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第154話 官位への応援コメント
この頃の、雑賀には、たしか法主の顕如さんが、住みついて
巨大な寺院(石山本願寺クラスの寺院)が普請されてた、とかいう歴史研究がありましたね。
第154話 官位への応援コメント
めちゃ先が気になるけどこのクオリティ保つのは本当に大変だと思います。
お身体に気をつけて頑張ってください。
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
もし源一郎に次男以降が誕生するなら「浅井」の名跡を復活させる事もあり得ますね。
羽柴は譜代親族衆がまだまだ弱く、内輪揉めするほど一族いないですからw
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
源一郎は秀吉直轄の付家老付き近江24万石、信吉は単なる5万石
いったん後継者争いは決着を見たわけですね。
本人たちは納得していても周囲がそれを許さない、というのも阻止できるわけですし。
この世界の秀吉は物わかりの良い、醜い執着もない文句無しの天下人ですね。
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
豊臣を守るためには日本を統一してもヨーロッパの騒乱まで対ポルトガル、スペインに耐える必要があるんだよな
朝鮮出兵問題もここが関わってくるわけだし
東に爆弾を残した状態でさっさと九州までいかないとダメなのは大変そう
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
さて羽柴サイドは戦勝ムードのまま着々と足元固めをしている訳ですが、神輿を放り投げてバックれた「天下の無責任大名・徳川家」としては今どうしている事やら。
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
紀州討伐が終われば、歴史にない徳川討伐か?
楽しく拝読させていただきます。
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
後の尾張閥、正則、清正は、秀吉の手元に置いたまんまか?
款は、通じときたいね
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
三好家は信吉で残るのかな?まあ、大坂の対岸だから要地ではあるし四国東部。
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
爆弾はこの次か?
中川の娘、ここで炸裂するか!?
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
正室は近江出自で決まったので、あとは側室に濃尾の関係者、畿内や中国筋からも、という所でしょうか。朝廷・公家対策として、その辺りからも縁深い姫がやってくるかしら。
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
この時期の猿は日輪背負ってんじゃないか?マジでって手が付けられないレベル。更に弟秀長、お茶頭の利休が二段階くらい実力を上げて参戦してきて政治面は盤石に向かって行く⋯後継問題以外は。はてさて原作との差異をどう進んでいくのか。右近の毒饅頭ややらかしの仙石、ゲヒヒ織部もどうなることやら
編集済
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
この時代の年齢表記?は出生時を1歳とする『数え年』ですし、現代で云ったら源一郎は現在9歳。確かに子作りはまだ無理ぃ…なんだか茶々姫がショタコンとか言われてしまうww
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
改めて、秀吉の人心掌握術はスゲーと感心する
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
派閥争い、後継者争いは恐ろしいからなあ
茶々はどうにかなったけれど、別の側室が秀吉の実子()を産む可能性も否定できないし、そうなればこの秀吉が敵に回る可能性もある
第153話 大坂城大評定—縁組発表への応援コメント
そういえば、清秀の娘の側室の件は、源一郎に何時言うのかな?
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
ら
設定資料 白山林〜長久手激闘 タイムラインへの応援コメント
正直「全てはこの小牧長久手の戦いのため」と言わんばかりで読んでて手が止まらんくらい面白かったから細かいこと全く気にならんかった…解説で言われてやっと「あ、そうか!」って現実じゃ無理あるところがあると気付かされたくらいなので気にならんかったですわ。
こんな面白い戦国もの書けるの才能や情報量管理出来るのが羨ましいくらい。この作者さん本当に凄いわ…
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
新章、すぐの投稿、ありがとうございます。
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
長浜城主就任もそうだけど、実父秀長の手勢から家臣団を形成するのでは無く、「伯父秀吉」の手勢から家臣団を形成するのが一つの肝よな
秀吉の実弟で実父秀長から独立した勢力になるのに、家臣団の中核は秀吉の手勢から…
しかもその内「源一郎と茶々の婚姻」も発表されるだろうしね
秀吉の…羽柴の後継者が誰か?誰の目から見ても明らかになる
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
一豊が長浜城主にならんのならば、米姫生存ルートが生まれるのだろうか?
