応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話への応援コメント

    うわぁ……これ、マジで一回じゃ足りなくて二回読んじゃいました、刺さりすぎて🤧🤧🤧

    傘を一緒に買うシーン、ただ傘を買うっていう行為だけじゃなくて、その中で揺れてる萌羽の感情の描き方が本当に生々しくて……ああもう、こういう対人関係の葛藤を美しく描いてくれるの、本当に大好きなんですよ!!!キャラに深みが出るからたまらないんです😭😭😭💕

    ただやっぱり、天音が萌羽のお姉ちゃんの記憶を上書きするには、まだまだ時間がかかりそうだなって感じました。だって、まだ残ってる執着みたいなものがちゃんと伝わってくるし、それがあるからこそ萌羽は苦しんでるんですよね。過去に縛られて、現在に押し潰されそうになって、まるで二つの時間軸がぶつかり合って足場を失ってるみたいで……それがもう、美しすぎるんです!!!!

    それにしても、あんな適当に選んだ傘がしっかり高かったの、ある意味カルマですよね、ふふ🤭💕
    でもそれを天音があんなに嬉しそうに受け取るから、余計に萌羽が揺さぶられてる感じがして最高でした。まあ萌羽にとっては不運かもしれないけど、天音の愛って本当に強くて、全部を飲み込むくらいのものなんですよね。愛に呑まれたら他のことなんてどうでもよくなる、その人に向けた感情だけがすべてになる。たとえ相手がどれだけひどいことをしても関係ないくらいに、一緒にいるだけで満たされる……愛ってそういう力があって、人を盲目にして、完全に自分を見失わせるものだから。だからこそ、萌羽が本気で天音に嫌われようとしても、たぶん絶対に無理なんですよね。

    それに、この作品で本当に好きなのは、萌羽って口では「嫌われて終わらせる」って言ってるのに、行動がまったく伴ってないところなんです。むしろ真逆で、天音のために傘を守ろうとして自分が濡れる選択をするって……この“言葉と行動が一致しない”感情の矛盾、特に天音に対してだけ崩れるそのバランスが、もう神すぎませんか????

    そしてうちの天音!!!あんなにストレートにキスを求めてくるの、本当に最高すぎるんですけど!?萌羽みたいに隠したりしないで、感情がそのまま溢れてる感じがめちゃくちゃ新鮮で大好きです!!!!

    もちろん、萌羽の記憶を塗り替えて心を癒すには、まだまだ道のりは長いと思うけど……それでも、それができるのは絶対に天音しかいないって信じてます。だから今日も私は全力で天音を応援してます🥰💕💕

  • 第4話への応援コメント

    この甘さと辛さの割合がいい

  • 第4話への応援コメント

    big sister left a big deep scar ;~; ayaa
    go to the salon and face her!!!! REVENGE!

  • 第3話への応援コメント

    i want to be disliked but i also don’t want to be disliked.. i want to be close forever but that is not possible..
    i always have this kind of fear when with friends or making friends :c it is sad, no one stay forever so don’t get too close
    thank you so much, i love this story!!

  • 第1話への応援コメント

    NEW STORY!!!!!!!
    YATTTAAAAAAAAAAA
    YES YES MORE YURI PLEASE!!!!
    thank you so much!! im excited for this new story!!!! >o<

  • 第5話への応援コメント

    (*´艸`)好きって言っちゃえよぅ

  • 第7話への応援コメント

    昔、萌羽のお姉ちゃんがまだそばにいた頃、天音は不安そうで心配そうな顔をしながら願い事をしていたのに……今はお姉ちゃんがいなくなってから、祈るときの表情がすごく穏やかなんですよね。それどころか、今は祈っているというよりも、「願いを叶えてくれてありがとう」って感謝してるみたいで……?

