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    第33話 陰陽太極図への応援コメント


    ぼちぼち最新話に追い付いたところです。また何とも言い難いジャンルの長編ですね w。ユーモア小説のような、サスペンスミステリーのような、幻想文学のような。二十話付近から俄然面白くなってきた印象を受けました。部屋に居着いている神様の助言を受けて、カオスを体内に飼っている(?)女性たちと接触していく展開――こんな話は金乃さんにしか書けないなと思います。
    いったいこの神が主人公に何をしたのかはよくわかりませんが、一日で一億円とは、なんと素晴らしい神様でしょうか ^^。うちの排水管にも飼いたい……じゃなくて、ぜひご鎮座いただきたいものです。っ言うか、私なら排水管いじって何時間でも話ができるような構造にしますが……そういう安易なことをやるとお隠れになられるんでしょうかね?

    以下、とりあえずここまでの日本語で気になったところです。

    第4話 時にはオリジナルの企画をつくり、売り込みを掛けるこけれど、
      「掛けるけれど」?

    第5話 〝部下は、最強のイエスマンたれ〟それが冬瓜の心情で、
      おそらく「信条」かなと。

    第8話 十束は想像する。カシオペア座のベルトを……。
      「ベルト」とか「一直線に並ぶ三つの小さな黒子」という表現からすると、「オリオン座」では、と思ったんですが……いかがでしょう?

    第20話 彼女が十束の人差指を加える。
      漢字にするなら「咥える」でしょうか。

    第32話 証明は小さなベッドライトが一つ。
      「照明」

    作者からの返信

    コメント並びに誤字脱字などの指摘、ありがとうございます。<m(__)m>
    オリオンとカシオペアをどうして間違ったのか、謎です。『真夏のオリオン』好きな映画の一つで。潜水艦映画としては『ローレライ』も良かった。(*'ω'*)
    さて、この物語、69話がラストになります。ちょこちょこ修正を入れながら、アップしてまいります。
    これからも御贔屓に、よろしくお願いします。('◇')ゞ