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
まだ明言したわけでは無いけど、事実上の秀吉の後継者候補指名として周囲が捉える人事ですね。
色々な思惑をもった人が寄って来て騒がしくなり始めそう。
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
見ず知らずの3名が家老として入ってくるのか。一波乱ありそうな。
ところで名人の旧領は普通に渡されたね。てっきり高山さんに渡して有力与力として置いておくと思ってた。いきなり15万石でもビックリなのに更に加増となると他とのバランスが悪いと思ったので。
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
一豊は、土佐で問題を残した事もあるし、豊臣を裏切ってもいるので、今後は要注意ですね。
実は奥さん、苛烈な人物でしたので一豊は言いなりだったとの話もあります。占領地に派遣するなら問題ですが、ここは手元にいる間にガツンと言っておかないと好き勝手始めるとも考えられるので、その点でも要注意ですね。
まあこの次期ならまだ未婚とは思いますけど………どうだっただろう?
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
>史実においては、小牧・長久手の戦いの後に、長浜城主になる。
あ!
悲劇?の地震が来ちゃうのかも。
どうやって回避するのかな?
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
嫁が本体とか呼ばれる人だ。流石に実際はそこまでではないんだろうけど。
最終的には徳川方に付いたから要警戒ではあるんだよな
羽柴陣営がしっかりしてりゃそうはならんとは思うが。
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
方面軍予備役司令ってところかな、
しかし一気に3名の大物かすごいw
あとは初の官位が何になるかだなあ、
秀吉の昇任が先だろうけど、近江少将だといいなあ。
第152話 大坂城大評定—論功行賞への応援コメント
第3軍団という事ですか。いよいよ方面軍に。
第151話 連枝の絆への応援コメント
初代秀勝くん、やはり早世するのか
こっちはしょうがないにしても二代目秀勝である小吉くんの方は早死にさせたくないですねえ・・・まあ?西の大陸に出兵なんかしなければ回避できそうではありますが
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
とっても良き描写だと思います!
これからも応援しています!
第151話 連枝の絆への応援コメント
4章完お疲れ様です
次章も引き続き楽しみにしてます
第151話 連枝の絆への応援コメント
色々読んでるけど作品によって
日常が面白かったりバトルが面白かったりするんだけど
そのどちらもしっかり読み応えがあるのがいいですね~
編集済
第151話 連枝の絆への応援コメント
勘のいい人たちはこの発表で後継者を確信したやろうなぁ
第151話 連枝の絆への応援コメント
東は史実以上に徳川が苦しいだろうから、残った石川含めてどう影響が出るか。予定通り弱まった尾張勢の分まで堀達濃尾組が切り取りで伸びたら、デカすぎる堀家問題まで伸びそう。西は作者さんがどう解釈するのか楽しみ
第151話 連枝の絆への応援コメント
第4章完結おめでとうございます!!
情景を想像して戦いをみることができました!ありがとうございます!!
第5章も楽しみです!
第151話 連枝の絆への応援コメント
とりあえず紀州四国九州と歴史に準じた流れですね。
主人公は歴史を変えていくのかどうかが見どころでしょうか。
第151話 連枝の絆への応援コメント
信州上田の真田、関東の北条、常陸の佐竹、越後の上杉、四国の長宗我部、九州の大友、島津、東北の伊達、最上とこれから楽しみです。
第151話 連枝の絆への応援コメント
最大の難所である小牧長久手は乗り切ったけれど
天下統一までは道半ば、徳川が早期に敗走した影響がどこまで及ぶか
まだまだ予断は許されない
第151話 連枝の絆への応援コメント
ここからからが正念場ですね。
第151話 連枝の絆への応援コメント
この一門みんなが天寿を全う出来るように歴史を変えたいですね。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
こんなんのでいいんだよこんなので
第150話 長浜にてへの応援コメント
皆さん真面目に今後の動きを予想している中、何とも書きにくいが
マルかわええ〜〜〜
座敷犬してもおっけーなんだ。純愛玩用のチン以外のわんこは外飼いだった当時としては破格の扱いでありますな
🐶当然ダ!吾コソ若様ノ筆頭従者ナリ!
