第13話 カインSIDE 買い物への応援コメント
ヒーラーいるんだからそんなにポーション要らないのでは?
ボラれるボラれないの前にどんなメンバー構成でどのくらいのレベルか言わないとポーションの必要量も変わるだろうに
ひょっとして宿の手配やギルドとの交渉もアルト任せだった?
前途多難だ
第14話 美沙子SIDE 懐かしいわけへの応援コメント
残念勇者
色々やらかしたみたいだけど食文化にだけは貢献したんですね
しかしそれが美沙子の好みかと思い覚えようとするアルト
どこまで美沙コンやねん(笑)
第13話 カインSIDE 買い物への応援コメント
ボラれるも何も何がいくつか分かってないなら買い物出来ないよね?
料理したことがない人が要らない食材や調味料買って来るみたいな(笑)
ギルドに相談しようにも何をどう相談するか分からないんだろうな
御愁傷様
第13話 カインSIDE 買い物への応援コメント
ぼったくられてるよね
第13話 カインSIDE 買い物への応援コメント
料理出来ないんだろうから調理器具は要らないやろ
素材の解体もギルドに持ち込めば・・・
ってそんなところから分かってない?
色々と問題起きそう(笑)
第12話 本物の村人への応援コメント
今の時代もずっと田舎に残っている人と都会に出て戻ってきた人では扱いも信頼度も違うのが現実
出戻り組は田舎の仕組みを深く分かってないのもあるんでしょうが
特にこの環境ならそうでしょうよ
第13話 カインSIDE 買い物への応援コメント
ご利用は計画的に……世話役に任せきりだった故に、ボッタクれても判らないですね。
第12話 本物の村人への応援コメント
これは…カイン君の破滅フラグが立った!?
第13話 カインSIDE 買い物への応援コメント
這い寄る破滅(≧▽≦)
まあ、誰が悪いという程のこともなく、ただただ巡り合わせなんだろうな…
第12話 本物の村人への応援コメント
社会構造の縮図で、過疎化した地域の構造心理をだしてますね。過去作品では省略された描写がどのようなつながりになるか今後の展開が読めない感じがします。
第12話 本物の村人への応援コメント
閉鎖的な村だから仲間と認めてもらえたらどこまでも親切だし嫌われたら全く助けてくれない
良いのか悪いのか
よそから来たら美沙子と一度村を出たアルトだけど日頃の行いで認められてて良かった
第12話 本物の村人への応援コメント
やっぱり普段の行動の積み重ねは大事
例えこの村に居なくても村に仕送りをする子は大切にされますよね
それももう身内はいないのに
きっとアルトが村長に渡したお金なら家も土地よりも多いんだろうけど村のみんなの心も買えたなら安いものなのかも
やりたくないと言い寄った←よったかな?
第11話 朝食への応援コメント
「また私のこと見つめて 食べないの?」
僕なら美沙子の言葉に反射的に美沙子をいただきそう
良く我慢しましたアルト
しかしいつの時代も家事が出来る男は強い
第11話 朝食への応援コメント
熟女×英雄パターンの展開って、先生の作品で王道ですね。とくにむちゃくちゃ不幸な女性が、ここから幸せになる感じ。
なんか、この流れを、書く場合ヒロインを不幸にしたら絶体に不味いと思います。
これから先の展開良い流れでお願いします。
難しいことは、わかりませんが、苦労した人は、報われるのが、日本人的な王道かと。
苦労した人が、報わないながれは、足元を、掬われて、骸となり、再び目の前に現れるかも。
変なこといいましたが、人が見る、感じる感覚は、必ずしもおんなじではないので、まずは、自分の流れが大事かと思います。
作品の流れかた、先生の作風って思い切りが大事かなって思います。
第11話 朝食への応援コメント
オムライス
美沙子には懐かしの味の可能性が
姑がいたらこっちの料理じゃないとウダウダ言われそうだし
美沙子みたいな料理って言葉に美沙子がこっちに適応しようとした努力が垣間見える気がします
第9話 これ以上の幸せは俺には考えられない。【アルトSIDE】への応援コメント
ひとことだけで 美沙コン万歳!!
