応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • もうすっかり、現地人武士になってきたなぁ。まだ武術は全然だろうけど。


  • 編集済

    祖父の武功を誇らしく語り、きらきらした目で見てくる孫…これは、おじいちゃん内心ではテンション上がってそう。

  • 竹中半兵衛の遺した知略の欠片、とても素敵な文句ですね…。

    これは周囲から、より一目置かれそう!

  • 紀之介くん用に抗生剤開発して欲しいな…
    半兵衛さんには間に合わなかったから

  • 第5話 父の政務への応援コメント

    なんか豊富の話なんで当たり前ですが、藤堂高虎とかの大妙が、出てくるのはわくわくしますね!

  • 第23話 祖父との約束への応援コメント

    真面目でヒリついたお話だったのに
    最後に「帳面に残すな」ってwww
    不意打ちでクスッとしてしまいましたわ!

    作者からの返信

    そこをわかっていただけてうれしいです!埋め込んだ「クス」ポイントだったので。

  • 第58話 知の初陣への応援コメント

    どや、この子めっっっ…ちゃ!賢いやろ?なっ?
    って伯父さん父さん祖父ちゃんズのドヤ顔の圧が官兵衛さんたち外様の皆さんにのしかかってますね

    作者からの返信

    三人のドヤ顔が想像できて笑ってしまいます笑笑

  • 第58話 知の初陣への応援コメント

    >家をつなぐという責任感(実子がなければ養子を取る)→実子に継がせたいという感情
    >この順番になると、古今東西、実子が勝つということなんでしょうね。
    親の情の深さというと良さげに聞こえますが、養子はたまったものではないですね。

    将来、秀吉に実子が出来たときの方策を考えておきましょう。
    ……ちょっと黒いけど、出来ないようにするのが一番……かな(^^;)

  • 第58話 知の初陣への応援コメント

    人たらしだぁ…

  • 第58話 知の初陣への応援コメント

    実際の戦では後方待機だけど、そこでの情報収集による兵站の下準備や戦後の出迎え準備は秀成君の得意とする分野だよね。

  • 第58話 知の初陣への応援コメント

    返信ありがとうございます、三国志の劉封もそうですけど後継者として養子にしたのに軽んじるってどうかしてるよね、勝豊もあっさり噂信じちゃうし。

    作者からの返信

    家をつなぐという責任感(実子がなければ養子を取る)→実子に継がせたいという感情
    この順番になると、古今東西、実子が勝つということなんでしょうね。
    親の情の深さというと良さげに聞こえますが、養子はたまったものではないですね。

  • 第58話 知の初陣への応援コメント

    発言は許されてなかったけど、問われたら仕方ないよね。

    作者からの返信

    そうです。勝手な発言ではないので問題なしです。

  • 第56話 清洲の綻びへの応援コメント

    安土城は『間話 安土城炎上』で崩れ落ちてるはずですが、もう再建されたのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    信雄によって燃やされたのは天守だけで、その周りの建物には大きな被害はなく、城としての機能は有していたとされています。
    史実において、秀吉が信孝から三法師を取り戻した後、安土城に連れていっているようです。

    私も最初??ってなり、調べたらそういうことでした。

    こういう気づきが面白いですよね。引き続きどうぞよろしくお願いします!

  • 第57話 凍れる牙への応援コメント

    次話も楽しみにしています!

    作者からの返信

    うれしいコメントありがとうございます!!

