第五夜 恋桜への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
道満かわいそうですけど、仕方がないです。
元々、叶わぬ恋ですから。
バトルシーンも有りで楽しめました。
作者からの返信
山野さま、こちらにもお越しいただきありがとうございます!
道満に肩入れしてくださってとても嬉しいです、というか書いた側が道満に感情移入しまくっているので晴明が割を食ってしまったやも、ごめんよ晴明。
陰陽師といえば救急如律令! ということでバトルシーンも入れました。
お楽しみいただけたなら本当に幸いです。
お読みいただき、ありがとうございました!
第五夜 恋桜への応援コメント
安倍晴明と蘆屋道満、平安の誇る陰陽師の対決ッ……これは、熱い!
そんな二人の対決が、一人の女性を中心に……というのがまた、浪漫に溢れていますね💞
そしてしっかりとハッピーエンド、うう、尊い……道満さんも、まさしく憑き物が落ちて、旅先ではきっと人を救う陰陽師として、正道を歩んでいけるはず……!
うう、面白かったです、平安時代や陰陽師も好きっ……読ませて頂き、ありがとうございました――!
急急如律令!📜ฅ(˘ω˘*ฅ)って言いたくなりますよね…★(ナニ)
作者からの返信
初美さま、ようこそお越しくださいました!
平安や陰陽師が好きな方のところに本作が届いて、とても嬉しいです。
私の話はよほどのことがない限りはハッピーエンドになりますので、ご心配なく!
とはいえ今回のように多角関係を書いた場合、いつも頭を悩ませているのは事実なのですが……
この先の道満の人生が幸多きものであることを願ってやみません。
お読みくださり、誠にありがとうございました!
かなり良いところまで読みかけのロード・オブ・三国志もまたぜひ読みに行かせていただきます、よろしくお願いします!
第五夜 恋桜への応援コメント
三者がそれぞれ引き立つ最高の読了感をありがとうございます!
世の中大体道満が敵として書かれるものが多い中で、桜もただ守られるべき存在ではなく、強き女性でした。
死なないでくれてよかった。そして引き際が格好良すぎるんよ兄様・・・!
短編の限られた文字の中でこのボリュームしかと堪能させていただきました。
素敵な作品をいつもありがとうございます!!
作者からの返信
蒼龍さま、嬉しいお褒めのお言葉を本当にありがとうございます!
さらにレビューまで、もう感謝の言葉もありません……!
「実の兄妹の禁じられた恋」ですもん、どうしてもこっちに肩入れしちゃいますよねぇ。
さすがに1万字ではドロドロにも略奪にもできませんでしたが(バトルを削れ)、いつかロングバージョンを書いてみたいなぁとも思ってます(邪馬台国を書け)。
今作にも熱意の籠ったコメントを、本当にありがとうございました!
第二夜 再会への応援コメント
ごめんなさい、感想を書いてよいものか悩んだ挙句やっぱり書きます。
これを見てもう大好きな野村萬斎様の陰陽師がばっとでてきました><
私が陰陽師にどはまりしたのがあれでして、中性的な独特な魅力を持つ陰陽師の最高峰と思っております///
バトルシーンが目で映像で流れてくるこのシーンたまらんです///
作者からの返信
蒼龍さま、こちらの作品にもお越しいただきありがとうございます!
野村萬斎様の晴明、めちゃくちゃカッコいいじゃないですか!
白い狩衣姿が美しい……!
この妖艶な晴明の陰陽バトルは見てみたいっす!
なお私の歴史恋愛ファンタジーは半分くらいバトルだと思って頂けると幸いです。
(バトル大好きマン)
第二夜 再会への応援コメント
晴明と道満のバチバチ、すごく好きです😆
協力して悪霊倒すのに、その直後また火花散らすの最高♪
三角関係の予感しかしませんね🤭
作者からの返信
憮然野郎さま、続けてのコメントありがとうございます!
次話で明らかになりますが、桜姫は道満の実の妹です。
幼い約束vs叶わぬ恋、最後に勝つのはどちら!?
ぜひ、この後もお付き合いいただければ幸いです!
第一夜 吉野への応援コメント
私のもう一つの作品も読んでくださり評価までありがとうございます😆
こちらの作品、フォローさせていただきました。
さくの「都に帰りたくない」って言葉がすごく刺さりました😢
まだ子どもなのに、あんなに我慢していたんですね。
童子丸がそっと寄り添う感じが優しくて胸がぎゅっとなりました🥹
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
1万字に収めるため泣く泣く削った設定なのですが、桜姫の力は桜が散ると急激に落ち込むのです。
そのためこの時期は都より開花の遅い吉野で静養しているのでした。
吉野の桜が散ると、桜姫は都に帰らなければならなくなります。
そのため、桜姫は童子丸に「帰りたくない」と言ったのでした。
第五夜 恋桜への応援コメント
あ、兄上ーー!!!
お命があって良かったです…!正気に戻って第一声が「無事か」というのがもう…!!
責任と罪悪感の間で長く苦しんできたであろうお方が、旅の中でいつか癒される日が来ますように。
やはり守られるばかりではないヒロイン、桜姫とても素敵なお方でした!!
作者からの返信
宵乃凪さま、コメントありがとうございます!
そうなんです、実の妹を愛する兄上を書きたくて書きたくて、この話を書いてしまいました。
あまりドロドロに方面には掘り下げませんでしたが、宵乃凪さまのお眼鏡に叶う作品でしたら嬉しいです!
お読みいただき、ありがとうございました!
第二夜 再会への応援コメント
うまい!
