第二十四話 つまり三人が会うってこと?への応援コメント
と連絡が来たため、特に予定もなかった俺は薫子さんの誘いに頷いた。
薫子さん?
第二十八話 来ちゃった♪への応援コメント
さすがに家族団欒に割り込むのはギルティ(
第二十四話 つまり三人が会うってこと?への応援コメント
某御三方 : E ジャパニーズヤンデレソード
第二十五話 結愛の気持ちへの応援コメント
独占欲については恋華が1番強そう、でもよくよく考えたら葵みたいな素晴らしい子を一人で独占するのはそりゃ無理だよねって頭の中では思ってそう
第二十四話 つまり三人が会うってこと?への応援コメント
この手の物って誰かを選ぶと他の面子がダークサイド真っしぐらだから、主人公が共有財産になるのが一番丸く収まるんですよね。
第二十四話 つまり三人が会うってこと?への応援コメント
>馨子さんも勘違いするようなことを言わないでほしい。
いつから勘違いだと勘違いしてた?
>冗談だとは思うけれど、家を買ってあげるなんて言っていたこともあった。
冗談だと思うよなあ……
ところがどっこい本気です、まごうことなき本気、ククク……
つうかどこにそんな資産が?
>今度は絶望したような暗い顔をして、目から涙が零れ始めた。
情緒不安定ってレベルじゃねーぞ。
>「ねぇ、葵君。その結愛さん?と恋華さん?と私で、三人同時に葵君をお祝いするっていうのはどう?」
手間とかの問題だけなら、その方が忙しなくていいんだが、問題はそこじゃないんだよなあ……
>…………つまり、三人が会うってこと?
そうだよ(直球)
第二十四話 つまり三人が会うってこと?への応援コメント
やっぱり馨子さんが1番好きやな、察しがいいし独占欲もあるやろうけどそれよりも協力してみんなで囲う方を取ってくれそうなのがこの人だけっぽく感じるし…これで共同戦線じゃなくて普通に誰が葵君と結ばれるか勝負とか言い出したらどうしよ
第二十四話 敵を知る 恋華への応援コメント
血の誕生日だけは、、、
第二十四話 敵を知る 恋華への応援コメント
大丈夫?そろそろほんとに刺されそうだけど
第二十四話 敵を知る 恋華への応援コメント
いいねぇ!でもここまで壊しちゃったなら全員娶って責任とらなきゃ!
第二十一話 ぐちゃぐちゃにされたいへの応援コメント
いいねぇ!恋華ちゃんかわいいよ!
第十八話 センスがない男たちへの応援コメント
かわいいなぁ
第二十三話 敵を知る 結愛への応援コメント
結愛、これは、もう関係が変わるとかどうこう言ってられなくなったな?
誰よりも先に勝負をかける気か?
多分今の葵なら初告白というか初彼女ということで、2つ返事でOKもらえそうだがどうだろう?
あるいはその前に他の女性陣の誰かが先んじるか?
第三話 幼馴染系地雷JDへの応援コメント
幼馴染みちゃんかわいいなぁ
第二十話 知っている目への応援コメント
ヤンデレはいいぞお
第十七話 気だるげお姉さんではなく泣き虫お姉さんへの応援コメント
1番距離感バグってるの主人公だよね
第十七話 気だるげお姉さんではなく泣き虫お姉さんへの応援コメント
この会話も聴かれている...
第十六話 呪いのブレスレットとお姉さんへの応援コメント
>持ってきたのは某ロゴが入ったブレスレットだった。
気のせいかなそのブレスレットにすっげえ頑丈な鎖とぶっとい通信ケーブルがつながってる幻が見えるんだけど?
>飼い主と会えた大型犬の様に嬉しそうにしている。
事実を言うな事実をw
ついでに言うと、何があって飼い主から離れないって雰囲気も漂わせてるぞきっとw
第十六話 呪いのブレスレットとお姉さんへの応援コメント
この主人公くん分かってるよね?
有罪だよね?
第十五話 実家帰省編 裏への応援コメント
理由は私という人間が第一の友達であるからというのがある。
↑日本語おかしいですよ。
第十五話 実家帰省編 裏への応援コメント
高校時代の話も気になりすぎてしまいます。
第十五話 実家帰省編 裏への応援コメント
これは授業出れませんねぇ
第十五話 実家帰省編 裏への応援コメント
自己評価が低い分女子からの好意に期待がないので基本行動に下心ないんだろうし、それがかえって好感持たれることになってるんだろうが、加えてお人よしが過ぎてないか?
