4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
企画から来ました!
予想を裏切られるユニークな展開で、とても面白かったです。
登場人物の会話もテンポが良く、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
これからも、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
まのまのさん。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
二人の会話を楽しんでいただけたのなら幸いでございます。
2話 私達は文化から技術までいろいろと違うようだへの応援コメント
ゆうきとイザナミの住む世界の常識が激しく衝突する様子が鮮明に伝わってきましたが、同じ日本人でありながら転移と転生という立場の違いや魔法と科学的な武具の認識の差が会話を通じて浮き彫りになる過程が面白かったです笑 ユニコーンや獣人に対する価値観の相違から一気に緊張感が高まり互いに武器へ手をかける幕切れには息を呑みましたし、レッドドラゴンを巡る依頼の食い違いから始まった交流が世界の根幹に関わる対立へと変貌する流れに圧倒されましたね
作者からの返信
アーヤトッラーさん。
読んでいただきありがとうございます。
話の食い違いなどの部分で面白くしたかった部分です。
価値観の相違からぶつかり合いになる緊張感も伝わったようで良かったです。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
コメントお邪魔します!
異なる世界観を持つもの同士の会話…。楽しませて頂きました!
互いの価値観の違いにハラハラしましたが…。
平和に終わって良かったです(笑)
作者からの返信
Yukl.taさん。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
価値観の違いって難しいですよね(^^;)
とりあえず平和的に終わっていますね。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
テンポ良く一気に読ませて戴きました。
立場や環境の違いによる物事の捉え方やズレ。身近な小競り合いから国家間の紛争にまで通じる重いテーマを、軽妙な会話劇でソフトに描かれていると感じました。その時々の登場人物の表情が目に浮かぶようでした。
他の作品も楽しみです。
作者からの返信
もすぐれいさん。
読んでいただきありがとうございます。
確かに重いテーマではありますが、コメディ的に書きたかった部分でもあります。
そんな会話劇を少しでも楽しんでいただけたのなら幸いでございます。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
タイトルの語るだけでここまで惹きつけられたのは初めてでした、とても面白い作品をありがとうございました!
作者からの返信
ハナブサさん。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
嬉しいお褒めの言葉までありがとうございます。短編ですが、楽しんでいただけたのなら幸いでございます。
3話 魔王は良い人? 悪い人?への応援コメント
これは・・・どちらの言い分ももっともらしいといえばもっともらしいですし、捉え方次第で善にも悪にもなりますね・・・
作者からの返信
ハナブサさん。
3話も読んでいただきありがとうございます。
そうですね。認識の違いでどちらも善にも悪にもなり得るところが怖いところですね(^^;)
2話 私達は文化から技術までいろいろと違うようだへの応援コメント
いや、これは確かに価値観の違いですね〜視点を変えれば色々みえてくる・・・
作者からの返信
ハナブサさん。
2話も読んでいただきありがとうございます。
本当に価値観の違いで変わってくるものがありますよね。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
はじめまして、ハナブサと申します。
ギルド違いで依頼がバッティングとはなかなかの確率ですがあり得る話だと思いました。着眼点が良いですね^^
作者からの返信
ハナブサさん。
読んでいただきありがとうございます。
本当に現代世界でも異世界でもあり得る話だと思って書きました。
派遣会社でも実際にあり得そうですし(^^;)
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
一気に4話まで読みました
会話のテンポが良いんで凄く読みやすかったです。
私は説明が多いので、勉強になります。
作者からの返信
北港南 希典さん。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
会話で読ませるという実験的な小説ではありましたが、学ぶ部分があったようで、書いたかいがありました。
2話 私達は文化から技術までいろいろと違うようだへの応援コメント
ドラゴンはどうなったんだろう。。。。。
掛け合いが面白くて、討伐対象を忘れて引き込まれました。
作者からの返信
イザナミとゆうきは語り合っているだけで、仲間に任せてドラゴンを放置してますからね(^^;)
ドラゴンがどうなったかは3話を見ていただければ分かるかと思います。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
「無理だにゃ」
渋いおっさんの声した猫獣人が言う。
ここで変な声が出ましたw
ユニコーンも依頼もギャップが大きすぎて面白い。
作者からの返信
北港南 希典さん。
読んでいただきありがとうございます。
まさか猫獣人に人気(?)が出るとは思いませんでしたが^_^;
依頼のギャップや猫獣人に楽しんでいただけたのなら幸いでございます。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
