第14話 カエル ※カエルの小話入りなので注意への応援コメント
こんばんは😊
なろう版に感想置いてきたので、🔖替わりにおいおきます。
おっしゃっていた🐸の話、ようやくでてきて笑いました!
作者からの返信
ちょうどキリのいい所まで私も今読んできましたー!
面白すぎて止まらない……!
そして私の話読んでくださってありがとうございます!
🐸の話、何処に爆笑する所があったんだ澪桜よ!という内容ですみません笑
第7話 焼き枝豆への応援コメント
こんにちは✨
なろう版で常にコメント残していたので、こちらでも栞🔖代わりで置かせていただきます😊
塩ゆでの枝豆以外の食べ方あまりしないので、焼き枝豆がきになりました💓
澪桜ちゃんと周さんの距離が縮まっていく様を、これからもニヤニヤ見届けます✨
作者からの返信
みたさん!うわぁぁぁ!
今からちょうどみたさんの所に伺おうとしたら……びっくりしました!
わざわざこちらにまで足を運んで下さって……本当にありがとうございます🥲
そしてお返事遅くなってしまってすみません!
焼くと旨みが凝縮されるらしく、私も一回しか食した事ないんですが……おいすぃんですよ!←
あとは枝豆のペペロンチーノとか!手が汚れるけどおすすめです✨
はっ!!澪桜と周関係なかった!笑
第15話 肩が凝るへの応援コメント
今回も澪桜のズレ方が絶妙で、「肩こり」の原因がまさかの方向すぎて思わず笑ってしまいました。
200通のやり取りを“律儀に返すべきもの”として捉えているあたり、彼女の真面目さと不器用さがよく出ていますね。
一方で、結城の必死さが間接的に暴かれる構図も面白く、コミカルなのにどこか切なさが滲むバランスがとても魅力的でした。
作者からの返信
結城の、メッセージを続けたくて必死感がとても痛々しいなと思いながら書きました(笑)
社会人が1日LINE200通。だいぶキツイですね😱
これでやっと2人は電話友達に段階が上がります。スロースタート過ぎる。
読み続けて下さって本当にありがとうございます🥲
第14話 カエル ※カエルの小話入りなので注意への応援コメント
澪桜の“ズレ”が全開で発揮されていて、思わず笑ってしまう一話でした(笑)。
特にカエルの話でここまで盛り上がれるのに、それを恋愛に一切結びつけない澪桜の感性がとても彼女らしくて魅力的です。
一方で、結城の想いを知っているからこそ、最後の「恋愛感情は一切ありません」の一言が静かに刺さって、コメディの中に切なさが滲む構成が印象的でした。
作者からの返信
澪桜が一人休憩室でいきなり爆笑するシーン、訳分からないですよね。笑いのツボが!笑って頂けて嬉しいです!
結城が聞いたら凹む内容なので知らなくて良かった笑
ブフォトキシン、目に入ったら危ないから気をつけて✨みたいな会話したんだと思います。←すごくどうでもいい
第13話 結城の憂鬱への応援コメント
結城の内面の揺れがとても生々しくて、一途さゆえの危うさが印象的でした。
理性で抑えようとしながらも湧き上がる独占欲や不安が、彼の想いの深さを強く物語っていますね。
それでも最終的に澪桜を気遣う言葉を選び続ける姿が美しく、「会いたい」という一言にすべてが集約されているように感じました。
作者からの返信
結城の生々しいさと危うさを必死に隠し澪桜の為に言葉を選ぶさまを、美しいと表現して頂けたことが本当に嬉しいです。
会ってない間も進んでいく結城の片思い。
会いたくてもそれも言えないもどかしさを素敵なご感想で表現してくださり、本当にありがとうございます。
独占欲なんて向けていい関係性じゃないのに我慢出来ない。完全に拗らせてます!
第12話 澪桜は鬼軍曹への応援コメント
仕事場の澪桜がしっかり描かれていて、とても良かったです。恋愛の場では不器用でも、相手を成長させようとして本気で向き合う姿勢には、彼女の誠実さがよく出ていますね。
そして結城の返し方が絶妙でした。感情論に流れすぎず、でも澪桜が受け取りやすい形で支えるので、この人は本当に彼女のことをよく見ようとしているのだなと感じます。
最後のメロンパンのやり取りまで含めて、少し張っていた心がふっと緩む一話でした。
作者からの返信
仕事の描写、どこまで書くべきか書かざるべきかの塩梅が難しくて悩んだのですが、板野かもさんにそんな風に仰って頂けて嬉しいです!
