2026年1月25日 06:19
第1話への応援コメント
この度は企画にご参加いただきありがとうございます。まず、例文の凄さに笑いました。どうしてアイラさんは修羅場にしたがるんだ…!ネイティブでもめったに使わないはず…だと思うのですが……たぶん。最初は、読まれてもない本にお世辞を言われて悲しむ主人公でしたが、パイを囲んでのティータイムに和んだようでよかったです。ピーラッカ、初めて知りましたがすごくおいしそうでした。ほっこりしたところで最後のオチ。まさかあの台詞がここに来るとは…!そして相変わらずの修羅場!面白すぎます!これはもしや彼女を紹介したアシスタントさんの入れ知恵か?と考えましたが、詮索はやめておきましょう…。素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
やまさきさん初めまして、中田です。お返事が遅くなってしまってすみません。ご覧いただきありがとうございました。この話の元ネタは、いつぞやSNSで話題になっていた「韓国人向けの日本語の教科書(「嫌いなものは?」「お前」というやつ)」です。たまにありますよね、何でこんな例文にしたんだよっていう語学の参考書が……(一生使えない例文)。流石に例文でお題を回収するだけでは美味しさ(?)が足りなかったので、ミックスベリーパイはちゃんと作ってみました。こちらこそ、楽しい企画をありがとうございました。
第1話への応援コメント
この度は企画にご参加いただきありがとうございます。
まず、例文の凄さに笑いました。
どうしてアイラさんは修羅場にしたがるんだ…!ネイティブでもめったに使わないはず…だと思うのですが……たぶん。
最初は、読まれてもない本にお世辞を言われて悲しむ主人公でしたが、パイを囲んでのティータイムに和んだようでよかったです。ピーラッカ、初めて知りましたがすごくおいしそうでした。
ほっこりしたところで最後のオチ。
まさかあの台詞がここに来るとは…!そして相変わらずの修羅場!面白すぎます!
これはもしや彼女を紹介したアシスタントさんの入れ知恵か?と考えましたが、詮索はやめておきましょう…。
素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
やまさきさん
初めまして、中田です。
お返事が遅くなってしまってすみません。ご覧いただきありがとうございました。
この話の元ネタは、いつぞやSNSで話題になっていた「韓国人向けの日本語の教科書(「嫌いなものは?」「お前」というやつ)」です。
たまにありますよね、何でこんな例文にしたんだよっていう語学の参考書が……(一生使えない例文)。
流石に例文でお題を回収するだけでは美味しさ(?)が足りなかったので、ミックスベリーパイはちゃんと作ってみました。
こちらこそ、楽しい企画をありがとうございました。