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  • 第3話 東勝寺へへの応援コメント

    大灘めぐる様の作品を拝読いたしました。
    まだ読みはじめではありますが、台詞の勢いといい、読み応えのある世界観に圧倒されてます。
    歴史はとても好きなので、引き続きゆっくり読ませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
    応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鎌倉滅亡時の北条側はあまり注目されることはないのですが、世界観を気に入ってもらえてうれしいです。
    週1回のゆっくり更新ですが、よろしくおねがいします。

  • 第15話 久我畷の戦いへの応援コメント

    これまでが明るく爽やかな感じで物語が進んでいた分、こっからのことを考えると怖いですね……
    毎週楽しみにしております
    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この後は、おおむね史実に沿って幕府滅亡まで進む予定です。
    滅亡の理不尽さが刺さるように、ほのぼのエピソードも、仲良しエピソードも、これでもかと積み上げてきたので……。
    応援ありがとうございます。完結まで頑張ります。


  • 編集済

    第3話 東勝寺へへの応援コメント

    後に、観応の擾乱でタッグを組むであろう新熊野と直義のホノボノした描写に自然と癒されました。直接、刃を交えることはなかったとはいえ、本話に登場した若者たちが敵味方に分かれて戦うのを想像すると、いたたまれない気持ちになります.....

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    足利家も北条家の皆も当時10~20代なので、敵味方に分かれるまでは仲が良かったんじゃないかと思い、このような設定にしてあります。
    なので、小説内の足利裏切り後は、各自の心情も大変なことになってますが……。

  • こういう誤解を受けたことがかなり効いたと思います、この人。
    もしかしたらほのかに倒幕できたらいいなと思っていたのかもしれませんが、この正中の変は、それをかなり大きくさせてしまったと思います。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    子どもの頃読んだ歴史漫画では、正中の変の黒幕は後醍醐天皇だった気がするのですが、この小説を書くにあたって調べて、今は冤罪説が主流だと知りました。
    何度も冤罪かけられたら、キレますよね…

    この後は、戦の結果と参加する人はかろうじて合っている歴史IF話のような展開になりますが、よろしければお付き合いください

    編集済