つか基本世話焼き気質だろ葵。
そりゃ男が希少性もあって現実で言うところの高飛車お嬢みたいなの揃いなんだったら、葵みたいなのは好かれて当然だわ。
もちろん悪く見れば八方美人なだけでもあるが、その場その場で真面目に真摯に行動してるなら悪く見ようもないだろうし。
やっぱ葵って自身が思う以上に周囲から好かれてるぞ。
なんなら名前の挙がってない知人女性にも妹や雫たち並に執着心もたれてるまである。
この分だと葵こそがハーレム法適応第1号になるでは?(めいすいり)
葵が自身を取り巻く現状を正しく認識できた頃には、何もかも手遅れになってそうだなあ……(トオイメ)
編集済
第六話 私に王子様が現れた 恋華の場合への応援コメント
つまり、最近知り合った(自称)幼馴染みの地雷系女子大生…?やばたにえん
第五話 私に王子様が現れた 結愛の場合への応援コメント
突っ込みどころ満載だけどとりあえず
素晴らしい、ありがとうございます
第十四話 実家帰省 表への応援コメント
>この二人の言うことを聞いていたらきっと俺はダメ人間まっしぐらだろう。
雪「それな」
奏斗「そうなんだ……」
>俺の部屋のベッドで寝ているヒナを呼んで、
(駄目だこいつ……早く(ry
「どうしてこんなになるまで(ry
>「兄さんが地元に帰ってきたら直ぐに斎院さんに知らせてって言われたけれど、そんなことしたら私と兄さんの一緒にいる時間が減っちゃうので、言ってません」
知らせるぐらいはしてやれよ……
>胸を張って堂々と発言するヒナに呆れる。
それはそう。
>だが、あまりに雫が俺を優先して一緒に遊んでいて、自分の通っている大学の友達とは一切遊んでいないことから俺は少しだけ距離を取ることにしたのだ。
あーあ……
>雫には雫の友達がいて、俺が干渉しすぎるのも良くないだろうと考えた。
>俺がいなくてもきっと元気にやっているはず。
あのさあ……
>後に聞いた話だけれど、雫は俺と一緒のクラスになるために態々学校に圧力をかけるくらいである。
とかいうようなことをしでかす相手にそういう態度とってどうするよ……OTL
こいつもこいつで
(駄目だこいつ……早く(ry
「どうしてこんなになるまで(ry
だわ……
>と急いで振り返ると原因はニコリと暗い顔でこちらをじっと見ていた。
>「お久しぶりです、葵様♪」
言わんこっちゃない……
ほんと自分で思う以上に女子人気ある(ひかえめなひょうげん)って自覚してもろて?
第十三話 一枚下手なお疲れOLへの応援コメント
なお葵はこれまでの行動を全て友人関係でものものとして行っている模様。
第六話 私に王子様が現れた 恋華の場合への応援コメント
幼馴染…?
編集済
第十二話 私の「可愛い」を認めてくれる男の子への応援コメント
「蒼依」となっている箇所が3箇所、「あおい」となっている箇所が1箇所あります。
第十二話 私の「可愛い」を認めてくれる男の子への応援コメント
ドロドロで最高
第十話 一枚上手な男への応援コメント
あの空気感で「うちにご飯食べに来てほしい」は言葉通りじゃなかったら夜のお誘いと勘違いしちゃうわ…。葵くん罪な男やで。
第十一話 後悔する気だるげお姉さんへの応援コメント
>いつもなら、
>「また、スーパーのお弁当ですか?ダメって言ったじゃないですか。はぁ…ほら、俺の部屋に来てください。今から作りますから」
>っていうはずである。
だからそうはならんやろ。
まあ白州の方は構いすぎて距離あけられたくないってのと、そう頻繁に面倒見るのも違うと思っただけだろうけどな。
これを機に生活見直しできる分にはいいけど、どんどんヤンデレしていきそうなのがなあ。
第十話 一枚上手な男への応援コメント
無自覚に沼らせてんなあ……
後でわけもわからず責め立てられてしまえ。
第九話 地雷を踏みつぶすのが上手いへの応援コメント
>地元の名士だからあの土地から離れられないという理由で、俺と一緒の大学に行けずに三日三晩泣き続けた友達と、海外留学の期間が終わって泣く泣く元の国へと帰っていった友達の顔を思い出した。
何で泣いてたか明日までに考えといてください。
第八話 堕ちてイク気だるげなお姉さんへの応援コメント
やべえ白州が天然たらしすぎる。
しかもこういう行動が刺さる相手にピンポイントでやらかしてやがる。
まあ、これ男女逆で見たらどう考えても
ほれてまうやろー!(某芸人並感)
第七話 私に王子様が現れた 馨子の場合への応援コメント
前2人よりはまだ自制あるかな?