  • 第57話 凍れる牙への応援コメント

    面白いとは思うけど、現状秀成の物語になっていないので、他者視点は大幅に圧縮して秀成の伝聞、推測のような形でまとめた方が良いのでは

    作者からの返信

    秀成の物語なのに全然活躍できていないという、作者自身も結構前からの悩みでもあります。秀成という存在をとおして、史実と史実の隙間の物語を描くのが楽しく、どうしても秀吉目線が多くなっています。そろそろ脱却したいと思いますので、引き続き楽しんでいただけるとうれしいです。
    よろしくお願いします。



  • 第57話 凍れる牙への応援コメント

     まぁ、3ヶ月も喪主が決まらず葬儀が宙に浮いてた時点で、誰か代行立ててでも葬儀しなきゃならないのは間違いないよね。柴田は余りにも遅すぎた。お市を寝取ったことで満足しちゃったんだろうな。

    作者からの返信

    柴田は織田の累代の家臣で、乗っ取るという感覚がなかったんだと思います。家臣として合議制の一員として、家を支えるという考えしかなかった。
    逆に秀吉は、もともと外部の人間ということもあり、織田家という制度に縛られることなく、簒奪に躊躇しなかった。

  • 第37話 退いてなおへの応援コメント

    店に帰って支度して、ほな行ってきますで新幹線に乗りたいトコロを徒歩で!?

    作者からの返信

    ほな行ってきますで大阪ー江戸を徒歩で行き来する時代ですから。我々とは感覚が違いすぎますね。

  • 第55話 秋霜の診察への応援コメント

    生姜を千切りや薄切り、あるいは摺り下ろしで食べると
    (つまり加熱しないで食べると)
    ジンゲロール(英国人が発見したのでジンジャーから命名された)が
    血行促進による冷え性改善、高い殺菌作用、免疫力向上、吐き気緩和に効果
    手足などの末端に働き

    加熱・乾燥するとジン下ロールの一部が変化して
    ショウガオール(日本人が発見したので生姜から命名された)になり
    強力な血流促進・冷え性改善効果(脂肪燃焼にも)があり
    深部(つまり体内)を温める効果が高まる

    調剤する際に加熱・乾燥させましょう。

    作者からの返信

    調剤する際に加熱・乾燥、重要な情報をありがとうございます。
    こうしてみると生姜の効能はすごいですね。

  • 第55話 秋霜の診察への応援コメント

    ビタミン摂取、うがい、手洗い、適度な運動も。大和いも(山薬?)ってあるのかな?

    作者からの返信

    衛生概念を取り入れるのは健康にとって最も重要です。
    大和いも(調べると)長芋の丸い版みたいなやつですね。栄誉豊富らしいので、大和から献上させてみましょう(まだ大和は筒井の領国)

  • 第55話 秋霜の診察への応援コメント

    せっかく大和が領国なんだから生姜葛湯とか飲ませませう

    作者からの返信

    生姜葛湯、身体に良さそうですね。取り入れてみませう。

  • 第55話 秋霜の診察への応援コメント

    おお、体調良いのは朗報。それに冬に生姜は絶対良いし。

    作者からの返信

    身体を中から温めるのは生姜根がいいらしいですね。

  • 閑話 丸い名への応援コメント

    狂犬病怖い

    作者からの返信

    たしか罹患すると致死率100%とかでしたか。怖いですね。

  • 第2話 秀長という男への応援コメント

    まだこの時期は長秀のはず。
    本能寺後に秀長に改名したんじゃなかったっけ?

    作者からの返信

    おっしゃるとおり史実ではこの時は長秀を名乗っています。
    本作では一般的に知られている秀長に統一しています。

  • 第54話 大徳寺の葬儀への応援コメント

    今回も面白かったです

    作者からの返信

    うれしい感想ありがとうございます!