第150話 長浜にてへの応援コメント
この後のスケジュールは史実通りなら下記ですね。
紀州攻め→四国攻め→富山攻め→家康への再攻撃準備→天正大地震
この間3月から11月となかなかにハードスケジュール
秀吉凄えw
さあ主人公はどう動く。
後に九州でやらかす仙石秀久はこの頃は地味に活躍していたけど登場するのかな?
主人公と相性悪そうw
第150話 長浜にてへの応援コメント
雑賀、根来は大勢力と連動して動かれると厄介だけど単独だと小勢でしかなく、あっさり片付くだろうけど、どちらも鉄砲名人が多いから狙撃には気を付けたいな
第150話 長浜にてへの応援コメント
茶々の話の続きかと期待してました
閑話で良くないですか?これ
第150話 長浜にてへの応援コメント
紀州か、あこもやっかいな連中多いですからね。
第147話 京への凱旋への応援コメント
実は中川の娘も側室として迎えると既に内定してるんやで(ニッコリ)
第150話 長浜にてへの応援コメント
伊勢屋さんは本当に幸運な巡り会いをしたなあ。今後もヒント貰えるし。
第126話 小牧長久手9ー功名心の罠への応援コメント
アチャー・・・危惧されてた事をやっちまった
まあ、史実通りの流れじゃあるけどなあ・・・
これを最小限の被害で抑えるのが源一郎くんの役目だな
第124話 小牧長久手7ー陣中の縁談への応援コメント
おっと中川さんがそう来ましたか笑
第109話 二つの慶事と見えざる亀裂(2)への応援コメント
やはり秀長父上には長生きしていただかないと
・・・1620年代くらいまでは(苦笑)
第106話 三河の家康への応援コメント
うーん
その松平家もけっこう胡散臭い成り立ちデスヨネ?
第105話 威加海内の夢、すれ違う忠義への応援コメント
今度は家康に利用される訳ダ
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
茶々は何とかなったとしても、実子ができたと思った途端後継者としての準備を念入りにやり続けてきた秀次をぶっ殺しちゃって全部ひっくり返してしまう秀吉の晩年の実子に相続させたい欲求は解決してないと思うんですがその辺はどうするつもりなんですかね。
秀吉種なし説があるからこのままほっといても子供はできない可能性はありますが、うっかり他の手を出しまくった女が孕んだりしたら…
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
他の姉妹についても気になるところ。
変に嫁に出すと担ぎ上げれるリスクもあるから、その辺含めても今後が楽しみ!
第81話 論功行賞と七本槍の喧伝への応援コメント
片桐くんは損をしたようでけっこう得を取ったかもしれない笑
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
大丈夫ダイジョブ、大河でもやってる
韓ドラなんか全部ファンタジー
第75話 賤ヶ岳の戦い6ー美濃大返しへの応援コメント
猪玄蕃くん、一貫の終わり
間話 師走の文、幸せの種への応援コメント
これは・・・羽柴家の継承者問題が一気に解決する流れになるかも・・・?
