応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 正解の更新への応援コメント

    凛さん、一皮むけて成長ですね…!

    作者からの返信

    小海倫さん、応援コメントありがとうございます!!
    「完璧すぎるが故に読みやすい」……この考えを見つけるのにかなり悩みました。
    メンバーもどんどん成長していくので、他のキャラにも注目です!!

  • 第5話 放課後のデート?への応援コメント

    コメントしようと思っていたのに、気づいたら次話へ進んでいました…それくらい引き込まれました!

    結果までの過程が楽しい、というのもすごく分かります!!

    そこにたどり着くまでの時間こそ、ワクワクしますよね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    稲荷寿司さん、応援コメントありがとうございますコケ!!
    そんな風に言ってくださるとは……ニワトリ、テンションが揚がっちゃいますよ!!(揚がる?)

    気づいたら次話へ、というお言葉……本当に嬉しすぎて羽がばさばさしてますコケ。
    物語に引き込まれたと言っていただけるのは、何よりのご褒美です!

    結果だけじゃなく、その過程を楽しんでいただけたことも、とても嬉しいです。
    まさにそこを書きたくて、この作品をコケコケしながら紡いでいるので……!

    これからも「続きが気になる!」と思ってもらえるよう、精一杯がんばりますコケ!
    改めて、本当にありがとうございます!!


  • 編集済

    第1話 物語が始まる前への応援コメント

    はじめまして、ハナブサと申します。此度は私の作品にお立ち寄りくださりありがとうございます!!!

     そしてニワトリさんの作品をじっくりと拝読させていただきます、宜しくお願いします。

     早速ですがこの世界観に惹かれました、これからの展開が楽しみです!

    作者からの返信

    ハナブサさん、はじめまして!
    応援コメントありがとうございますコケェェェェ!

    こちらこそ、作品にお立ち寄りいただき本当に嬉しいです!!
    そして……読んでいただけるとのこと、感謝で羽ばたきそうです(物理)

    お互いに創作、楽しんでいきましょうコケ!

    これからどうぞよろしくお願いします!

  • 第1話 物語が始まる前への応援コメント

    これは、なかなかそそる世界観ですね。
    魔導が軍事から発展し、最終的に現代のスポーツ・産業・教育に深く根付いた技術体系、いかにもありそうで、没入できそうです。

    魔導式はプログラミングのように構築・改変でき、技術者・研究者としての魔導士が存在するとか、大好物そうです。

    是非、拝読させていただきます。

    作者からの返信

    いのそらんさん、応援コメントありがとうございます!!
    感謝感激です!

    世界観についてそう言っていただけて、とても嬉しいです!
    魔導が軍事から発展して、今の社会にどう根付いているのか――そこはかなり意識して作っている部分なので、没入できそうと言っていただけて安心しました。

    そして「魔導式=プログラミング」の部分、まさにそこがこの作品の核の一つです!
    魔導士というより『技術者・研究者』としての側面も強く描いていく予定なので、そのあたりも楽しんでいただけると思います。

    たぶん「好きな人にはかなり刺さる」タイプの作品になっているので(笑)、ぜひ気軽に読んでいただけたら嬉しいです!

    今後とも読んでいただければ幸いです!!

  • 第8話 三大美女の一人への応援コメント

    急にギャルゲー展開が始まって、思わず同じ作品かどうかを確認しにタイトルを見返しましたw

    シリアスな戦いのシーンと恋愛のシーンで緩急が生まれていて、日常回でも飽きがなくて面白いです!

    作者からの返信

    ジッロさん、応援コメントありがとうございます!!
    「ギャルゲー展開」――その言葉、しっかりいただきました(ΦωΦ+)ムフフフ

    実はこの作品、バトルだけでなく、恋愛や青春の要素も取り入れています。
    そして……そのあたりの展開は「第四章」で本格的に出てきます!!

    まだ少し先にはなりますが、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!

    今後とも読んでいただければ幸いです!!
    引き続き、よろしくお願いします!

  • 第2話 物語の始まりへの応援コメント


    こんにちはです(*´∀`)
    カリンちゃんの過激さが最高でした!


    作者からの返信

    稲荷寿司さん、応援コメントありがとうございます!!
    嬉しいです(*´▽`*)

    カリちゃん、中々重いですよね……分かります!
    慧が可哀そうです(笑)

    また、慧のことが好きすぎて、とんでもないグループを作っています……!?