「無理だにゃ」って言うから、猫耳美少女を想像したのに……。
ぼくのピュアな心は傷つけられました💔(;´༎ຶ༎ຶ`)
作者からの返信
黒巻雷鳴さん。
ごめんなさい(^^;)
そこは猫耳少女キャラにするか迷ったところです。
女性ハンターのイザナミが仲間にするのは男で、男勇者のゆうきが仲間にするのは女という対比を作りたかったので。
短編でなければ、その理由も説明したかったです。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
かむけんさま、はじめまして。
世界観が違いすぎる二人の会話が、もう最初から面白かったです。
ユニコーンの扱いも、依頼主の違いも、「そんなにズレる!?」と笑ってしまいました。
そして、ラストの【気まぐれな王女がドラゴンステーキを所望!】
この依頼、インパクトが強すぎてめちゃくちゃ気になりました(笑)
イザナミの装備や物語の雰囲気も相まって、モン〇ンのハンターを思い浮かべてしまいました。
この先どんな展開になるのか楽しみです!
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見ぽこさん。
読んでいただきありがとうございます。
いろいろとインパクトが強かったようで、楽しめていただけたのなら幸いでございます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
2話 私達は文化から技術までいろいろと違うようだへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、かむけん様の作品を読みに伺いました。
ゆうきとイザナミの会話、読んでいて「同じ異世界でもここまで常識が違うのか!」と笑いながら考えさせられました。ユニコーンの扱いからドラゴンステーキまで価値観が真逆なのが面白いですね。しかも真面目に話しているのに、どこか夫婦喧嘩みたいな空気になっていくのが妙にリアルで、二人の今後のやり取りがちょっと楽しみになりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん。
読んでいただきありがとうございます。
夫婦漫才のような雰囲気に笑っていただけたのなら幸いでございます。
短編のお話ではありますが、機会があれば二人の話を広げていきたいと思っております。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
命がけで話し合いに成功したゆうきに対して、イザナミの第一声が“素材は!?”なのが最高に笑いました🤣ww
勇者の苦労、秒で吹き飛んでて可哀想なのに面白いです(笑)
作者からの返信
憮然野郎さん。
いつも読んでいただきありがとうございます。
イザナミにとってドラゴンの素材は貴重ですからね(^^)
ゆうきの苦労を考えると、確かに可哀想ですね(^^;)
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
コメント失礼します。
勇者とハンター、お互いの誤解や認識のズレからくるやり取りが面白かったです。
最後に世界の真相が明らかになったことで、いままで会話がかみ合わなかったことにも納得できてすっきりしました。
面白かったです。
作者からの返信
西さん。
コメントありがとうございます。
勇者とハンターの会話を楽しんでいただけたようで良かったです。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
ユニコーンについて、意見の相違ですね。
守り神的な精霊か、モンスターか。
面白いですね。
これは、国とかに世界によって違いそうです。
ドラゴンにしても、
村長からの依頼も気まぐれな王女がドラゴンステーキを所望も、どっちもどっちなような(*´艸`*)
拙作に起こしくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
青維月也さん。
読んでいただきありがとうございます。
国によってモンスターか精霊かの認識で厄介な世界観となっております^_^;
ドラゴンに関しては食べる目的と駆除目的と、国によっては対応が違ったりしますね。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
テンポのいい2人の会話にスルスルと読ませていただきました。
また別の作品にお邪魔させていただきたいと思います。
作者からの返信
ありお ゆめさん。
読んでいただきありがとうございます。
タイトル通りに2人の会話を楽しみつつ、推理していくような内容となっております。
楽しんでいただけたのなら幸いでございます。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
マザードラゴン(ライジンリュウ?)の立ち回りが黒幕っぽくて気になりますねw精神干渉どこまで効いてたんだろ。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん。
読んでいただきありがとうございます。
>マザードラゴン
勇者なので精神干渉はあまり効いていなかったようです^_^;
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
はじめまして。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
私もお邪魔させて下さい。
作者からの返信
ありお ゆめさん。
こちらこそお立ち寄りありがとうございます。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
はじめまして🌸
>「ユニコーンって……この世界の守り神的な精霊じゃなかったか? 教会ではそう教わってたが……」
→古代種のモンスター扱いしているのと大違い……!
