで当時の思いを鮮明に残すものですから、燃費がいいのも納得出来ました。
彼女は最後に復讐を達成できたのか、その後が気になる終わり方で、個人的にこういったダークな物語が好きなので楽しく読めました。
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございます。
憎悪って消えることないんでしょうね。
いつまでも。
だから、それが、生きる糧になるということは否定できないと思い書かせてもらいました。
リアルでは、優しい、温かい世界の方がいいのですが、なかなか……。
恒久熱源への応援コメント
燃やしてしまっても、
また新しく蓄えられるとは……
ある種永久機関? w
発想が面白かったです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
執念さえあれば永久機関ですw
人のエネルギーで何かすると言うのは、結構前から考えていたのですが、ようやく形にすることができました。