    これは……これは……!?もしかして、天音の願いって、萌羽を独占することだったり、誰よりも自分に依存させることだったり、家族――特に一番近かったお姉ちゃんから引き離すことだったりしたんでしょうか……?その願いのせいで、お姉ちゃんがあんなふうに突然いなくなったとしたら……?天音の願いが、萌羽のお姉ちゃんがいなくなった理由なんでしょうか……🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔

    きゃあああ!!!何この展開、めちゃくちゃ興味深くて、スリリングで、最高にワクワクするんですが!?この伏線とミステリーの感じがたまらなく好きで、ドキドキが止まらないし心を掴まれて離してくれない……もし本当に天音が「お姉ちゃんがいなくなること」を願っていたとしたら、思っていた以上にヤバい子じゃないですか……!?でもそういうところが、逆にめちゃくちゃ刺さるんですよね……好きすぎて心臓が痛いし、頭がぐるぐるしてます😍😍😍😍😍😍

    この一文を読んだとき👇
    [私の体には、お姉ちゃんと同じくらい天音が染み付いているのだ。嫌になるくらいに。]

    どうしても、感情に苦しんでいた頃のわかばを思い出してしまって……どうして小牧から離れられないのか分からなくて葛藤していたあの感じが重なって、その瞬間わかばの姿が頭に浮かんで、思わず微笑んでしまいました。胸の中にじんわり温かいものが広がって……本当にこういう、愛とか依存を感情的で美しく描いてくれる表現、大好きなんです🥰💕

    あと、雨の日って、私けっこう祈るんですよね。雨が降るたびに「うばわれがアニメ化されますように」ってお願いしてて……たぶん受験のときよりも真剣に祈ってる気がします(笑)😆😆💕

    とにかく、このお話めちゃくちゃ気になります……天音の願いが何だったのか、本当に知りたいし、これからどうやって萌羽のお姉ちゃんの記憶を上書きして、自分の色で塗り替えていくのかも見届けたいです。相変わらず天音のこと応援してます、こういう重い女の子には本当に弱いので😆💕

  • 第6話への応援コメント

    [呆れた顔をしながら、心では安堵している自分が馬鹿らしいと思う。人の心なんて、明日には変わっていてもおかしくない不安定なものなのに。確かめることに、意味なんてないのに。
    どうして、私は。]

    ああもう、この一節が好きすぎてたまらないです……複雑で深くて、萌羽の中の感情のコントラストがあまりにも鮮やかに描かれていて、その思考や在り方までそのまま映し出されている感じがして……本当に大好きです、まさに神文章です😍😍😍

    どうせこの関係は終わるものだって分かってるのに、天音の気持ちを確かめる意味なんてないし、優しくしたり、こんなふうに一緒に過ごす意味もないはずなのに……それでもどうしても止められない。この“やめられなさ”が最高なんです。萌羽の中にまるで二人の自分がいて、ずっとぶつかり合ってるみたいで……本当にたまらないです。結局、天音に対してこんなにも依存してしまうのも、そしてそれを嫌悪してしまうのも、全部“好きだから”なんですよね。でもその「好き」は今、過去の経験からくる“見捨てられる恐怖”に押し潰されかけていて……それがもう、痛いほど理解できてしまって……。

    この話の設定も本当に好きですし、天音の言うことにもめちゃくちゃ共感します。あんなちっちゃくて甘えん坊でべったりな萌羽がいる夢からなんて、そりゃあ目覚めたくないですよね🤭💕💕

    そしてやっぱり天音が最高なんです。あの子は自分の好意も愛情も一切隠さないし、夢の中じゃなくても普通に甘えてくるし、ああいうまっすぐさが本当に最高すぎる……。ずっと応援してるよ、天音。あの子の心を、恐怖も不安も迷いも全部溶かして、あなたへの愛だけで満たしてあげてください😍😍

    今回の更新も本当に最高でした、ありがとうございました💕✨

  • 第6話への応援コメント

    まさに、夢と知りせば さめざらましを……

  • 第5話への応援コメント

    「わがままさんだ。ダメでもしちゃうよ。私もわがままだからね」

    きゃあああ!!!天音が最高すぎる、もう本当に最高すぎるんですが!!!!!!!!

    小悪魔でちょっと強引で、時々押しが強くて、でも自分の好意や愛情を一切隠さないのがたまらないんです……言い訳もしないし、取り繕いもしないで、ただまっすぐに萌羽に触れたい、好きだって気持ちをぶつけてくる感じが最高すぎる……だからキスもするし、欲しいからその唇を奪うし、しかもあの甘えた感じでベタベタしてくるの、本当に大好きなんですが!?可愛すぎるし新鮮すぎます😍😍😍

