応援コメント

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  • た、叩けば治る……。
    ジャンヌちゃんは、昭和のブラウン管テレビじゃないんですよ!

    でも、頑張れ!ジャンヌちゃん!
    しつけ(折檻)になんか負けないで!

    ……ごめんなさい。ふざけました。どうかご容赦をm(__)m

  • コメント、失礼します。

    へえー、そうだったんですね。ジャンヌちゃんの故郷ドンレミ村の名がクロヴィス王――メロヴィング王家の創始者と縁のある聖人レミに由来している……。

    ということは、ドンレミ村はジャンヌちゃんが生きていた時代から見ても約1000年の歴史がある村だったことになるのですね。

    とても勉強になりました。ありがとうございます😊

    作者からの返信

    荒川馳夫さん、

    こんな不定期投稿の読み物付き合っていただいて、ありがとうございます。
    ドンレミ村は古代ローマ時代からあるかもしれないと言う説がありますね。

    ただやっぱり古すぎて詳しいことは残っていいないのですが、なんでもあの村、今でも1000年以上の民家や井戸などが普通に残っているらしいです。

    将来的に行ってみたい場所ではあります

  • コメント、失礼します!

    冒頭で、歴史上の聖人や偉人が様々な「異変」とともに生を受けてきたのに挙げつつ、一方のジャンヌ・ダルクはといえば何の「異変」もなく「普通」に生誕し、さらに名前も「流行っているから」と言う理由で付けられた……。

    そんな「普通ずくめの女の子」がここからどうやって、冒頭に挙げられた偉人の列に加えられるのか、そういった期待感を持たせる話の始め方がとてもいいと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異変のキャップに気づいてもらい嬉しいです。

    最近は少し忙しくて、この作品は不定期更新になりますので、気長にお付き合いいただいたら嬉しいです。🙇

  • こちらの作品も面白いですね。
    要塞って王侯貴族の所有地、というイメージがありますが、それを農民が競売で購入できるというのが驚きでした。放棄された要塞や城というのは、金さえあれば誰でも買えるものだったのですね。

    ーーー

    >祈りが、
    ただの習慣ではなく、
    生き延びるための支えになる世界で。

    この最後の一文、胸に刺さりました。

    作者からの返信

    こちらも目を通していただいき、ありがとうございます。時間がなく不定期連載ちゅうなのでしばらくは更新できない状態ですが、時間があるときに楽しんでくれれば嬉しいです。

    そうなんですよね、自分も要塞は特別なものと思っていたのですが、現代でも文化遺産とかに登録されていない要塞を富豪達が別荘感覚で購入していることを知り、驚きました。 

  • ジャンヌダルクってまじであついですよね
    教科書とかだと100年戦争で急に最後出てきて逆転したぐらいしか書かれないので、どのように彼女は英雄になったのか。とても楽しみです!

    作者からの返信

    おはようございます。
    そうなんですよ、実は僕も同じ感覚で、あれ?ジャンヌって本当に存在した人?
    それで、もうちょっと詳しく調べることにしました。笑

  •  1419年……。

     といえば、日本ならば室町時代の中期ですね。
     南北朝は合一し、応仁の乱はしばらく先。室町時代で一番落ち着いていた時期ですけれども、天下泰平にはほど遠く、あちらこちらで小競り合い。
     洋の西も東も、困った時代ですね。

    作者からの返信

    西も東も、お偉いさんたちの権力争いで、
    苦労をするのはいつも百姓ですよね。
    きっと当時の日本でも、
    「もう勘弁してくれよ……」と思っていたに違いありません。

  •  小海倫様のレビューから来ました。
     ジャンヌ・ダルク! 西洋史のヒロインの1人。
     知ってる様で詳しくは知らない人物。
     山岸涼子の漫画とか、ミラ・ジョヴォビッチの映画などはありましたけど。
     何しろ、背景となるヨーロッパ中世史が混沌としていてよく分からない、のまであります。
     楽しみです。
     ゆっくりと読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    僕自身も全く同じ感覚だったので、この機に詳しく調べてみようと思い、どうせなら、まとめてみようと思っての所存です。