静寂に支配されそれでいて耳の奥にこもるように響く音とキラキラと煌めく木漏れ日を、終始感じながら、拝読させていただきました。生きる価値、消えゆく価値、足掻く価値自分では決められないが、人に委ねれば最終的には後悔しか残らないそんな気がしました。美しいものがたりをありがとうございました。応援コメントから転記しました。すみません。
とても好きです。ただひたすらに。文章がお上手なのもそうですが、舞台設定、登場人物のキャラクター、どれをとっても刺さりました。良かったです。
せっかく完成した無意味。そこへレビューなんて意味あるものを書くなど無粋。とも思ったのですが、この物語が誰かに届くことと意味を付けたがることは切り離して考えようと思い、レビューを書きました。前置きは長いですが、本題は短いです。2人の関係が、景色が、呼吸が心地良かった。だから切なさすら愛せた。ありがとうございました。
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