    天音が「ずっと」とか「永遠」って言うと、私は心の底から信じられるんですよね。だってこの世界で、萌羽をあそこまで愛してるのは天音しかいないって分かるから。萌羽もいつか気づいてほしい……天音があそこまで全部受け入れてくれるのは、世界の誰よりも彼女を愛してるからなんだって。天音は萌羽にもっと頼ってほしい、誰よりも、お姉ちゃんよりも、全部自分に預けてほしいって思ってるはずで……だって天音にとって萌羽は、何よりも優先して大切にしたい、世界で一番大好きな幼馴染なんですから。だからこそ、萌羽が頼ってくれたら嬉しいし、どんなわがままも受け入れてしまうし、時にはちょっと強引になっちゃうんですよね……

    それに対して萌羽は、天音に頼ってしまう自分が嫌でたまらない。だって彼女の中では、この関係はいずれ終わるものだから。依存すればするほど、離れるときにもっと痛くなるって分かってるからこそ、それが怖くて嫌なんですよね。この“距離感のズレ”というか、それぞれが定義している関係の違いが本当に新鮮で、だからこそこの作品にどんどん惹かれていきます😍😍

    今回の更新、最初はドキドキと興奮でいっぱいになって、そのあとゆっくりと心が落ち着いて、じんわり温かくて幸せな気持ちになりました……本当に最高でした、更新ありがとうございます🥰💕

  • 第4話への応援コメント

    萌羽……私の可哀想な子😭😭😭
    彼女は、お姉ちゃんに捨てられたんですよね。ずっと憧れて、大好きで、「ずっと一緒にいよう」って約束してくれた人で、本来なら守ってくれるはずだった存在が、そのまま彼女を壊した本人でもあったなんて……。

    そりゃあ、あれだけのことがあったら、「永遠」とか「約束」とか信じられなくなるのも無理ないですよね😭😭💦💦💦

    でもどうしてお姉ちゃんは、あんなに突然いなくなって、家族との繋がりを全部断ったんでしょう……?萌羽とも完全に縁を切る必要があったのか、それとも親との問題だったのか……。萌羽の両親ってどんな人なんでしょう?それとも、また別の理由があって出て行ったのか……気になります。

    個人的に、「数多くのメッセージが既読もつかないまま放置されている」っていう状況の痛みって、まるでガラスの破片を飲み込むみたいな感覚だと思うんです。大好きで憧れている人にメッセージを送って、それが読まれもしないまま放置されると、色んな重たい感情が一気に押し寄せてくるし、送れば送るほど思い出して、既読がつかないままの画面を見続けていると、吐き気がするような感覚になって、心がどんどん重く、歪んでいく……。大切に思っていた人に無視されることほど辛いことってないですよね。ましてや、昔はあんなに近かった相手ならなおさら。

    だから萌羽の気持ち、本当に分かるし、今の彼女が天音を突き放そうとする理由も痛いほど理解できてしまって……ただただ抱きしめたくなります😭😭💕

    でも、彼女には天音がいるんですよね。だからこそ私はあまり心配していません。だって結局、幼馴染しか勝たん、ですから。そして天音はすごく賢い子で、萌羽の気持ちをちゃんと感じ取れる子だから、ああいう行動にも動じないんだと思います。

    相変わらず天音を応援していますよ、あの頑固な幼馴染に“負けて”あげてくださいね😆💕 もっともっとお互いに依存し合ってほしい、それが一番最高なんですから😍😍🥰

    今回の更新も本当に最高でした……物語が深くて、ドキドキして、引き込まれて、もう大好きです🥰😍😍😍

  • 第3話への応援コメント

    「美味しい?」
    「ん。破産の味がする」
    「私まだ破産はしてないよー?」

    ここ、マジで面白すぎて普通に声出して笑いました🤣🤣💕

    この話を読んで、萌羽がこの関係を終わらせようとしてる理由が少しずつ分かってきた気がします。たぶん過去に、お姉ちゃんとの関係で何かあったんじゃないかなって……。それで「ずっと一緒」とか「永遠」みたいな言葉を信じられなくなってしまったんじゃないかなって思うんです。どうせ終わるなら、他の何かに壊されるより、自分の手で終わらせたほうがいいって。

    「積み木をさっさと自分で崩さないと、他の人に崩されてしまうかもしれない。
    その前に、ちゃんと自分で。」

    この言葉がまさに彼女の覚悟ですよね。でも、その覚悟があるはずなのに、天音の態度や行動にどんどん揺さぶられていくのがたまらないんです。拒絶するでもなく、嫌うでもなく、何をされても動じずに全部受け止めてくる天音……もう本当に最高なんですが!?😍😍😍😍

