2026年2月23日 20:10
悪女の最後の手紙への応援コメント
切なくて、悲しい王や王妃は、国のためと割り切るだけの覚悟?を持っているだろうだけど、残された二人は洗礼式を終えたばかり。決して「自己犠牲で国を救った美談」で済まない、その心情を考えると。。。
作者からの返信
メッセージありがとうございます悲しいの前に「切ない」を感じてくださったのも作者として感謝いたしますおっしゃる通り「美談」ですまないというところを考えていただけたのは何よりも嬉しいです「悪女」が何を成したのか人々は、知らず、生を楽しんでいます
2026年2月5日 20:16
ポンペイの街が全滅するかしないかは、この少女の命と引き換えだったのかなぁ?なんて思いながら読んでいました。
応援メッセージそして、レビューもありがとうございますいろいろな思いを込めていただけるよう丁寧に、語ったつもりだったので歴史上の悲劇の街を重ねていただけるのはとっても嬉しいです
2026年1月30日 14:44
これは切ない…泣いてしまった。
ありがとうございます「切なさ」を感じていただけたのがとっても嬉しいです
2026年1月30日 13:42
泣きました、ご飯食べながら読んでいたのですが、涙が止まらなくなりました。誰が悪いわけでもない。でも、みんな心が美しいことに救われました。
読んでくださって、ありがとうございます。そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。「誰が悪いわけでもない」という言葉に、書きたかったことをそのまま汲み取っていただいた気がしました。温かい感想を、本当にありがとうございます。
悪女の最後の手紙への応援コメント
切なくて、悲しい
王や王妃は、国のためと割り切るだけの覚悟?を持っているだろう
だけど、残された二人は洗礼式を終えたばかり。
決して「自己犠牲で国を救った美談」で済まない、その心情を考えると。。。
作者からの返信
メッセージ
ありがとうございます
悲しいの前に「切ない」を
感じてくださったのも
作者として感謝いたします
おっしゃる通り「美談」ですまない
というところを考えていただけたのは
何よりも嬉しいです
「悪女」が何を成したのか
人々は、知らず、生を楽しんでいます