アクション好きも満足するし、
雰囲気重視の読者も置いていかない。
感情がちゃんと伝わるし、
とても迫力のあるバトルシーンだと思いました!
作者からの返信
霧原さま、続けてのコメントありがとうございます!
バトル書くのが大好きなので、アクション好きな方にお読み頂けて、お褒めの言葉を頂けたのがとても嬉しいです!
通常のバトルとは異なり、陰陽バトルは悪霊を祓うための戦いでして、この後では殺しの禁忌に触れたりもします。
お読みいただき、誠にありがとうございました!
第一夜 吉野への応援コメント
桜満開のみ吉野で修行をする少年。
桜や吉野の描写がとても美しく、
淡く切なく、静かな和風幻想の世界が広がります。
きっと夜桜を眺めながら読むと、
いっそう心に沁みる物語だと思いました。
作者からの返信
霧原さま、コメントありがとうございます!
第一話は晴明と桜姫の出会いの場面ですね、吉野は古来より美しい桜景色で有名な地なので、満開の桜の美しい雰囲気を出せればいいなと思って書きました。
お気に召していただければ、幸いです!
第五夜 恋桜への応援コメント
一斉に咲き誇り、そして若葉に譲りながら散る。正に桜のような掌編でございますね。登場人物が三人ともに生き生きと躍動しており、主題を絞った見事な引き算の美学に酔いしれてしまいました。
拙作も情灯の向きは逆ながら、兄妹純愛に触れます。引き続きMayaEstivaさまのお眼鏡に適い、お付き合いいただけたら…と願っております。
作者からの返信
紫瞳鸛さま、コメントありがとうございます!
お褒め頂きめちゃめちゃ嬉しいです!
こちらの作品も主題は晴明と桜姫の純愛ですが、ほぼほぼ道満を書きたくて書いたようなものでした。
紫瞳鸛さまの作品にもまた伺わせていただきます、よろしくお願いします!
第五夜 恋桜への応援コメント
拝読させていただきました!
ハッピーエンド!さすがです!
基本的に多くの作品では、晴明と道満は「正義VS悪」に単純化される事が多いのですが(あくまで私見です)
【両者を立たせる=姫がその媒介になる】
という手法(のプロセス)には感心しきりです
私ならを容赦なく、誰かを〇〇してしまうのでw
最後まで一気に読めました!
物語をありがとうございます!
作者からの返信
サブサンさま、コメントありがとうございます!
そして、今回の掲載をご快諾くださり、誠にありがとうございました!
いやー、書いてて楽しかったです、ホントに。
とはいえ元ネタの「清明地獄編」の名に相応しいドロドロ恋愛劇にできなかったのは、少し心残りかも知れません。
もっとも1万字の中にそんなたくさんは詰め込めないので、ストーリーそのものはやっぱり王道ラブストーリーになりました。
ハッピーエンドは完全に個人の趣味ですね、意図してビターエンドにしない限りはだいたい幸せに締めくくります。
今回はサブサンさまのアイディアなくしては成り立たない物語でした。
心よりお礼申し上げます、ありがとうございました!
第五夜 恋桜への応援コメント
道満、気づくのが遅いんじゃ―!
やっぱり頼れる陰陽師!レッツゴー!
みんなのヒーロー陰陽師!
成仏しろよ
作者からの返信
カラスさま、たくさんのコメントありがとうございました!
ラストもやっぱり『レッツゴー陰陽師』。
ハッピーエンドで良かったです。
お読み頂き、ありがとうございました!
第三夜 守護への応援コメント
シスコンの境地!
作者からの返信
はい!
もう道満が書きたくて今回のお話を書いたようなものですからねぇ。
京の都を揺るがす実の兄の横恋慕!
巻き込まれる都もたまったものではないと思いますw
第二夜 再会への応援コメント
熱い!ただ、Mayaさんは何も悪くないんだけど、
世代的に、どうしても、『レッツゴー陰陽師』がバックで流れてくる。。
作者からの返信
カラスさま、コメントありがとうございます!
『レッツゴー陰陽師』見たことあります!
そういえばあの頃は陰陽師ブームだった気がする。
救急如律令のバトルシーンをお楽しみいただけたなら、とっても嬉しいです!
第五夜 恋桜への応援コメント
おー、純愛。ハピエン。
バトルシーンもリアルで大迫力。道満の命も精神も救われ、爽やかなラストでした。まあ、しばらくはウジウジするでしょうが、京都から離れるなら、時間が次第に解決してくれることでしょう。
良いお話でした。
お星様もパラパラしておきますー。
作者からの返信
小田島様、コメント&お星さまをありがとうございます!
道満はもとが叶わぬ恋でしたからねぇ、グダグダせずに潔く退場して頂くのが一番でした。
1万字の制約がある中でそこそこ綺麗に着地できたので、個人的には満足しています。
お読みいただき、ありがとうございました!
第二夜 再会への応援コメント
おー、マヤさん。バトルシーンがリアルで迫力ありましたよ!
こういうのもお上手ですね。感心しました。
さて、恋の行方はどうなりますでしょうか。
読み進めます。
作者からの返信
小田島さま、早速のコメントありがとうございます!
バトル描くのが大好きなので、私の作品はだいたい恋愛×バトルです。
どうかすると恋愛がどっか行きがちです。
陰陽バトルは今回が初めてなのでいつもと若干勝手が違いますが、やってることは実はあまり変わらなかったりしますw
第一夜 吉野への応援コメント
護符と桜の髪飾りの「交換」が、短い出会いを一気に特別なものにしていていいですよね!!