  • 感情という熱が理解できないと、何でこんな事にッてなるヤツ

    作者からの返信

    世の中には一定数人の感情がわからないヤツがいるものです

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    酷い(褒め言葉)家臣たちだ

    作者からの返信

    上司に対する愛と信頼ですね

  • 第24話 商人との出会いへの応援コメント

    流石に使える人たちが揃ってますね、ウチの部下にも欲しい……

  • 第23話 祖父との約束への応援コメント

    実によき展開

    作者からの返信

    嬉しい感想ありがとうございます

  • 珍しいもの、面白いものが好きな信長様に呼び出されそうです><

  • 魅力的な秀吉の描写、読んでいて昂りました。
    お見事です。

    作者からの返信

    お褒めにあずかり光栄です。この回を書くのに数日にわたって推敲かけましたので。
    作者の私も大好きなシーンに仕上がりました。

  • 第1話 長浜の産声への応援コメント

    これは良い始まり

    作者からの返信

    嬉しい感想ありがとうございます。続きをぜひお楽しみください。
    またの感想をお待ちしています。

  • 三成は、自然と深く頭を下げた。
     武士の礼ではない。
     主君に対する礼でもない。
     ただ、己より大きな「考え」に対する敬意だった。

    ↑ ここ、物凄く心に響いた

    作者からの返信

    嬉しい感想ありがとうございます。
    頭でっかち、人の情緒を理解できない佐吉くんなりの竹若理解を表現してみました。

  • この秀吉、いいわ~
    後年のやらかしを回避できますように

    作者からの返信

    秀吉のナチュラルに怖いところです。後年の回避に向けて主人公が頑張ってますので、続きをぜひお楽しみください。

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    江戸時代、どの様な自慢話も聞くには耐えないが主君自慢は何処までも聞いていられると、ありました。何処かで解説して頂ける有り難いです。

    作者からの返信

    主君自慢は何処までも聞いてられるとは、主従の良い関係が伝わってきて、いい言葉ですね。

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    側近の大人たちによる主人公語り…こういうの凄く好きです。彼らの言動に、私も後方親戚面して、うんうん頷いてました。

    作者からの返信

    わかっていただき嬉しいです。最初は一つ前の話の1パートだったのですが、書いているうちに筆が乗って段々長くなり一つの話になってしまいました。

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    大和大納言、この世界線だと下手したら内府?もいく?の本家の跡取りもいるもんなあ
    これもまた豊臣家存続の大事な別パーツ。

    作者からの返信

    豊臣にとって大和大納言家は重要なパーツでした。この世界でどうなっていくのかお楽しみください。

  • 第2話 秀長という男への応援コメント

    豊富秀吉って、前半の利発さと、後半の頑迷さが印象的ですよね。
    歳からなのか天下を取った傲慢からなのか。
    甥の立場からどうやって修正してしてくか、ちょっと興味があります。

    作者からの返信

    私見ではありますが、認知症が入ってきてたのではと思います、落差があまりにもひどいので。

    ぜひ続きをお楽しみください。
    またの感想をお待ちしています。

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    主人公が秀吉の羽柴を継ぐと、こちらの跡継ぎが居なくなりますからね
    パパ上励まねば

    作者からの返信

    子作りはお家にとって最重要の仕事ですが、仕事と思うと萎えるのでしょね笑

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    重臣たちによる主に薬をもる密談。

    作者からの返信

    薬ではなく滋養強壮の漢方です笑

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    更新 ありのとうございます 楽しく読ませて 頂いております

    確かこの頃には 別腹の 妹が居た洋な? これも別のお話しですね

    作者からの返信

    史実の秀長には娘が二人おりますが、おそらく大和入部後(1585年以降)の生まれのようです。
    この世界線ではどうなるのかお楽しみください。

  • 第53話 側近たちの宴への応援コメント

    大人の目線で見たからでしょうか。
    毎話楽しいのだが、今話が一番好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます!おっさん回を楽しんでもらえるか不安だったので嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いします!

  • 第43話 清洲への道への応援コメント

    このあたりの秀吉の立ち回りと政治力はまさに怪物

    作者からの返信

    誰もが立ち止まった時に、全賭けできたのが秀吉の凄さですね。
    もちろん政治、外交力もハンパない。

  • この秀成殿がいらっしゃる世界線なら、最上様や駒様も不幸にならないハズ······。

    あのご家族には幸せになって欲しいんだ。信じてますよ作者様!