作者からの返信
コメント有難うございます。
私も......美沙コン万歳
ありがとうございました
第8話 アルトくん......大好き【美沙子SIDE】への応援コメント
色々とあった美沙子なんだからこれからは幸せになってください
てかアルトが一緒なら幸せ確定なんでしょうが
作者さんが得意で僕が好きな世界と言うか雰囲気と言うか
良かったね
作者からの返信
コメント有難うございます。
そう言って貰えて良かったです。
これからも頑張ります。
ありがとうございました
第7話 受け入れてあげるへの応援コメント
美沙子が若いマリアンヌの服を着るのもコスプレっぽくてあり?
年上好きのアルトなら違うのかな?
しかし美沙子がアルトをゆっくりお風呂と言う理由は?
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かにコスプレっぽくて良いかも?
お風呂の理由は次回で......
ありがとうございました
第6話 ようやく会えたへの応援コメント
カインに取られたと美沙子を申し訳ない気持ちにさせてから真剣な愛の告白
やるなアルト
美沙子も本当はアルト好きなんだろうけど好きだから色々考えてそう
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに.やりますね。
多分、それも障害を一つ越える原因かも......
ありがとうございました
第8話 アルトくん......大好き【美沙子SIDE】への応援コメント
回り道をしちゃったけど結ばれて良かった
本当にお幸せに
作者からの返信
コメント有難うございます。
此処からはようやく幸せ回ですね。
ありがとうございました
第3話 村へ帰る準備への応援コメント
雑用してくれる人がいなくなったら
料理や洗濯はこの四人で出来る人いるのかな
作者からの返信
コメント有難うございます。
多分、その辺りのお話が今後出てきそうですね。
ありがとうございました
第8話 アルトくん......大好き【美沙子SIDE】への応援コメント
このふたり
良かったねと言うしかない
尊いってこのふたりのためにあるんだろうな
ドルドもカインたちも邪魔しに来るなよと切に願います
作者からの返信
コメント有難うございます。
私もそう思います。
邪魔は.....果たして。
ありがとうございました
第7話 受け入れてあげるへの応援コメント
アルトの思いが美沙子に伝わって良かった
美沙子もアルトを好きなんだろうけどアルトの幸せを考えたら一歩引いちゃうだけなんだろうけど
しかし着替えも持ったまま雑用係がいなくなったらカインたち困りそう
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに好きだけど、年齢差が......そんな事考えていそうです。
カイン達は色々困りそうですが、納得いく展開も考えています。
ありがとうございました
第6話 ようやく会えたへの応援コメント
アルトの気持ちは伝えました
後は美沙子次第なんですが
夫婦になった後ってのが順番が逆だけど状況的に仕方ないのかも
作者からの返信
コメント有難うございます。
今回は確かに、順番が逆ですね.....
ありがとうございました
編集済
第7話 受け入れてあげるへの応援コメント
美沙子の家に行くとドルドがいるかもなんだ
いたらいたで話はついてるんだからどうとでもなりそうだけど先ずは美沙子とふたりの時間をってことか
アルトの思いが伝わって良かったね
作者からの返信
コメント有難うございます。
まだ、別れたばかりですから、居ると考えますよね。
本当に、良かったね回でした。
ありがとうございました
編集済
第6話 ようやく会えたへの応援コメント
村長なりの
後は若いふたりでってことなのかな?
