応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 天誅という名の仕事への応援コメント

    先ほど読み始めました。歴史が詳しくなりそうです!面白いです。

    作者からの返信

    歴史の豆知識が学べます。(笑)続きを是非読んでください。

  • 第3話 人斬り以蔵への応援コメント

    えっ、マジ? やっちゃったの!?

    作者からの返信

    北斗の○方式でヤります。応援コメントありがとうございます。

  • 第1話 血の夢への応援コメント

    もしかしてここで、転・生!
    元の名前とか活かさないのがいいですね。

    作者からの返信

    夢の中へ行ってみたいと思わない。(笑)

  • 第1話 土佐の下層武士の子への応援コメント

    凄い、名前だけしか聞いたことないけどそんな生い立ちだったんだ。
    多分ですが史実を元にされていますよね?
    日本史が好きって気持ちが伝わるテーマでとても面白いです。「はっ!」となりました。

    作者からの返信

    歴史全般大好きです。人気の幕末盛り上がりますよね。応援コメントありがとうございます。

  • この技名をここまで真顔で押し切れるのは強い。
    両肩倒立反動地獄投げ、字面は完全にトンチキなのに、修行描写と覚悟の積み重ねで、気づいたらちゃんと“必殺技”として受け入れてしまっているおいらがいて悔しい。
    坂本のぶちかましを受け続ける地獄の特訓は笑えるのに、岡崎が心折れかける場面は普通に胸に来る。
    その落差がたまらない。
    特に殺すつもりでやれと言われてからの精神世界、雷神のイメージは王道なのに熱量があって、一気に引き込まれる。
    極めた直後に首をやってる坂本のオチも最高で、友情と無茶がちゃんと両立している。
    バカ真面目で、でもかっこいい。
    地下格闘技の気配を残して終わる余韻で、読み進めるしかない。

    作者からの返信

    沢山の感想書いていただき有難うございます。技名はちょっとダサいかなと思ったのですが、字にしたらこうなりました。一言で地獄投げでもよかったんですが動きをいれると長くなりました。坂本のオチも気に入って頂いてよかったです。続きも是非、読んでください。

    編集済
  • 第6話 赤い悪魔と暗殺者への応援コメント

    炎と金属音で始まって、マフラーを拾った瞬間のそれで殴るのかよという軽い笑いと、次の瞬間にはもう逃げ場が消えている冷酷さの落差がたまらない。
    ランボルギーニが“赤い悪魔の牛”になる比喩も、ちょっと悪ノリなのに妙に絵が浮かぶ。
    後藤田のできる男だ! という叫びが、加速するほど空回っていくのも皮肉が効いていて苦笑う。
    天誅という言葉が古臭く聞こえないのは、炎と速度で現代に叩きつけてくるから。
    読後に残るのは爽快感じゃなく、静かな終わったという余韻。
    それがたまらなく刺さる。

    作者からの返信

    ランボルギーニカウンタックは牛のエンブレムだったな、というところからこの話を考えました。今の若い人は天誅は知らない人多いでしょうね。沢山感想書いていただき有難うございます。

  • 第5話 できそこないの男への応援コメント

    200キロの衝突、速さと音が文章から漏れてきて、おいらのブレーキが間に合わない。
    後藤田のできそこないという呪いが、歪んだ勝利欲に変形していく、だからといって同情できないのがまた苦しい。
    そこへ炎の中から立ち上がり、血まみれなのに冷静で、怒りだけが澄み切っているのが怖いし格好いい。
    技名が出るたびに、来た来た、と思わされるのに、やってることは容赦なしで笑いどころを許さない。
    その緊張の中で、天誅を下す!! と叫ばれた瞬間、読み手としては腹を括るしかない。
    これは復讐劇というより、業のぶつかり合い。
    続き、覚悟して読みます。

    作者からの返信

    後藤田は、父親が偉大だからこそ、超えられない苦悩を書いてみました。このあとお仕置き天誅されますけど、結構好きな悪キャラクターです。応援コメントありうがとございます。