>【気まぐれな王女がドラゴンステーキを所望!】
→え、食べるんだww 美味しいのかなあ??
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん。
はじめまして。
>ユニコーン
この世界では大陸によって、ユニコーンは精霊かモンスターの種別に別れるようです。
>ドラゴンステーキ
多分、美味しいのだと思います^_^; 余裕があればドラゴンステーキを食べる描写も書きたかったです。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
おはようございます!
拙作へのご訪問ありがとうございます☆
討伐依頼が依頼主で温度差があるのはまあ分かりますが、王女の方はほんと気まぐれといった感じですね(笑)
また読みに伺います!
作者からの返信
千央さん。
こちらこそ訪問ありがとうございます。
王族だけに嗜好に走っているのかもしれません(^^;)
またの訪問、お待ちしております(^^)/
3話 魔王は良い人? 悪い人?への応援コメント
こんにちは!
私の作品を読んでくださり評価までありがとうございます😆✨
世界の真実を語り合ってるはずなのに、会話のズレが大きすぎて緊張より先に笑いが来ます(笑)
2人とも真剣なのが余計に面白いです😂
作者からの返信
憮然野郎さん。
こちらこそ読んでいただきいただきありがとうございます。
やはり会話のズレが面白いところですよね。
まあ、お互いの言ってる事が違っていれば真剣になりますね。
2話 私達は文化から技術までいろいろと違うようだへの応援コメント
世界観の食い違いで即・殺気って、もう夫婦喧嘩の始まり方みたいで面白いですね🤣ww
作者からの返信
憮然野郎さん。
2話も読んでいただきありがとうございます。
文化の違いとか宗教とかで、多少のすれ違いは起きるかもですね。
それを少しコメディに書きたかった部分です。
1話 ギルドの依頼が重なる事ってあるの?への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
Xと作品、フォローさせていただきました。
勇者とハンターで世界設定がズレてるの面白いですね😂
それと…ハンターの討伐理由が王女の食欲って何🤣ww
依頼主の温度差ひどすぎて吹きました(笑)
作者からの返信
憮然野郎さん。
読んでいただきありがとうございます。
大陸によって世界観がバラバラな感じで書きました。
確かに依頼主によって温度差が違うのは笑えますね。
勇者勢はモンスターの襲撃が魔王の仕業だと思っているし、ハンター勢はモンスターの襲撃を自然災害のように思っていて、食べ物や素材としか見ていないからなのかもしれないですね
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
文化の違い、それぞれの所属する首長の言うことの違いなどいろいろなことが違っていて、途中どちらが正しいのかドキドキしながら読みました(*´∀`)
二人の語り口、面白かったです🥰
作者からの返信
上田ミルさん。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
スぺクタル風に会話でヒントや伏線を散りばめてみました。
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
意外な展開の話ですね。
登場人物たちのやり取りのコミカルさと合わせて楽しめました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん。
自主企画の提案ありがとうございます。
おかげさまで様々な作品に出合う事ができました。
暇潰し請負人さんの作品も甘々な展開で楽しめました。
いつか私も純愛系の小説作品を書いてみたいと思います。
応援ありがとうございました!
4話 魔王の真相とマザードラゴンの正体への応援コメント
お互いの価値観の違いに最初はどうなるのかとハラハラしました。最後は平和的に明るい雰囲気で終わって、読んでいて楽しかったです!
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
つるいもさん。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
読んでいて楽しめたのなら幸いでございます。