第3話 Campari and Sodaへの応援コメント
榊くん!
いつもどこで恭介くんを抱いているのだい!?
(θ∨θ)→ʘ‿ʘ
こりゃたまらん!
c(`Д´と⌒c)つ彡 ジタバタ
1話ずつで我慢しようと思ってたのに、もう何話目!?
ささ、三話!?
ひぃ!(ʘᗩʘ’) 読み進めてしまう⋯⋯!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
www榊さんは、ホテルを転々としているようなので、ホテル、ですね。昔は恭介の家?(ヤダー)
たまらん、ありがとうございます!
私、榊×恭介の関係もとても好きなんです。
第2話 Margaritaへの応援コメント
むはーッ(θ▽θ)!
素敵な三角関係の予感!
人物は出なくとも、心の中に、偶像がそこにあるだけで、ハフハフしてしまいます!
(θ∨θ)むふん!
作者からの返信
わあ!コメントありがとうございます。
読んでくださって嬉しいです!
これは、、エンタメ寄りを意識して書いたのですが、今となっては反省点の多い作品です^^;
むはーッ、ハフハフ、むふん、
嬉しいです〜
第6話 Sidecarへの応援コメント
一瞬、スポーツカーになにかあるのかと勘ぐってしまいました(。・ω・。)
そこだけが、ちょっと夢見心地から現実に引き戻されてしまいしました。クスン(θへθ)
ある意味、おかえりなさい現実へ?
楽しませていただきました!
作者からの返信
率直なご意見ありがとうございます!嬉しいです!!
あのスポーツカーは、そうそう、
現実に引き戻したかった意図があります。私、キリンジの「エイリアンズ」がすごく好きなのですが、あの歌詞の二人のように、柏木と恭介も、あの夜道では、"この地球に二人きり"な感覚を覚えていたのだと思います。でも、スポーツカーの音で、一気に現実に戻された。そんな描写を狙っていました。
(解説しすぎ?ていうか、裏目に出た?w)
長々すみません、でも、こんなお話もできて嬉しい!
全話読んでくださりありがとうございました!!
蒼河