  • 第3話 人斬り以蔵への応援コメント

    静まり返った住宅街に、刃の温度だけが差し込む。
    美香を守る動きがやけに合理的で優しいのに、その直後に切り替わる“人斬りの呼吸”が冷え冷えとしていてる。
    竹刀ではなく相手の短刀を使い、派手な必殺より、角度を変えるだけの【刀返し】が決めになるのも渋い。
    終始重い空気なのに、人斬り同士の話だで妙に会話が成立してしまうあたり、笑っていいのか迷う(笑)。
    令和の夜に幕末の刃が自然に息づいていて、静かなカタルシスが残る。
    続きを読まない選択肢が見当たらない。

    作者からの返信

    暗殺武術は北斗神○に近いイメージです。そして暗殺武術は誰も継承してません。応援コメントありうがとございます。

  • 第2話 人殺しの影への応援コメント

    闇から飛び出す男、ナイフの軌道と一拍のズレ、その瞬間に洋介が迷わず美香を引くところで、もう戻れない線を越える。
    世界が歪む感覚と、記憶が流れ込み、前世が覚醒するというより“思い出してしまった”感触で背筋が冷える。
    それでも決め台詞がやたら静かで、ヒーローというより処刑人寄りなのが渋い。
    剣鬼覚醒の重さとカタルシスが同時に来るのがたまらない。

    作者からの返信

    分析して頂き有難うございます。前世と現世で記憶が呼び覚まします。応援コメントありうがとございます。

  • 第1話 血の夢への応援コメント

    夢の斬撃から目覚めた瞬間、もう背中が冷たいのに、どこか懐かしいと感じてしまう。
    以蔵の言葉は重くて物騒なのに、土佐訛りのせいか妙に耳に残って離れない。
    力を持っちゅう奴がやるなんて、怖いのに納得してしまうおいらがいて困る。
    幼馴染と夜道、そして「来る」の一言で終わるラスト、分かっていても身構える。
    正義と暴力の境目を、夢と日常で揺さぶってくる感じがたまらない。

    作者からの返信

    岡田以蔵の暗殺の達人なので死の匂い死の気配が嗅ぎ分けられます。応援コメントありうがとございます。

  • 第1話 土佐の下層武士の子への応援コメント

    令和から始まる問いが、そのまま幕末の空気に接続される。
    以蔵の人生は派手な悲劇ではなく、毎日の飲み込むしかない理不尽の積み重ねで、だからこそ重い。
    剣が才能としてではなく、生存手段として噛み合っていく描写が切実で、強いから振るのではなく、振らなければ潰されるという覚悟が胸に残る。
    父の背中を見て理解できなかった幼い疑問が、静かに刃の形になっていくのが怖くもあり、どこか共感してしまうのも悔しい。
    武市との出会いで初めて“人として見られた”と感じる一文は、笑いはないのに不思議と救いがあって、思わず息をつく。
    この先、英雄と怪物のどちらに転ぶのか、見届けずにいられない。

