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  • 第1話への応援コメント

    この度は企画にご参加いただきありがとうございます。

    まず、例文の凄さに笑いました。
    どうしてアイラさんは修羅場にしたがるんだ…!ネイティブでもめったに使わないはず…だと思うのですが……たぶん。

    最初は、読まれてもない本にお世辞を言われて悲しむ主人公でしたが、パイを囲んでのティータイムに和んだようでよかったです。ピーラッカ、初めて知りましたがすごくおいしそうでした。

    ほっこりしたところで最後のオチ。
    まさかあの台詞がここに来るとは…!そして相変わらずの修羅場!面白すぎます!
    これはもしや彼女を紹介したアシスタントさんの入れ知恵か?と考えましたが、詮索はやめておきましょう…。

    素敵な作品ありがとうございました!

    作者からの返信

    やまさきさん

    初めまして、中田です。
    お返事が遅くなってしまってすみません。ご覧いただきありがとうございました。

    この話の元ネタは、いつぞやSNSで話題になっていた「韓国人向けの日本語の教科書(「嫌いなものは?」「お前」というやつ)」です。
    たまにありますよね、何でこんな例文にしたんだよっていう語学の参考書が……(一生使えない例文)。

    流石に例文でお題を回収するだけでは美味しさ(?)が足りなかったので、ミックスベリーパイはちゃんと作ってみました。

    こちらこそ、楽しい企画をありがとうございました。

    編集済