  • 編集済

    第1話 物語が始まる前への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    川縁慧くんはかなり高校生なのにかなり有能で素敵てますね!
    そしてカリンちゃんはストーカー?
    …これは序盤から一波乱ありそうです。
    続けて拝読させて戴きます✨

    作者からの返信

    小海倫さん、コメントありがとうございます!

    慧をそんな風に言っていただけて嬉しいです!
    一見クール?ですが、”裏”ではかなり色々やってるタイプなので、
    これからも注目していただけると嬉しいです。

    そして……カリンですが、はい。ご想像の通りです(笑)
    序盤から遠慮なく距離を詰めてくるタイプなので、今後も色々と“波乱”を起こしてくれると思います。

    この二人の関係がどうなっていくのかも、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!

    引き続き読んでいただけるとのこと、本当にありがとうございます!
    これからもよろしくお願いします!

    編集済
  • 第4話 入部への応援コメント

    おお✨️
    慧くん、強い!
    魔導競技部というのは、魔導を使って戦う競技なんですね。
    これは熱い!
    そして戦闘ではなく、スポーツのようで、命のやりとりがなくて、平和なのが素敵ですね。

    作者からの返信

    青維月也さん、応援コメントありがとうございます!!
    慧くんの魔導競技での活躍、楽しんでもらえて嬉しいです(*´▽`*)
    ちなみにこの作品、魔導競技部の試合だけじゃなく、慧がもっと”本気で戦う”場面もちらほら登場していく予定です……!

    平和なスポーツ戦闘と、緊張感あるガチ戦闘のコントラストもぜひ楽しみにしていてください。

  • 第1話 物語が始まる前への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました!

    とても読みやすかったです!
    慧くんは高校生なのに、「零式魔導雑貨店」を営んでいるんですね。
    魔導雑貨店、そわそわするネーミングです(*´艸`*)
    どんなものを売っているお店でしょう♪

    そして教室で話題のカリンちゃんは、なんと慧くんのストーカー!?
    いきなり波乱の幕開けですね!

    作者からの返信

    青維月也さん、応援コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです!

    読みやすいと言っていただけて安心しました…!
    導入は特に意識していたので、そう言ってもらえて励みになります!

    「零式魔導雑貨店」の名前にも反応していただけてニヤッとしました(´艸`)
    今後少しずつ描写していく予定なので、ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです!

    そしてカリンちゃん……はい、まさかのストーカーです(笑)
    ここから一気に騒がしく、そしてちょっと波乱気味な日常になっていきますので、
    そのあたりも楽しんでいただけたらと思います!

    引き続き、ゆるっとでも読んでいただけたら嬉しいです!

    編集済
  • 第1話 物語が始まる前への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな(活字動画製作班)さん!!
    応援コメント、ありがとうございます!!

    嬉しくて泣きそうです(´;ᵕ;`)ヤッタ-!!

    ぜひ引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!!

  • 第16話 地区大会⑤への応援コメント

    良きかな、良きかな。
    素晴らしい作品をありがとうございました。
    お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやきさん、ありがとうございます!!
    嬉しいです、そんなことを言われると泣いちゃいます( ;ᵕ; )♡
    そうですね!
    お互いに、執筆を楽しみましょう!!

  • 第14話 地区大会③への応援コメント

    仲良しだねw

    作者からの返信

    おこのみにやきさん、応援コメント、ありがとうございます!!
    確かに仲良しですねw。
    これから、どういう関係になるのか……(*'▽')

  • 第12話 地区大会①への応援コメント

    さぁ、拳を握れ!!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!!
    地区大会の始まりですね! (´ω`)

  • 第4話 入部への応援コメント

    なぁんか凛の口調に違和感あると思ったら、彼女の元ネタはfateの凛?

    作者からの返信

    そうです!!
    凛さんです!!

    あと、まだ先のお話ですが、
    第五章ではfat〇の、あのサーヴァ〇トをモチーフにした人が出てきますので、
    ぜひ引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!!

    編集済
  • 第3話 実力テストへの応援コメント

    おいおい、かっけぇかよ

    作者からの返信

    「おいおい、かっけぇかよ」いただきましたありがとうございます!笑
    このシーンは“あえて抑えたカッコよさ”を意識して書いていたので、そう言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。
    これから慧の本領がじわじわ見えてくるので、ぜひ引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第1話 物語が始まる前への応援コメント

    なんてこった!!なんとストーカー!?

