心配いりませんよへの応援コメント
あの歯形、おまえがつけたものだったんかい!
そういえば、最初のほうで、歯形について言及されていましたね。
伏線がしっかりと回収されていて素晴らしいと思います。
序盤、中盤はコメディ的な会話が面白くて、終盤はホラー的な展開で驚かされて、とても楽しい時間を過ごせました😊
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントと熱のこもったレビュー、ありがとうございます。
あのラノベ、キャッチーなタイトルに本屋で一目で釣られました。
主人公は歩っていうんですね~(釣られただけで読んでない💦)。まあ、ゾンビは歩くのがアイデンティティですもんね。
はいっ、噛んじゃってました。ウッカリ。
歩が犯人を覚えていないのはゾンビ化の症状か、やっぱり外的ショックか。恐怖体験なのは間違いなしですからねぇ……
コメディ部分と真相部分、どちらも楽しんでいただけたようで感無量です。書いてよかった^^b
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
心配いりませんよへの応援コメント
始めまして。雨山木一と申します。
明らかにおかしい症状をなんとかして言い包めているのがずっと怪しいなと思っていましたが、オチで全部つながりました。
とても面白かったです。
作者からの返信
はじめまして。
数ある作品の中から手に取ってくださり、ありがとうございます。
コメントにレビューまでいただき嬉しいです。
明らかにおかしな症状ですよね。
怪しい診断の真相は……でありました(^ ^;)
ちゃんとオチをつけられたようでホッとしております♪
信じ込まされた歩くんはどうなってしまうのか心配ではありますが……
面白かったと言ってもらえて何よりです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
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おもしろかったです!!
「面白い」がたくさん詰まってました!
診察室という閉じた空間で話が進んでいって、少しずつ「ん?」という違和感が積み重なっていきましたが……
手ぶらだと両手が前に出ちゃうんです。
と
「恋です。あなたは恋をしたのです」
震えましたw
面白すぎて……
そしてラストの電話の独白(;゚Д゚)
今まで医師側がずっと“常識的と思ってたぶん、椅子から落ちそうになりました……
作者からの返信
こちらにもお越しくださり、ありがとうございます。
コメントにレビューまでもらえて嬉しいです^^
患者さんからの不思議な訴えで困っているお医者さんもいるでしょうね。
一方こちらでは……というお話でした^^
納得されそうになったとのこと、シメシメであります( *´艸`)
ええ――――恋です(笑)
本作はお題フェスの最終回ということもあり、かなり楽しんで書きました。
なので面白がってもらえてメチャクチャよかったです。震えてもらえたとか、作者冥利に尽きまくっております。
おっと。
くれぐれも、椅子からの落下にはお気をつけくださいませ。
あと、ゾンビを温めるのも。ついウッカリしちゃうので。
お付き合いくださり、本当にありがとうございます!!
編集済
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わー、やられた!
医者は初めからわかっていた!
もう、ずいぶんと蔓延してるんですね、ゾンビ化!
医者もゾンビで、患者ゾンビの敵ではないから、ゾンビを排除する側ではない。
それでも活性化させるわけにはいかないのは、拡大して世界を変えることは避けたいのですかねー。
面白かったです!
動きは遅くなるけど、疲れないし腹が減らないってのは魅力的ですね!
Fin?ってことは、続編が出るのかな?
作者からの返信
こちらへもいらっしゃいませ(^ ^♪
コメントとレビュー、誠にありがとうございます。
はい、確信犯でした(笑)
まだ社会問題としては露呈していなさそうですが、確実に増える予感があるみたいです。
温めると理性が飛ぶのでカタストロフィーに。冷やしている間は……魅力的ですね。
一気に蔓延すると飲食店などは壊滅しちゃうので、ソフトランディングを心がけないといけません。
面白がっていただけたのなら何よりです。
レビューでいただいたように、視野の狭い医師がゾンビを見飛ばす……ように読めるように配慮しました(笑) 改めて読むとセリフの意味も一変するかもしれません。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
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まさか、医者は歯形で気付いていたんですか!?
途中で気付いたのかと思いきや、最初からだったなんで、やられました~。
ゾンビは温めてはいけないんですね。しかも、自分で防腐剤を飲んで維持するんですね。
でもちょっと羨ましいです。寒さを感じないなんて!こう寒いと、特に。
疲れないのも、いいですね~!
