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  • 編集済

    xから来ました。
    感想交互いいですね!
    過酷な雪山で“願いを叶える星の残り火”を求めて命を削るように歩いていた主人公が、冷たい現実の中で出会った不器用で温かいスバルとその祖父シャルルという二人の人間に触れることで、希望や救いとは幻想の光そのものではなく、互いの存在がもたらす“ぬくもりと肯定”そのものなのだと気づかされていくプロローグと朝の描写が、澄んだ雪景色と泥のように不格好な粥というモチーフを通して、読者の心にもじんわりと沁み込むような温かさと哀愁を伴いながら、その世界の重さと優しさを同時に描き出しており、静かに胸を打つ序章だと感じ続きも楽しく読ませていただきます。

    作者からの返信

    すいません返信が遅れました!
    なろうの方だけじゃなく、カクヨムの方でもコメントが頂けるなんて夢にも思いませんでした!
    ありがとうございます!

  • 山小屋、そして焚き火‥‥‥!!
    個人的に凄く好みなシチュエーションです^_^
    そして粥を食べられる事のありがたみが感じられました!

    作者からの返信

    気に入っていただけた様で何よりです!
    本作では五感をなるべく意識して書くようにしているので、そういっていただけて光栄です!