第1話への応援コメント
はじめまして!
単糖類と申します!
かわいらしいお姫様と、召使いの男の子との、甘〜い恋の物語……
読み始めて、はわぁ……と、なってしまいました😊
身分の違いなど少しも気にせず、怯えるクイルくんに手を差し伸べるエリナ様。その無邪気さが、とても魅力的でした。
二人が少しずつ互いを意識するようになる様子も、微笑ましかったです✨
『亡き王女のためのパヴァーヌ』
ふだんクラシックはあまり聴かないのですが、フィギュアスケートで誰かが持ち歌にしていたような。
勘違いだったらごめんなさい🙇
朝の光が差すホールや、そこで踊る二人の姿が目に浮かぶようでした。
3人称視点の利点は、読者の中で情景を映像化しやすいことかなと思ってます。
ラノベ界では3人称族は希少種ですが、いっしょにがんばっていけたらうれしいです!
続きも楽しませていただきますね!
第4話への応援コメント
十七歳になって以降、会わなくなってしまうなんて……とバッドエンドが予感をしてからの、天国で再会し、ふたりが愛し合うきっかけになったダンスを踊る。美しい結末に、涙です。ありがとうございました。