第2話 見慣れた、見知らぬ世界での目覚めへの応援コメント
すみません(><)
小説を書いてる方にとって非常に失礼なことだと思っています。
自分も言われたら嫌です。
ですが、他意はありません。
似てるとかそう言うことでもありません。
実は私、小さい頃から夢を見ていまして。
自分の小説の中に登場する弥沙の夢は、私が見た夢です。
幾つか世界を見てまして。
その一つが「別の星」です。
ネタバレしますが、それは私の前世でして。
向こうの星は、転生で地球(特に日本人)を行き来しています。
向こうの星には見える神がいて、(真の)天照です。
これ以上書くと、こちらのネタバレにもなりそうなので(><)
もしかしたら、夢で向こうの星を見ている方なのかな(何人かいます)と思いました。
鳥肌立ってます。
このコメント、嫌でしたら、即刻消してください!!!
第1話 日常に踏み込む破滅の足音への応援コメント
警報から避難、渋滞、頭上の爆発まで一気に畳みかける導入で、緊迫感がしっかり伝わってきました😳‼️
家族と逃げる場面があるぶん、ただのパニックではなく感情移入しやすいのも良かったです😭
最後の「白い天井」で一気に先が気になる引きになっていました🥲
第5話 ゼフィル共和国への応援コメント
遅くなってしまいましたが、読み返しに参りました。
春人くん、すごく未来の文明が発達した、もう一つの地球ともよぶべきところにとばされちゃったんですね……
空を飛ぶ車や、電話の通話機能で立体映像が出てくる、なおかつその立体映像で相手に触れることができる。
それなのに、周りは自分が生きてきていた日本の人々……
ここから春人くんの、きっと慣れるまで大変な未来の異世界ライフが始まっていくんですね