    実際、リアル関ケ原でも最上様はあの件も一因で徳川側に即参戦キメたとか聞いたので、豊臣滅亡回避には鮭様を味方に付けるのは不可欠ですしねぇ······。

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    秀成君、元服したと言う事は初陣が賤ヶ岳の戦いになるのですか?

    作者からの返信

    そろそろ動いていきますので続きをお楽しみください!

  • 秀次兄様や茶々姫様が幸せに生を全うできますように

    作者からの返信

    全ての人は欲張りかもしれませんがせめて近くにいる人は幸せになってほしい。そう思います。

  • 豊臣一族の衰退の要因の1つに秀吉が秀頼可愛さに一族の若者を処刑したり遠ざけた事もあると思うので秀成君がかすがいになって欲しい。

    作者からの返信

    かすがいになれるよう頑張ります!

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    竹若と言う異物が世界に顕現してから8年それまでもちょこちょこ歴史に介入しているように見えましたが今後も史実そのまま歴史が続くのですか?

    作者からの返信

    おそらく焦ったいというご感想かと推察します。「歴史の中へ」のタイトルが示すように、ここから徐々に表舞台に出ていくことになると思います。

    この世界に(本来いないはずの)竹若の居場所を作ること、そしてその様子を歴史の流れの中に溶け込むように、しっかり描いていきたい。そういう思いで描いてきました。

    今後を楽しみにしていただけると嬉しいです。

  • みつけさせて頂きました!応援しながら、待ってます!

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    石田三成が、この名をどう思うかは今から楽しみです
    私は石田三成が大好きなので

    作者からの返信

    三成の”成”ですね! 彼もキーパーソンですので、今後からんでくるかと思います。引き続き応援よろしくお願いします。

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    歴史の傍観者から時代を生きる武士へ変わる決意が尊い

    作者からの返信

    やっと当事者に足を突っ込みました。応援よろしくお願いします。

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    羽柴秀成。秀吉の馬印千成瓢箪にも通じるおめでたい名前ですね。
    仮名はないんでしょうか。小次郎とか

    作者からの返信

    千成!確かにそうですね。羽柴の家が幸せに成ってほしいものです。

    名前は極力統一しており、いわゆる通称名(小次郎とか)や官職名(弾正忠とか)は使わないようにしています。
    ※羽柴筑前守、柴田修理亮、明智日向守など有名なものは一部採用してます。

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    大和宰相の小宰相誕生。

    作者からの返信

    大和大納言家の小宰相ですね。

  • 第51話 歴史の中へへの応援コメント

    秀成の決意にうるっときました。今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。励みになります!

  • 第47話 三つの匂い袋への応援コメント

    ここもか。
    狙いはコンテスト?
    その先の書籍化?

  • 第46話 山城の空の下への応援コメント

    なんだか、とても文学的というか、叙事詩的に書いてますなぁ。

  • 秀勝が秀成君に出会う事で史実の悲劇を回避出来たら良いな

    作者からの返信

    この家族の若い者は皆不幸になっていきますから、なんとかしたいですね。

  • 更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります!

  • 第49話 葬れぬ主君への応援コメント

    ほぼ無理ゲーだった当主の座が手に入りそうな最後のチャンスですから、信孝クンも信雄クンも後に引けませんよね。彼らをこれまで支えていた家臣たちとしても、一発逆転の機会となれば前のめりになってるでしょうし。いやーお家騒動の典型ですな!