まあ白州は白州で勘違いしちゃいけないって思ってるけどね。
双方で勘違いしたらそれはもう勘違いじゃないのでは?(めいすいり)
第六話 私に王子様が現れた 恋華の場合への応援コメント
>私とだけお友達になりたいんだ。
>葵君は私が一番なんだ。
だけ、とも一番、とも言ってないが?
捏造いくない。
第五話 私に王子様が現れた 結愛の場合への応援コメント
>何度読んでも素晴らしい文章で、きっとこれを出版社に送ればきっと賞が取れるだろう。
いやそうはならんやろ。
結愛にとっては宝物かもしれんが、流石に何も知らん第三者から見たらただの置手紙だぞ。
第十一話 後悔する気だるげお姉さんへの応援コメント
うんこれはきっと夜ご飯を食べたあとだから単純に料理する気が起きなかっただけだろう!うん!そうに違いない!だからあんまり自分を責めるな!結愛!
第九話 地雷を踏みつぶすのが上手いへの応援コメント
恋華の地雷もあれだけど、過去に特大の地雷をふたつも持ってらっしゃる。。。
第十話 一枚上手な男への応援コメント
四季さんはとっても熱くなってることでしょう(*´-`)
第九話 地雷を踏みつぶすのが上手いへの応援コメント
「ありがとうな、恋華」
「きゅ、急にどうしたの?葵」
「葵が友達でよかったなってそう思って」
蓮華が友達で...ではないでしょうか
いつも楽しく読ませてもらってます。
第九話 地雷を踏みつぶすのが上手いへの応援コメント
地雷原で無自覚タップダンス、ひーはー!
第八話 堕ちてイク気だるげなお姉さんへの応援コメント
これ主人公にその気無かったらほんま残酷や
第八話 堕ちてイク気だるげなお姉さんへの応援コメント
捗るわぁ、ではなく過去のトラウマ清算、強制上書き❤️
第八話 堕ちてイク気だるげなお姉さんへの応援コメント
タイトルで笑った笑
第七話 私に王子様が現れた 馨子の場合への応援コメント
これは純度の高いラブコメ
みんな男に弄ばれてきたからこそ、ドロドロ堕ちていくのは最高だ
次回も楽しみにしてます♪
第七話 私に王子様が現れた 馨子の場合への応援コメント
おもしろかったですー
第七話 私に王子様が現れた 馨子の場合への応援コメント
面白い!
第七話 私に王子様が現れた 馨子の場合への応援コメント
おおう、これはストーカーにちかいけど純愛?。線引き難しい年上のお姉さんとして把握
第六話 私に王子様が現れた 恋華の場合への応援コメント
大学からなら幼馴染じゃないよね?
第六話 私に王子様が現れた 恋華の場合への応援コメント
大学生からの関係だった、でも恐ろしく粘度が高い
第五話 私に王子様が現れた 結愛の場合への応援コメント
とても拗らせてます。お大事に。
第五話 私に王子様が現れた 結愛の場合への応援コメント
本人無自覚なままドロドロに溶けてく展開好きです。もっと沼っていくところみたい。
第五話 私に王子様が現れた 結愛の場合への応援コメント
これはお隣さんが悪いなあ(讃辞)
第四話 働く、社畜OLさんへの応援コメント
さては自称フツメンだなオメー。
いくら男性希少化中の貞操逆転世界だからってここまで女性人気でたりするかい。
レジの客も全員白州目当て確定じゃねえか。
あと四季さんはぶっちゃけ白州がさらに卑屈になった女性版とみてよさそうだな。
第四話 働く、社畜OLさんへの応援コメント
自然に沼に落としていく、嫌いじゃない(笑)
第三話 幼馴染系地雷JDへの応援コメント
前話のコメント、結構的を射ていたかなこれは?
第二話 人は見かけによるかどうかも分からないへの応援コメント
おかしいな何故か導火線が刻々と燃えていく音や映像の幻覚が?
第二話 人は見かけによるかどうかも分からないへの応援コメント
お姉さんの情緒はかき回されまくり
第一話 泣きぼくろが特徴的で気だるげなお隣さんへの応援コメント
うっかりこの世界で目の前で着替えてしまったら、女性的には試される理性となるか誘われてるつ!。になるんだろうか
第二十話 知っている目への応援コメント
やっばこの方も..... なんか真面目すぎ人はこういう傾向がある