第十七話 夜に灯る、小さな火への応援コメント
今の所、レイラさんが最推しかもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです!レイラさんはまだまだ登場しますのでどうぞ楽しんでいただければと思います!
そして、今出している話を最後まで読んでくださり本当にありがとうございます!とても嬉しいです!
これからも、今からも、執筆頑張りますので応援よろしくお願いします!
第十二話 呪いはいつも寄り添っているへの応援コメント
呪いを嫌う厄呪派の方がよっぽど呪いだね
編集済
第十話 オマエハダレダへの応援コメント
一人称で精神的な違いを現すの凄いと思う。何気ない言葉に意味を持たせるのって大変なのに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、ありがとうございます!褒めてくれて嬉しいです!
執筆頑張ります!
第八話 新たな青春の始まりへの応援コメント
アル君の人間的な部分が凄く良い。悩みながらも、成長していくのが魅力なのだと思う
作者からの返信
コメントありがとございます!
はい!アルはまだまだ若いです!どんどん成長して、”大人”ってものになっていってほしいです。
第七話 世界は二つでも心は一つへの応援コメント
ひどい人生でも、間違いなく本人のモノだったからね……
作者からの返信
コメントありがとございます!
そうです。自分の人生を後悔しても、それは歩いてきた道を否定することになる。そんなの、今の自分も過去の自分も可哀想だと思います。
といっても、そう考えてしまうのが人間ですよね。
第六話 現に溶ける声 夢か、現かへの応援コメント
一歳の時と二十歳の時とでは違う人間なのかもしれないという話を思い出した……
作者からの返信
コメントありがとございます!
一歳と二十歳。
自分も変わっているのかな?
変わってるんだろうな。良い意味でも悪い意味でも
第五話 笑顔の重みへの応援コメント
ただ、自分が消えた“後”にも世界はこうして続いていた。
↑これ考えると、何とも言えない気持ちになる。私という世界が消滅しても、他の世界は続いていくというのが何だか不思議だ。
作者からの返信
コメントありがとございます!
もし自分がいなくなっても世界は続く。それをアルは転生したからこそ、余計強く思えますよね。
編集済
第三話 魔道刻印紙への応援コメント
もうこうなったら最後まで赤ちゃんプレイだ。ふにゃふにゃ喋ってごまかすしかない。
↑ここなんか草。でも、こういうやりとりがアル君にとっての救いなのかも
作者からの返信
笑
自分でも少し変かな?と頭をよぎったのですが、面白いかなと思いそうしました笑
第二話 見知らぬ町、外への第一歩への応援コメント
異世界の美しさって、あんまり意識した事なかったけど綺麗だね……
作者からの返信
そうでしたか!
自分が異世界で好きなのは自然、なんですよね。必然的に美しさもやってきて、
綺麗と感じてくれて嬉しいです!
第一話 もう一つの家族への応援コメント
主人公君、善性は確かにあれどナイーブなのが良いね。
作者からの返信
そうですね、主人公は少しナイーブかもしれません。それがどう物語に影響するのか自分でもまだ分かりませんが、期待?しておいてください!
プロローグ 今度こそ人生をやり直すへの応援コメント
7月7日――俺は死んだ。
けど、終わりじゃなかったらしい。
↑この表現が良き
作者からの返信
ありがとうございます!
この表現自分も好きです!実は少し考えてピン!っときたのがこれでした笑
第一話 もう一つの家族への応援コメント
これからはじまりますよという、期待感を感じさせてくれる描写が読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!モトキトモキ様の言う通りです!これから始まります!
もしよければこれから先もアルの人生は始まってるんで見てくれると私も嬉しいです!