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました。
コメントとお星さま、ありがとうございます。
ええ、犬のせいにしちゃっていました。ですが実は……
温めなければ、防腐剤の服用で快適なようです。
動きはおそくなるものの、食事も睡眠も不要に。
明るみに出れば社会が変わる可能性がありそうです。
ホント寒いですよね。ゾンビになれば――――いえ、人間にも良いことがあるハズ。きっと(笑)
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
編集済
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いろいろ難癖付けて、誤魔化してるのが笑えます。
なにより、性癖で片づけるのが一番好きですねw
しかし、ラストでまさかの『同族を噛みたくならない』という判明…!
追伸➡再読しました。あっ、再読するとさらに面白いですね。
確かに怖かったww
最初は、なんかうまいこといって田舎に移して焼却処分かなって思ってましたw
作者からの返信
こちらへもいらっしゃいませ^^
コメントとお星さま、ありがとうございます~
ごまかしていますよね~メチャクチャ。
性癖は便利な言葉です。それ以上は深入りできなくなってしまいますから(笑)
お、そこに触れてもらえましたね。
この医者、患者に腕を広げて噛みたくなるか問うていますが、「いいえ」という答えを予測した上での行動だったり。ゾンビ同志ですからね。
真相を知ってから彼の言動を改めて見ると……怖いかも。
もしよければ^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
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コメント失礼します、すごく面白かったです!
語り手は冷静かつ丁寧に症状を解析していて、ポジティブ診療内科かな?なんて思っていたら、まさかのオチでした!
ゾンビであることを自覚して維持する主人公が他のゾンビを管理し、でも衝動には勝てない…という様子は、疲弊する現代社会の風刺も感じるようでした。
コミカルに進みつつ、最後の部分でずっしりと読み応えのある短編でした。読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました。
コメントとお星さまをいただき、ありがとうございます。
一見もっともらしい診断をしていますもんね。
実は分かったうえで……というのがミソでした(笑)
たしかに現実にも通ずる面は多いかもしれません。
理性が飛んだ瞬間、人生が終わってしまう可能性は高いですし……
コミカルさと読み応え、両面でご評価くださりうれしいです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
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ゾンビの自覚症状を訴える患者と、それを否定しようとする医師の話、というのが面白いですね。
そう言えば「コタール症候群」ってのが現実にあったなあ、って思い出して、こういう会話って結構リアルに存在するのかも、とか思い出させられました。
その上で最後は医者の方がゾンビの資質を持っていて、それを隠蔽しようとするような感じになっていたとは。
「温める」のコメディなシチュエーション、楽しかったです。
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました(^ ^)b
コメントとレビューまで、感謝感謝であります。
心療部門を扱ったので、センシティブかなぁと思いつつも書いてみました。
現実にもあり得ると思っていましたが、病名があったとは!
思い込みの影響力は大きいので、患者さんは苦しいでしょうね。
ゾンビになるとある意味で解脱のような状態になれるので、ルールチェンジャーとなりえます。温めさえしなければ。
社会へのインパクトを最小限にするため、今のところ隠ぺいする方針のようです。
ですが、いつまで誤魔化せるか……
お楽しみいただけたら嬉しいです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
心配いりませんよへの応援コメント
ふふふ、なんだ、下手人はこのドクターだったのか!
意外なオチで、「やられた!」って思いました。
しかし、このドクター、ちゃんと仕事もしてるんですか。
ゾンビと人間の共生社会がうまく回っているようです。
面白い作品でした。
お星様もパラパラしておきますね!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメント、お星さまありがとうございます。
はい、ウッカリ噛んでしまったようです。
ゾンビになっても知能は落ちず、仕事を続けられるようです。
空腹や睡眠などから解放される点では、ゾンビが優れているでしょうか。
温めない限りは。
増えれば社会が変わるかも。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
心配いりませんよへの応援コメント
医者のせんせーよ、お前が犯人(?)なんかーいっ!!!(爆笑)
作者からの返信
数多くの作品から見つけてくださり、ありがとうございます。
患者の歩くん、犯人のところに診察を受けに行ってしまいました。
考えようによっては、幸運だったのかもしれませんね。
ゾンビであることが世間に公表されないまま、防腐剤をもらえたので……
爆笑してもらえました? でしたら何よりです♪
お付き合いくださり、ありがとうございます!!