    作者からの返信

    兄弟が争うとどちらかが倒れるまでヤル。信長もそうでしたし。
    まさに生きるか死ぬかですから死闘になりますね。おっしゃるとおり本人もそうですけど、家臣たちも前のめりになっているので、気弱になろうものなら後ろから刺される可能性もありますから。

  • 第49話 葬れぬ主君への応援コメント

    秀吉が仕えたのは信長であって織田家では無いからね

    作者からの返信

    累代の家臣ではないので、主君個人に紐付いている感覚っていうのはそのとおりかもしれません。いい気づきをありがとうございます。

  • 第49話 葬れぬ主君への応援コメント

    ホントは信忠さえ生きてりゃ揉めなかったですからね、信雄、信孝、どちらも当主の才能無いってことを本人達が分かって無かったことが全てかな。

    作者からの返信

    そうなのです。なぜ信長と信忠が同じところにいるか(正確にはちょっと離れてますが)。
    そこを狙った光秀の乾坤一擲の一撃がクリティカルヒットした感じですね。

  • 第49話 葬れぬ主君への応援コメント

    この間、3人の「秀勝」という記事を見てびっくりした。

    作者からの返信

    ほんとややこしい。別の名前をつけろと。縁起がいい名前なんですかね?

  • 第49話 葬れぬ主君への応援コメント

    悲しいけど、織田家が勝手に乱れてるんだからどうしようもないね。

    作者からの返信

    ほっといても崩れていくという織田家の悲しさ。秀吉は途中まで簒奪は考えてなかったのではと思ったりします。ほんとどうしようもない。

  • 第48話 淡海の香への応援コメント

    匂いの記憶はとても強いそうです 色々忘れていく中で最後に残るのが味と匂いの記憶だとか

    作者からの返信

    記憶と匂いは密接に繋がるらしいです。その香がどう広がっていくのか楽しみです。

  • 第48話 淡海の香への応援コメント

    侍女は受け立った品を【改め】た際、→【検め】

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。

  • 第48話 淡海の香への応援コメント

    匂いと共に、名前を記憶されたなこれで。

  • 第48話 淡海の香への応援コメント

    切ないなぁ

  • 第48話 淡海の香への応援コメント

    賤ヶ岳の戦いまで半年程しか無いからなあ
    それまでにどれだけ仕込みをできるか……

  • 第48話 淡海の香への応援コメント

    名前覚えてもらったぞ。大勝利ですね。

  • 第47話 三つの匂い袋への応援コメント

    返信ありがとうございます、まあ、今のところ出来ることってそのくらいですしね、とりあえず認識してもらわないと婚姻うんぬんなんて無理ですし?


  • 編集済

    第6話 静かな歯車への応援コメント

    とても楽しく読ませて頂いています^^

    以下の滅亡の部分だけ、まだ滅亡してないので苦境、衰勢、劣勢、斜陽あたりの方が適当かと感じました。

    武田家――滅亡。長篠の敗北から5年、勝頼はなんとか持ちこたえている。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第5話 父の政務への応援コメント

    誤字報告
    こういう話に興味をそそられるのでょうか
    ⇒文末は でしょうか ですかね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正いたしました。

  • 第47話 三つの匂い袋への応援コメント

    1年後、2年後の布石か…
    このままだと「羽柴の二兵衛」並みの裏評価が
    立ってしまいそう。😆

  • 第46話 山城の空の下への応援コメント

    普通に考えると史実における秀次のポジションに入ってく感じになるよなぁ……
    その場合晩年の秀吉の暴走を食い止められる可能性が高い父上の寿命は相当重要なファクターになりそう

    作者からの返信

    その通り、秀長の寿命は重要なファクターです。以前から体調に気を使って薬膳や丸薬、睡眠を心がけているはずなので、史実よりは健康体のはず。
    続きをぜひお楽しみください。

  • 第46話 山城の空の下への応援コメント

     本能寺の変も終わったし、ここらへんから主人公が積極的に関与していくんかな。史実どおりなら父が死ぬまで時間がないが、寿命が延びてればいいな。

    作者からの返信

    そろそろ主人公が前に出てくるころになります。おっしゃるとおり秀長の寿命は重要な要素なので、健康管理に気を配ってもらいます。


  • 編集済

    第46話 山城の空の下への応援コメント

    個人的には短く区切っていると考えて言葉を選んで話しているか、相手の反応を見ながら話していると感じで、場の空気感と言うかシリアスな感じが出ているように読めています。