    作者からの返信

    岡田以蔵を知らない人が多いので、彼の半生を想像して書いてみました。応援コメントありうがとございます。

  • 第9話 死合いの決着への応援コメント

    剣道と剣術は全然違うものねぇ
    かたやスポーツ
    かたや殺しのわざ

    作者からの返信

    殺死合です。坂本龍太郎も鍛えられてます。

  • 第5話 尾行の影への応援コメント

    意外とまともそうなのが警察側という・・・

    作者からの返信

    土方さんは、仕事出来ますから。岡田以蔵はおバカで無茶しちゃう。

  • 第4話 悪天必罰教への応援コメント

    天海僧正ではなくて天樂かぁー
    となれば御屋形様は……

    作者からの返信

    まだ、それは秘密です。予想してみてください。

    編集済
  • 第2話 人殺しの影への応援コメント

    おお!ついに物語動きだした感が

    作者からの返信

    岡田以蔵の説明が長かったですかね。知らない人お多いので

  • 第6話 裏切りの密告への応援コメント

    いやあ、切ない。
    新選組にひかれる人はこうやって、最後は儚く消えていくところなんだけど、
    だけど、切ない

    作者からの返信

    新選組は結構めちゃくちゃ厳しいんですよね。入ったら出れないみたいな。死あるのみ恐ろしい。応援コメントありうがとございます。


  • 編集済

    第5話 孤立への応援コメント

    みなもと太郎がジョン万次郎を勝の命令で守り切った時の話で幕末最強は岡田以蔵ではって話をしてますよね
    戦いながらジョン万次郎に細かい指示を出して守り抜いた時の話が凄すぎるとかで

    追伸
    リアルなろうの人物ですからね
    遅れて入った外国の学校の主席になるし
    最後はゴールドを掘り当てて、その金で日本に帰ってきます

    作者からの返信

    岡田以蔵ってマイナーなので、ちょっと説明文ぽくなってます。ジョン万次郎って凄いんですね。

  • 第6話 赤い悪魔と暗殺者への応援コメント

    ダークヒーローっていいよね。
    殺して解決するところが

    作者からの返信

    暗殺武術で北斗の○のように殺しまくります。明日も更新しますので読んでください。CMでした。

    編集済
  • 第4話 命懸けのレースへの応援コメント

    バイクの車種にもよるけど、リッターバイクはランボルギーニ如きではどうにもならないほど速いとコメントさせていただく。
    4速で300キロいく。そしてこれがリミッターになっている。
    では5速、6速とリミッターがなければ……?

    作者からの返信

    そうかも知れませんがトンネル内で決着をつけるつもりだったので、そうしました。そんなに早いバイクではないんです。

  • 第6話 暗殺武術奥義の復活への応援コメント

    戦国時代の介者剣術も大概エグい
    いきなり寝そべって敵の股座を斬り上げるとか
    相手に寝られると
    どんな剣術も想定しないのでうまくやれないのだった

    作者からの返信

    剣術家て案外セコいんですよね。いきなり船から突き落とすとか「塚原卜伝」

  • 第5話 疑惑の芽への応援コメント

    嗅ぎつけるのが早すぎる・・・有能だな

    作者からの返信

    沖田さんは、若いのに有能すぎます。後々正体が

  • 第3話 人斬り以蔵への応援コメント

    地獄で会おう、ではないのね

    作者からの返信

    地獄で再会するんでしょうね。いろんな地獄を言います。

  • 第1話 血の夢への応援コメント

    たしかに消えたほうがいい人というか、民族はいるねぇ。
    あいつらがいなければもっと中東は平和だったはず……ってね

    作者からの返信

    岡田以蔵さんも捕まるときは捕まります。

    編集済
  • 第6話 裏切りの密告への応援コメント

    狡兎死して走狗烹らる
    なんだよなぁ・・・

    作者からの返信

    人斬りテロリストみたいな感じです。応援コメントありがとうございます。

  • 第4話 天誅という名の仕事への応援コメント

    歴史書曰く、言われるがまま人斬りになっていく・・・

    作者からの返信

    これから生れ変って成長していく予定です。応援コメントありうがとございます。

  • 活人剣ではなく殺人刀に以蔵は剣を見出したわけね
    ちょっと話がずれるけど
    あの時代で意外と強くて武士に嫌われていた剣術あったよね
    たしか、柳剛流とかいうやつ。
    剣をなぎなたと見立ててすねを狙う剣術だとか

    作者からの返信

    いろんな剣術あるイメージですけど、北辰一刀流が多かったような違っていたらすいません。応援コメントありがとうございます。

  • 第1話 土佐の下層武士の子への応援コメント

    武市半平太か……大河ドラマだとあまりいいようには描写されない人だよね……

    作者からの返信

    竜馬が行くとかではいい人ですよね。応援コメントありがとうございます。