    作者からの返信

    おこのみにやきさん!
    応援コメント、ありがとうございます!! 嬉しいです(*´▽`*)

    ストーカーって、怖いですよね……
    (慧)((((;゜Д゜))))ガクガク

  • 第12話 地区大会①への応援コメント

    何はともあれ、戦いが始まる……!!

    作者からの返信

    さぁ、地区大会の始まりだぜ!!

  • 第11話 厄日への応援コメント

    変なやつがいっぱい

    作者からの返信

    その中でも「クロ」は「カリン」と並ぶくらい、変人です!

  • 第10話 初戦についてへの応援コメント

    澪、もしかして結構食べるタイプなのか……!?

    作者からの返信

    「別腹です!!」と言って、肉と魚で交互に無限ループしそう……。

  • 第9話 魔導競技部への応援コメント

    多分、こんなぶっ飛んだ奴らでも死闘をくぐり抜けてきた猛者揃いなんだろうよ……

    作者からの返信

    猛者ですね、皆普通に強いです!

  • 第8話 三大美女の一人への応援コメント

    夜道で刺されることの3割ってどれくらいだろう。いきなりケツバットくらいの被害なのかな……

    作者からの返信

    ケツバットか……今度取り入れようかな?(๑¯ω¯๑)

  • 第7話 国家権力魔導士への応援コメント

    慧くん、意外と努力してるんかね……

    作者からの返信

    慧くんは、死ぬほど努力してます。それ以前に、魔導が好きです!!

  • 第6話 正解の更新への応援コメント

    そうか。正確無比ということは、言い換えれば読みやすいということでもある……か。

    作者からの返信

    ここから、凛さんの活躍に期待ですね!!

  • 第5話 放課後のデート?への応援コメント

    結局、過程を楽しむやつのほうが上達するのかもね

    作者からの返信

    その通りですね!!
    僕は「努力する者が楽しむ者に勝てるわけがない」という、
    とある漫画の名言のような物語を書きたかったんですよ!!

  • 第4話 入部への応援コメント

    重さを操る……ってコト……!?

    作者からの返信

    県大会で、慧が何をしていたのかが分かります(๑¯∇¯๑)
    まだ、先ですが楽しみにしてください!!

  • 第3話 実力テストへの応援コメント

    慧くん、巻き込まれる……!!

    作者からの返信

    二ヒヒヒヒ!
    巻き込まれろ! ( ¯꒳¯ )ニヤリ

  • 第2話 物語の始まりへの応援コメント

    貫かれたスマホくんへの涙が止まらない……!!

    作者からの返信

    これからも、慧のスマホくんは、たびたび棺桶に入れられる運命にあります(´・ω・)

  • 第1話 物語が始まる前への応援コメント

    7万でも安いなら、相場は……?

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、応援コメントありがとうございます!
    めちゃくちゃ嬉しいです!!

    ご質問について、少しだけ(?)詳しく説明させていただきますね。

    この世界では、魔導という技術が登場してまだ約60年ほどしか経っていません。
    そのため、体系化や量産技術がまだ十分に確立されておらず、研究者の数も少ない、いわば「発展途上」の段階にあります。

    特に大きいのが、魔導書の製作方法です。
    魔導書は、ただ文字を書けばいいわけではなく、「魔力を込めて手書きで記述する」必要があります。
    というのも、魔導に関する情報そのものが魔力に反応する性質を持っているため、魔力を込めずに書いた場合、術式情報が不安定になってしまい、誤読が起きてしまいます。

    さらに、魔導書や魔導具を制作できる人材も限られており、供給自体が非常に少ないのが現状です。

    こうした背景から、魔導書は非常に高価で、一般的な相場でも最低30万〜80万円ほど。
    中級以上になると、100万円を超えることも珍しくありません。

    そんな中で、慧が「オリジナル魔導書が7万円は安い」と言っていたのは、
    この相場と比べると“激安価格”という認識だからです。

    ちなみに、この世界ではほぼすべての人が魔導を扱えるため、魔導書の需要は常に高く、価格が下がりにくい構造になっています!

    これからも「零式魔導雑貨店」を楽しんでいただけたら嬉しいです!

    編集済