    戦国時代と言う誰もが先が見えない時代の話なら、お調子者やベタな商人以外は短く区切った方が良さそうでは。

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。人の性格によって使い分けるというのは新たな観点で参考になります。

    全て方に満足いただくのは難しいことながら、なるべく多くの方に愛読いただけるよう工夫していきます。

    引き続きどうぞよろしくお願いします。

  • 第45話 お市という布石への応援コメント

    修理亮(しゅ【う】りのすけ)様→【 】

    一応「しゅりのすけ」とされているけれど、じっさいにどうなんだろうか?

    作者からの返信

    ご指摘のとおり「しゅり」です。遡って修正します。
    ありがとうございます!

  • 第44話 約定の先への応援コメント

    勝豊さんを調略して引き込むのか、それとも愚将、暴君に仕立てあげて戦の大義名分に使うのか…

  • 第43話 清洲への道への応援コメント

     いよいよ本格的に主人公が関与して歴史を変える時期になってきた。楽しみだな。

    作者からの返信

    本章からいよいろ動きだします。応援よろしくお願いします!

  • 第37話 退いてなおへの応援コメント

    完全なる隠匿成功。反撃の時が楽しみだー

    作者からの返信

    楽しんでいただいる様子が伝わってきて嬉しいです。
    引つ続きよろしくお願いします。

  • 第34話 竹生島詣への応援コメント

    長浜から竹生島はすぐそこだし、女衆が戦勝祈願というのにも何の不自然もない。うまいなー

    作者からの返信

    ここを書く時、実際に竹生島に行きました。本当にすぐそこです。
    中世から竹生島の弁財天に戦勝祈願の詣をしていたので、すごく自然な行為だと思います。お褒めいただきありがとうございます。

  • 第20話 動きだす歯車への応援コメント

    豊臣政権潰れたのは朝鮮出兵等による重税により民の不満とかもあったのかも知れませんね。
    織田家の一公二民と豊臣の二公一民だと、えらい違いですもんね(・_・;)

    作者からの返信

    検地で生産力を把握した上での二公一民で負担は相当大きいと見る向きと、幾層にも重なった権利関係を帳消にして年貢を納める相手を1つにしたということで負担は減ったと見る向きも。
    いずれにせよ膨大な兵力を維持するには相当の重税があったことは確かですね。

  • 第23話 祖父との約束への応援コメント

    磯野爺が味方になった!

    作者からの返信

    最強の味方です!応援よろしくお願いします。

  • 第20話 動きだす歯車への応援コメント

    結構目立ってるような。本能寺の変起こるのか??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり目立ってますよね。主人公なのでそこはご容赦を。

  • 第43話 清洲への道への応援コメント

    この時点で毛利との同盟も、上杉との同盟も、準備を始めてそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    外交戦は得意でしょうから、きっと詰めているとことと思います。
    本作ではそこまで描写はしていませんが。

  • 間話 安土城炎上への応援コメント

    まだこの時点では「三介殿のなさる事」とは言われてないんだよな……
    少なくともこの世界においてはここがターニングポイントかな?
    織田家嫡流の意地はあるけど、どっかで心折れてしまった

    作者からの返信

    おそらく「なさってはいた」んでしょうが、親がデカすぎて目立ってなかったのかもしれませんね。伊賀攻めでは大目玉をくらって勘当するとまで言われてますから。

  • 間話 安土城炎上への応援コメント

    逆賊、明智日向守《あけちひょうがのかみ》
    「ひゅうがのかみ」の間違いかと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 間話 安土城炎上への応援コメント

    あまりにも強烈すぎた父親と、その象徴である城。
    ただその否定は、自身が後継者であることの否定にも繋がらないか。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    人間は合理的な生き物ではないということか。
    存在が耐えらない存在を消してしまいたいという衝動だったのではと思います(信雄放火説を取るならですが)

    引き続きお楽しください!