結城の返し、こんな風に支えて貰えたら人は心が動くんじゃないかな?と思って書いた場面だったので感じ取って下さってありがとうございました!
メロンパン、毎日食べたら血糖値爆弾ですよね!笑
第11話 即レス男への応援コメント
朝のルーティンの静かな描写から、結城とのやり取りで少しずつ温度が上がっていく流れがとても心地よかったです。
特に、澪桜が「分析」しながらも自然に楽しいと感じている様子が印象的で、彼女の変化がさりげなく滲んでいますね。
そして結城の少し遠慮がちな言葉の可愛らしさが際立っていて、この“即レス”の距離感がなんとも愛おしいです。
作者からの返信
初めからフルスロットルな結城の反応!!
一目惚れした女性に対して彼の誠実な対応は「即レス」しかないだろうなと思いながら書きました。
澪桜なりに楽しんで返している様子と
ずっとスマホに張り付いてる結城を、想像していただけて嬉しいです!
微妙な距離感。このもどかしさが恋愛の醍醐味かなと思ってしまうところがあります。
第9話 初めてのメッセージへの応援コメント
車内での何気ない会話がとても自然で、二人の距離が確かに縮まっているのを感じられるのが心地よかったです。
結城の高揚と不安が入り混じる様子が愛おしく、特にメッセージを送るまでの一連の流れには思わず頬が緩みました。
「友達としてよろしく」という言葉が、嬉しさと切なさの両方を含んでいて、この関係の温度がとても丁寧に描かれていると感じます。
作者からの返信
会話の流れが自然と言って頂けて嬉しいです。冗長だと分かっていてもどうしても削れず……
なるべく澪桜に対して安全な人間でいたい彼の切実さがもどかしい。
実際、知り合って意気投合からの初めてのメッセージって緊張しますよね!
第8話 友達で良ければへの応援コメント
二人が自然に「楽しい」と感じ合っている時間の積み重ねが、とても丁寧で心地よいですね。
連絡先交換のぎこちなさや、互いに踏み込みすぎない距離感が、この関係の繊細さを際立たせていて印象的でした。
そして「友達でよければ」という一言が、やさしくも切なく響いて、ここから始まる関係の形を象徴しているように感じます。
作者からの返信
素敵なご感想本当にありがとうございます!
結城は今日という日に賭けて来たはずなのに、1番大切なタイミングで奥手という!笑
沙也加がいて良かったと思います!
この友達という枷が後々尾を引いていってしまうという……。
第7話 焼き枝豆への応援コメント
焼き枝豆をきっかけに自然と距離が縮まっていく流れが、とても愛おしくて微笑ましかったです。
澪桜の「気にしていない」という言葉の軽やかさと、その裏で揺れる結城の感情の対比が印象的で、静かに心を掴まれました。
何気ない食べ物の共有が、こんなにも特別な瞬間になるのかと感じさせてくれる、優しい一話でした。
作者からの返信
7話ご読了本当にありがとうございます……!
嬉しすぎる。
結城はどんどんと心を奪われて行っているのに……。温度差の切なさを読み取って頂けてとても嬉しいです
恋に落ちたり、仲良くなる瞬間って本当に些細なものなんだよなぁ。と思いながら書いたお話だったので、共感して頂けてとても嬉しいです
第6話 アンバーへの応援コメント
澪桜の視点で描かれる結城の印象がとても繊細で、「怖くない」という感覚がこの出会いの特別さを静かに際立たせていますね。
匂いや所作といった細部から人物を捉える描写が心地よく、二人の距離が少しずつ縮まる気配を感じました。
そして、澪桜の淡々とした観察と、結城の内側で膨らむ想いの対比が絶妙で、このすれ違いの予感がとても魅力的です。
作者からの返信
人を一度も好きになったことの無い人を書くのが難しく、序盤が説明的になってしまってるなと悩んだ時期もあったのですが、緩やかにしかも何処にでもありそうに始まる2人の出会い。
ささやかなことで縮まる距離感と結城の中の膨らんでいく想いを読み取って頂けて感謝の気持ちでいっぱいです。
たくさんの気持ちを込めて下さったメッセージ、本当にありがとうございます。書いてて良かったなって心から思いました
第5話 こんばんはへの応援コメント
結城の内面の大騒ぎと、外面の完璧さのギャップが見事で、とても魅力的に映りました。
店内に入った瞬間に“スイッチが切り替わる”描写が鮮やかで、彼の人物像が一気に立ち上がってきます。
そして、澪桜と目が合う一瞬の緊張と静けさが美しく、ここから始まる関係への期待が自然と高まりました。
作者からの返信
5話ご読了本当にありがとうございます!!
