この私は、カクヨムに潜む、「変態ジジイ」を、自ら名乗っていますが……!
久々に、本物の変態(?)作家を、見つけました。
別に、競争するつもりは、全く、有りません。
ただ、面白いか、変態的か、天才的か?で、この私は、レビューを繰り返しています。
レビュー専の私ですので。
その心は、生成AIの異常な進歩に有ります。
下手な小説は、生成AIの作品にも、負けるのです。
では、どういう作品が生き残るのでしょうか?
私の個人的な感想ですが、「天才」「狂人」「変態や変人」しか、いないと思っています。
でね、もしかしたら、この作者さんは、「天才」かもです\(^-^)/
先ずは、騙されたつもりで、読んで下さいね。私は、嘘は申しません。