  • 第20話 動きだす歯車への応援コメント

    織田信長にはまだ会ってないんだ

  • 第4話 秀吉、登場への応援コメント

    織田信長は見捨てる???

  • 間話 安土城炎上への応援コメント

    取られるとかの葛藤も、あったけど、天下人の安土城は自分の器にはデカすぎると感じたんだろうね。

    作者からの返信

    そういうふうに解釈してます。
    引き続きお楽しみください!

  • 第42話 家族の団欒への応援コメント

    続きを待ってるよ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!励みになります。


  • 編集済

    第42話 家族の団欒への応援コメント

    返信ありがとうございます、うーむ、ホントに家族達と過ごした時のこと、忘れないで欲しいんですけど、我々の世界の秀吉は前科有りまくりですからね、この世界の秀吉がどうなるか不安なので竹若殿の奮闘に期待かな。

    作者からの返信

    妄執に囚われた孤独な天下人にならないよう竹若が頑張れるか。ご期待ください。

  • 第42話 家族の団欒への応援コメント

    家族に送ったあの手紙は後世に残りそう

    作者からの返信

    中国大返しと山崎の合戦を決めた「歴史的な文」ですね。重文扱いになりますかね笑

  • 第42話 家族の団欒への応援コメント

    私は思った。
    今夜、この場所で共に過ごした家族の時間を覚えていよう。
    そして、秀吉にも父にとっても、忘れえない時間として、しっかりと心に留めていてほしいと切に願った。

    本当にいつまでも覚えていてほしいですね
    老いて家族をも信じ切れなくなる秀吉には特に…

    作者からの返信

    自らの子(秀頼)を害するのは跡目を狙う親族だという妄執に囚われてましたね。晩年の秀吉は。おそらく痴呆も入っていたのかもしれませんが。
    そうならないでほしいものです。

  • 第42話 家族の団欒への応援コメント

    投稿お疲れ様です。

    次の大きなイベントは清洲会議ですかね。
    歴史通りに進むのか何か変化があるのか。。。

    作者からの返信

    竹若がそろそろアップを始めております。
    清洲なのか、その後なのか。
    引き続き楽しんでいたけると嬉しいです。よろしくお願いします。

  • 第41話 勝って、帰るへの応援コメント

    第一部 完  って銘打っても良いくらいな
    綺麗な終わり方でした。

    この後の清洲会議が蛇足に思えてきたw

    作者からの返信

    嬉しい感想をありがとうございます。
    蛇足とならないよう、面白くしていきたいと思ってますので引き続きお楽しみを!

  • 将来への小さな布石。

    作者からの返信

    子飼いの二人とはいずれ本格的に交わることになりますので。
    引き続きお楽しみください!

  • 第41話 勝って、帰るへの応援コメント

    地位と官位が約束される大きな活躍だなあ。

    作者からの返信

    この活躍がどういう影響につながるのか。
    引き続きお楽しみください!

  • 第41話 勝って、帰るへの応援コメント

    お疲れ様です
    いつも楽しく拝読させて頂いています
    こうなるだろうとわかっていても、無事に皆が再会出来てホッとしました
    これから、竹若君が史実に抗う本当の活躍が始まるのですね
    楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。励みになります。
    そろそろ竹若がアップをし始めております。どうぞ続きをお楽しみください。

  • 第41話 勝って、帰るへの応援コメント

    光秀、落ち武者狩りにやられましたか。一説によると、かの天海が光秀だってあるんですけどこの世界線では無しですね。

    作者からの返信

    天海=光秀説は結構いろんなところで取り上げられてますね。確か家康の近くに出てくるのも本能寺の後くらいからだったとか。
    本作では、英雄には華々しく散っていただきました。
    (華々しかったかどうかは微妙ですが)