第61話 長浜開城 ―棄てられた楯への応援コメント
どうやらストレスにより胃が極限状態を突破したご様子
おいたわしや・・・
第148話 柴田勝豊への応援コメント
ほっほっほ、良い良い
第112話 女の戦いへの応援コメント
初姫と江姫も史実での嫁ぎ先に行かせる必要性は薄いですよね
京極は火事場泥棒だし徳川は史実以上に敵対する間柄になりそうだし
第111話 羽柴の母、織田の姫への応援コメント
自業自得ながら自らの正室にまで性欲サル扱いされる秀吉アワレなり笑
まあ実弟が次男まで授かった現状では最早秀吉の実子誕生はさほど重要じゃないんだよなあ
つか多分デキないんだろうしね(真顔)
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
最初の官位は、源一郎は何になるかねえ
・近江少将(左近衛権少将)
・近江守
・尾張守
・はたまた(備前守・筑前守・美濃守)継承か
第91話 伊吹山薬草園構想への応援コメント
初コメ
薬関連に手を出すなら白粉には手を出して欲しいな
鉛含まれてるらしいので羽柴の血脈の増加には確実に効いてくるので
部外秘にすれば他家の安定も防げるし
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
源一郎君、お市様に認められるのは現在の羽柴家以外の後ろ盾である旧浅井家の他に織田家と下手すれば柴田家の穏健派が後ろ盾に加わる事になりますね。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
たいへん良き!
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
政略結婚でも上手くいくケースも沢山有ります。
でも、心通じ会える関係で良かったね。
二人とも御幸せに
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
政略結婚がほとんどなこの時代、互いに想いあっては数えるほどしかないです、茶々姫本当におめでとう!
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
別段書き残す必要もないので、会っていても特に後世に伝わることやもなかった。と言う事例はあったと思います。
家が滅んで、落城の中で記録が消えたなんていうケースもあるでしょうし。日本戦国版ロミジュリもあったと聞いたこともあります。
ですので、その辺は問題ないと思います。
それを気にしていたら、テレビ等の歴史物語系は全く成立しなくなってしまいますしね(笑)
第117話 盟約の代償への応援コメント
こちらはこちらで狸芝居の巧みな事で・・・
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
ずっと読ませていただいてます。
これでいいんだよ!これで!と言う感想を日々持たせていただいてます。リアルを追求しすぎると読み物として読みやすさ、爽快さなど色々なものが削れるのでこれで良いとわたしは思っています。
毎日の更新、頭が下がる思いです。体調には気をつけてください。更新をお待ちしてます。
第116話 主従の終焉 ――織田体制との決別への応援コメント
まさに猿芝居・・・笑
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
いつも更新ありがとうございます。
歴史ファンタジー、大いに良いと思います。
三国志演義など、史実をベースにして面白おかしく書いているわけで、史実とは別物であるという前提に立って、楽しく読ませていただいています。
茶々との縁が、本人たちでも無事に結ばれ、茶々が良妻として育っていくのを楽しみにしています。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
初はともかく江はどこに嫁ぐ事になるのか楽しみ。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
( ノ^ω^)ノ♪
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
ここまで、死ぬはずだった人たちが生き残り、不幸になるはずだった人たちが幸せに過ごしている。
これからの、展開も楽しみです。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
源一郎の政はどのような税率になるのか、楽しみではある。
豊臣政権は、秀吉が農民出身だからこそ、ギリギリどれくらいの残せば、農民が生きていけるのかを知り尽くしたからこそ、二公一民(収穫の66%)という信じられないほど高く設定されていた。
のちの、徳川政権でさえ、享保の改革以前は「四公六民(4割)」が基本でしたが、財政強化のために徳川吉宗の時代以降に引き上げられた時ですら「五公五民(5割)」。
これらはあくまで直轄地の話(外様とか八公二民とか九公一民もある)だけれども、転生者ならではの何かをするのか(正条植えとか塩水法とか)気になるところだ。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
リアリティは大事。
でもそれはファンタジーの土台としての大切さだと思う。
リアリティ追求なら転生自体要らなくなりますからねw
今回の話は素敵だなと思いました。
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
初々しくて良いですなぁ
しかしこうなると初と江の嫁ぎ先にも歴史との変更はありえるのかな?
お市の方が柴田のため(自家)か羽柴のため(天下泰平)かの動きで大分先に影響が出そうだけど
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
リアリティは面白さを追求する手段ですからそれだけに捕らわれる必要は無いですよ?歴史モノにファンタジーが混じろうとも最終的に「よい作品」成れば良いのです
第145話 清洲評定への応援コメント
この世界線の右近さんはキリスト教に焼け付かずに済みそうかな?
