応援コメント

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  • 味噌と醤油が作れるのは強すぎる。
    人類最強を冠するべきは格闘家ではなくて、発酵を使いこなす職人さんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    そうですね汗
    でも、異世界ファンタジーに「和食」というテンプレを入れざるを得なかったことに力不足を感じてなりませんでした。
    味噌からつくる人なんですけどね汗

    むしろ味噌をつくらねばならなかったので、食品メーカーの研究職という専門職にしたという……

  • さちさんの能力すごいですね。普通の日本人ではなさそう…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    そうですね汗
    普通の日本人設定でしたが、さちはものすごく頭がよいのかもしれません汗
    完全なるリケジョだと思われます
    私には書けませんが、一応研究員なので、化学式でものを考えている人なのかもです

    食品メーカー研究職として、原材料育てるのでコンポストトイレはギリつくれるかと思いましたが、我ながら、土器はやりすぎかも?ですね汗
    縄文式土器のつくり方知ってるとか、どんだけ細かく勉強したのか、謎です

  • 第13話 神龍が帰る溪への応援コメント

    やはり食品加工できるのは強いですね。加工食品は元の世界ならではのものになる上に、先人の切磋琢磨が乗ってますからね。
    そして、いよいよ帝国に向けての旅が始まりますね。どんな道中になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    現代のニッポン人が過酷な国にスキルなし転移させられると、専門技術は必要ですね汗
    スローライフものが概ね「食」に偏ってしまうのも理由が分かる気がしました。
    「衣食住」ってホント、必要ですね

  • 専門技能があるのはやはり強いですね。なんだかんだ情報過多社会で生きていたので、役に立つ知識があるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    そうですね
    所謂、ファンタジー的なスキルがないので、専門技術がないと……とは、ちょっと思って、職人気質のバリキャリの人になってしまったのかもしれません。

  • さちさん、こんなことができるとは凄いです。
    名前とは違って薄くないです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒いグランドキャニオンに放り出された時点で、リアルに薄幸なら確実に死んでましたね汗
    元カレに「仕事、がんばってください」と言われるだけのことはあったのだと思われます。

  •  さちさん、思ったよりもたくましい。
     何とか、やっているかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    さちさんには、私もビックリしてます汗
    多分、第一話でビールの空き缶散乱している上、ストロングチューハイ5本飲んで『舟唄』聴いてるところから、なんか思ってたのとキャラクターが違うようになってしまったのかもしれません。

    見た目、木村多〇にしたかったのに。

  • 薄井さちさんとナギルの組み合わせ、面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    さちさん、もう少しオットリ楚々とした性格にしたかったのですが……私にない要素を書くのはできない模様です汗

  • 自分が女神だって、まともに信じてなかったら、相手にも信じてもらえるはずないですね。ジャンヌ・ダルクなんかは自信満々に言ってたから信じてくれる人もでてきたんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ジャンヌ・ダルクってデンパ系か厨二病だったのですね爆
    自他ともに認めるカリスマ性があったんですね

    確かに、自分が信じてなければそうかもですね
    無自覚って恐ろしい

  •  邪神って言われちゃった。一応、遠慮して直接は言わないでいたのに。

     ナギルも、邪悪なわけではないと思いますが、庇護対象、というか、関心を持つ範囲が普通の人間と同じ程度なので、その範囲外の存在に対しては割とおざなり。で、神様の立ち位置でそれをやられてしまうと、おざなりにされた者から見れば、邪神の行いに等しくなってしまうかと。

     まあ、物語的には、その方が面白いので、読者的には構わないのですが、当事者目線に立ってしまうと、とんでもないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「新米」なので大目に見てください。
    ナギル自身にまだ「神」の自覚がないんですよね。
    ハジュマとの争いの最中「従兄弟です」と言って呆れられてしまうような。

    で、先日公開した「神格鑑定室」でしたっけ?
    あの設定を思いついたに至ります。

    薄井さちの転移物語のあと、転生話のなかで、ナギルの神査定で「神っていうか、むしろ邪神」って言われたことにショックを受けて、ほかの世界のこともちょっと勉強したっていう記載をサラッとする予定です爆
    さちの件もフィードバックされておりますので、「神」として彼も成長するのかもしれません。

  • 第4話 第一国民発見への応援コメント

     これはまた、ハードモードな転移をさせられたもので……。
     でも、ナギルらしいような気もします。あまり、一人一人に手厚いケアはしないというか、誰にでも優しいタイプではないというか。割と酷いところありますもんね。
     今回も、こっちに帰ってこられる、とか、普通に嘘ついてるし……。

     さちさんには、強く生きて欲しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    確かに!
    一人ひとりに手厚いケアはないかもしれませんね
    家族とか、側近はまた別ですが。

    多分、私の性格もあるんだと思われます
    「そこ、適当で」みたいなのが出てしまうのかもしれません。

    さちさん、最終的にどうなるのかまだ私にも謎なんですが……強く生きてほしいですね
    彼女が登場して、ウェセロフ帝国だった場所を「ひたすら黒いグランドキャニオン」とか、分かりやすく書けるのは利点だなぁと思ってます。

  • 異世界で再就職したら、やっぱりリモートワークが良かったってなりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ぶっちゃけ、なるの確定です。
    リモートワークっていうか、サバイバルすぎて

  • さちの拒否により女神ナギルの使命が頓挫しアルマカル世界の崩壊につながろうとはこの時、さちも読者も作者も思ってはいなかった。そして、そうはならなかった。(たぶん)

    作者からの返信

    いつもの流れなら

    私の名前は薄井さち。
    ライターをしていた――はずだ。

    からの、

    ナギル・ルルーシュから注がれた冷酒を味わい、私は、死んだ。

    かもしれませんね!
    女神の正体はクトゥルフお母さんかもしれません
    一回、世界マジでリセットして、再構築しましたし。

  • 自主企画から失礼します😊
    ご参加ありがとうございました🙇
    本日で解散しますがまた機会がありましたらよろしくお願いします🙏
    参加者全員を回ってますのでコピペですいません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    とんでもございません

    積ん読がたまりすぎててすごくゆっくりになるかもしれませんが、拝読に伺います。
    よろしくお願いいたします