    こういう関係性が本当に大好きなんです。共依存の幼馴染って、どれだけ嫌おうとしても、どれだけ終わらせようとしても、それ以上に大きな何かに引き寄せられて、結びつけられてしまうじゃないですか。憎しみよりも、愛よりも、自分たち自身よりも強い“何か”。それが「依存」で、結局お互いがいないと成り立たない存在なんですよね。このコンセプト、本当に大好きです😍😍😍

    『うばわれ』が大好きなのも、まさにその依存関係を甘くて、官能的で、生々しくて、息を呑むほど美しく描いてくれているからなんですけど、この新作も全然負けてなくて、むしろ同じくらい強く惹かれています😍😍

    続きが本当に楽しみです!!もうこの二人のこと大好きです!!天音、萌羽のゲームなんかに負けないでね😆💕 幼馴染へのその重たい愛、しっかり守り抜いてください、全力で応援してます😍😍💕💕

  • 第2話への応援コメント

    天音があんなに高いコスメを買い漁ってる理由って、やっぱり萌羽に可愛く見られたいからなんじゃないかなって思うんですよね。ずっと萌羽に「可愛い」「魅力的」って思われていたいから、ああやって高価なメイク道具を揃えてるんだと思います!!!

    それでふと思い出したんですけど、小牧っぽいなって思ったんですよね。だって小牧も、わかばの前に出る前はちゃんとメイクを整えて、最高に綺麗な自分を見せようとするじゃないですか。でもさ、正直メイクなくても小牧って圧倒的な天然美を持ってるんですよね。あの淡い茶色の髪が太陽に触れると金色に輝いて、もう発光してるみたいに見えるし、あの深い茶色の瞳は見たら最後、引き込まれて抜け出せなくなるし、背も高くて肩幅もあって、引き締まった体つきで運動神経も抜群で……いやほんと、あれ人間じゃなくないですか??ってレベルでエロくてかっこよくて最高なんですよね😩💕💕

    はあ……小牧、好き……🥺💕

    ――って、いやいやいや小牧は一旦出てってください!!!今は別の幼馴染の話してるんで!!!😆💕

    萌羽がこの関係が続くって信じきれないのは、まだ天音の気持ちを100%理解できてないからだし、そのせいで「どうせいつか終わる関係なんだ」って思い込んでるんですよね。だからこそ、
    「いつ終わるかびくびくして生きるくらいなら、自分で終わらせた方がいいのだ。」
    っていう発想になるの、めちゃくちゃ分かるし、ちゃんと筋も通ってると思うんです。

    でも彼女が計算に入れてなかったのが、“天音が絶対に手を離さない”っていう一点なんですよね。どれだけ失礼でも、意地悪でも、自己中心的でも、予測不能なことをされても、それでも離れない。そのせいで、萌羽からするとますます天音のことが理解できなくなって、余計に遠く感じるっていう……!!!

    だからこそ、この“クソ頑固な幼馴染同士のバトル”が続いていくわけですよね!!!先に壊れるのは関係なのか、それとも萌羽の「壊してやる」っていう意志なのか……この構図、マジで最高すぎるし、設定もめちゃくちゃ独特で好きです!!!!

    この作品、マジで最高です、楽しすぎて止まらない、もっと読みたいです先生ええええええ😍😍😍😍

  • 第1話への応援コメント

    なんだこれ!?本当に何なんですかこれは!?もう、ピークの上にピークを重ねた“超絶ピーク”じゃないですか!!!!!!

    母よ、起きてください、先生がまたとんでもない幼馴染百合を投下しましたよ!!しかも共依存まで乗せてくるとか、どういうことですか😍😍😍😍😍

    あのキス、深すぎて熱すぎて、全身がゾワゾワして、もうどこもかしこも感じちゃって……特に下のほうがやばかったんですが!?キスの最中も、その後も、お互いの体をあんなに密着させてるのも最高にえっちで熱かったです😆😆💕

    しかも、その“関係を壊すためのキス”が、結果的にこの甘くて歪んだ新しい関係の土台になってるの、ちょっと切なくて優しい感じもあって本当に好きです……甘くて少し悲しい詩みたいで、こういう関係性にめちゃくちゃ惹かれるんですよね。複雑で、一言じゃ言い表せなくて、ちょっと危うくて厄介な女の子たちが絡む関係こそが、最高の百合なんですよ!!!!

    共依存幼馴染百合しか勝たん!!!もう、この作品めちゃくちゃ楽しみすぎます、本当にありがとうございます😍😍😍😍