第3話 温まる〇〇への応援コメント
タングステン、聞いたことがあるような。
ちょっと黒っぽい色ですか?
指輪とかの素材として、見たことがある気がします
今回も魔法と科学と、リアルな世界観が絶妙にマッチしてました
タングちゃんが語り出す……面白かったです
作者からの返信
蓮条 様
コメントならびに★3評価ありがとうございます。
指輪の素材かは詳しくないのですが、色は黒くて密度は金や鉛と同等レベルで、融点が3000℃を超える重金属です。
タングちゃんは、タングステン鋼かは甚だ疑問ですが特性は似ているのだと思います。
純粋な『土エーテル元素』からプリシラが魔法で生み出した金属ですから、精霊化しているのかも知れませんね。
第1話 温める水のエーテル元素への応援コメント
そうそう、妖精さんを駆使すれば何でも出来るのですよ。
妖精さんこそ魔法であり、科学であると。
妖精さんでもレールガンは撃てるのです!
作者からの返信
向夏夜なくの 様
コメントありがとうございます。
なくの様のお好みに仕立てられて良かったです。
きっと、最終話(全三話)で笑っちゃいますよ。
第3話 温まる〇〇への応援コメント
さすがにオーバーキルでしたね。
で、最後は温泉の一部なのか。
作者からの返信
新巻へもん 様
コメントならびに評価ありがとうございます。
いちおう「あの人」が望んだ岩風呂の伏線回収なんですが、まぁずっと放置されそうな気がしますね。