こんなに読んで頂けるなんて……光栄すぎます!
結城は実際はとても大人で人に真摯に向き合う男。4話とのギャップを魅力的だと言って頂けるととても励みになります!澪桜とやっと出逢えた結城の恋がどうなって行くのか……
こんな風に興味を持って頂けた事が本当に嬉しいです。
思いのこもったご感想、何よりの宝物です。
第4話 憧れの人への応援コメント
結城の内面が一気に開かれて、これまでの印象が鮮やかに反転するのがとても面白いですね。
完璧そうに見える人物が、ここまで必死に、そして不器用に「会いたい」と願っている姿が愛おしく感じられました。
3年間抱え続けた想いの重みと高揚が丁寧に描かれていて、この再会がどれほど特別なものかが強く伝わってきます。
作者からの返信
あれだけ持ち上げられていた結城の実情はとてもポンコツという笑
3年間の拗れた片思いがやっと実を結ぶかもしれない大事なミッション!
完璧そうに見えて実はそうでもない不器用な彼の心情を深く理解して下さりありがとうございます!
悩んだシーンでもあったので、面白いと仰って頂けてとても嬉しいです!!
第3話 残念会への応援コメント
会話のテンポがとても心地よく、山本と松井の掛け合いが作品に明るいリズムを与えていますね。
澪桜の理屈っぽさやズレが、周囲とのやり取りの中で自然に浮き彫りになっていて、この関係性がとても魅力的です。
そして終盤、山本の不器用な気遣いがふっと差し込まれる場面が印象的で、ここから物語が動き出す予感に胸が高鳴りました。
作者からの返信
3話ご読了本当にありがとうございます!
山本と松井のノリと澪桜の真面目だけど変なズレを感じ取って頂けて嬉しいです。
楽しく書いていたシーンなのですが、こんなに深い所まで気付いて頂けてびっくりしています!
これから先どんどん、澪桜はズレていきます←
ふとした瞬間の山本の男っぽい不器用な優しさと少しづつ動き出す物語にもう少しお付き合い頂けたら光栄です!
第2話 山本と松井への応援コメント
澪桜の合理的で少しドライな内面が、恋愛観としっかり結びついていてとても興味深いですね。
山本のぶっきらぼうながらも本質を突く優しさと、松井の明るさが加わって、一気に空気が柔らかくなるのが心地よかったです。
「残念会」という不器用な気遣いに、澪桜の世界が少しだけ広がる予感がして、読んでいて温かい気持ちになりました。
作者からの返信
2話目ご読了本当にありがとうございます。
山本と松井がいるからこそ人として温もりを持っていられる。
山本のような雑な優しさが刺さる時ってありますよね。
同僚との人間関係はやっぱり大切だなと思いながら書いたシーンだったのでそんな風に仰って頂けてとても嬉しいです。
これから少しずつ広がっていく澪桜の世界。お付き合い頂けたら光栄です
第1話 変人への応援コメント
澪桜の「分からなさ」と、それでも人並みの幸せに手を伸ばしてしまう切実さが、とても静かに胸に沁みてきます。
特に、誠実に条件を提示した上で恋愛に向き合おうとする姿勢が、彼女の不器用さと真面目さを際立たせていて印象的でした。
喫茶店で一人コーヒーを飲むラストの場面、諦めのようでいてどこかまだ揺れている感情が、美しく余韻を残していますね。
作者からの返信
とても美しい言葉を紡いで下さって本当にありがとうございます。
人の感情が分からない。誰でもあることなのに、幾度となく傷付いてきたあまり拗れてしまった彼女。それでも前向きに幸せを願う姿をコーヒーの描写から読み取って頂けて嬉しいです。
第7話 焼き枝豆への応援コメント
なろう版のおさらいで、こちらにも失礼いたしますね!
あらためて拝読すると、周くん視点の澪桜さん描写もめちゃくちゃ美人ですね……!
食い気味に焼き枝豆を食べようとするシーンがやはり好きで、癒されます……( *´艸`)❤️