他にもっと楽しめる事ができたから
第83話 秀成家臣団への応援コメント
ドナドナド~ナド~ナ♪
第148話 柴田勝豊への応援コメント
甘酢っぺー笑
第148話 柴田勝豊への応援コメント
この世界が異世界転生ラブコメものでしたら、幼馴染(豪姫)がいて、近所に年上美人三姉妹(茶々たち)が引っ越してきて長女と甘々で、父(秀長)の同僚(中川)に気に入られて娘(糸姫?)を縁組させられるという、状況なんですね。源一郎がリア充過ぎて、思わず家康を応援したくなります(笑)
第148話 柴田勝豊への応援コメント
この作品は安心して読める。最高です。
素晴らしい作品に出合えて良かった。
第148話 柴田勝豊への応援コメント
着々と味方が増えていっているけれど、茶々と婚約となると浅井・近江の色が強くなり過ぎるからそろそろ他からの反発が来そうな予感がする
第148話 柴田勝豊への応援コメント
うん、今からブラックコーヒーを用意しておこう!
リッターあったかな?(笑)
それにしても………伯父似の人誑しですね♪
今度は柴田家の後継ですか!
直に側室も用意されますし、これはひょっとして秀吉には子が出来ない将来かなw
しかし………やっぱり秀吉、茶々狙っていましたか………
母親によく似た美人との事でしてし、勝家と争った話は逸話としても、美人に目のない秀吉にはさぞ垂涎だった事でしょうね。
まあこの時代は、正室の許可なく正式な側室は迎えられなかったので、ねねが源一郎にとした時点で無理ゲーになってはいましたけどwww
第148話 柴田勝豊への応援コメント
羽柴の勢いではなく、源一郎個人に惹かれていく武将が増えてきましたね。
武人なら自分を上手に使いこなしてくれる相手には一目置くのでしょうね。
第148話 柴田勝豊への応援コメント
もっと!もっとくれよお!!
第148話 柴田勝豊への応援コメント
勝豊さんの正室が稲葉家出自の女性のままだとしたら、稲葉家も柴田はもちろん織田や羽柴とだいぶ密な関係性になる世界線ですね。
第154話 官位への応援コメント
まあ、天皇史観からすれば、天皇家由来の血筋以外は全て元民か帰化人で、戦や技術で役を得たに過ぎないから単にその子孫で何の才も持たない者達が何か言うのもおかしな話なのだけどね♪
地縁血縁は、切れそうで切れない代名詞だから仕方がない。
官位が纏めて出てきたので、ここでプチ過去話を一つ。
昭和の時代、信長の三職推認の話には今は立ち消えになった有力説が一つありました。
提示された事が、元々信長に恥をかかせるための陰謀で、そうと気付いた信長が態と返事をしなかった。と言う説です。
〈理由〉
征夷大将軍
鎌倉幕府以降、原則源氏血統か天皇家血統以外は就任できない暗黙のルールがあり、その為に家康は新田家の家系図を買って居もしない四男だか五男の子孫を名乗ったほど。
関白
摂政五家しかなれない仕切りがあり、秀吉が絶家だった豊臣を買って関白となった。
太政大臣
清盛以降は、武家でついたのは全て足利家である為、天下を治めていない状況では武家からは任官されない状況だった。
信長は平朝臣、平家縁若しくは平家家臣筋を名乗っていましたので、必然的に元から征夷大将軍と関白は無理。太政大臣もこの当時足利義昭が存命であったので、平家筋の信長には就く謂れがない状況でした。
以上のことから、元々資格がないか就くべき時期ではない為に、信長は朝廷からの嫌がらせと判断した。と言う説です。
つまりノコノコと何れかを受けていたら、「これだから田舎からの成り上がり者は」と笑われると思ったからですね。
何故か消えてしまった古いお話でした(笑)