いくらアルトの気持ちを聞いても美沙子的には一回しちゃったことでアルトがハマッたと思ってそう
頑張って説得しないと
作者からの返信
コメント有難うございます。
そんな感じですね。
美沙子への説得はまだまだ苦労しそうですね。
ありがとうございました
第4話 アルト村に帰るへの応援コメント
クズ云々の前によそ者とアルトの違い
それも気は効くし村のために頑張ろうとしてる
どちらの味方をするかは容易にわかる
それも田舎なら尚更
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに、元から村に対する気持ちが違いますからね......
ありがとうございました
第1話 追放、いや和解か......への応援コメント
そもそもハーレム作りたかったなら初めから男をパーティに入れなければ良かったのに(笑)
いくら幼馴染だったからとはいえ···
編集済
第4話 アルト村に帰るへの応援コメント
でもそんなクズに家に上がり込まれてこき使われたりコキ使われたりしてるんですよね美沙子さん・・・(アルトくんに感情移入して脳がムズムズ)
※クズと性格が似た連れ子も居たりするとさらに高ポイントです
作者からの返信
コメント有難うございます。
正に、そうですね......かなり話を進めてしまいましたが、今思えば連れ子が居ても良かったかも.....確かにプラスになります。
次回似たような展開を書く事がありましたら、参考にさえて頂きます。
ありがとうございました
第2話 俺も文句を言えない訳がある。【過去】への応援コメント
異世界ペタジーニ・・・(大好きな展開)
少し離れておりましたがやはり石のやっさんさんの追放ものは脳髄痺れますぜぇ。
お母さんも割とスキモノなのもヨシッ!!
作者からの返信
コメント有難うございます。
そういって貰えて嬉しいです。
此処暫くスランプで筆が余りのらなかったので......
本当に楽しめて貰えているようで良かったです。
ありがとうございました
第4話 アルト村に帰るへの応援コメント
美沙子のこともあり村に残りたい主人公と冒険者(ある意味何でも屋)として主人公が村に残って欲しい村長の利害関係者が一致してる?
幸か不幸か美沙子の境遇も含め主人公に追い風が吹いてます
作者からの返信
コメント有難うございます。
その辺りは少し先で書きますが、完全に一致しています。
崩壊気味でかくかシリアスに書くか、少し迷っています。
完全に追い風状態です。
ありがとうございました
第3話 村へ帰る準備への応援コメント
カイン達はハーレムになるためにも冒険者として名を上げたいのかな?
女性陣はそれで良いのか?とも思いますが
さてさてお土産持って根回しをして美沙子を迎えに行きましょうか
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに、追放?した側はこれからなにかありそうです。
主人公はこれから迎えに行きますが......果たして
ありがとうございました
第2話 俺も文句を言えない訳がある。【過去】への応援コメント
主人公やるなぁ
年上好きなら同世代の幼馴染なんか子供にしか見えないんだろうな
それも年上の余裕も体験してるしそりゃ美沙子が忘れられないでしょうよ
作者からの返信
コメント有難うございます。
この環境なら年上好きになりますよね。
それに年上好きな人からすると......同年代が子供にしか見えない。
正にそのとおりです。
ありがとうございました
第1話 追放、いや和解か......への応援コメント
新作ありがとうございます
ハーレムパーティもあるだろうけど方向性の違いは如何とも
主人公は命をかけた冒険はしなくなさそうだし
良いきっかけなのかも知れません
作者からの返信
コメント有難うございます。
今回は明確な方向性の違いがあるから、ある意味円満離脱ですね。
ありがとうございました
第4話 アルト村に帰るへの応援コメント
息子と主人公がいなくなって空いた心の隙間に入り込んだクズって認定で良いのかな?
金目当てのクズなら土地や家より現金だろうな
上手く行けば良いっすね
作者からの返信
コメント有難うございます。
その感じで間違いないです。
上手く行くかどうかは......更新で楽しみ下さい。
ありがとうございました
第4話 アルト村に帰るへの応援コメント
村社会は余所者には、とことん冷たいですからね。
私の実家がある田舎町(一応、『市』)も凄かったです。
地域の長《おさ》への付け届けなどは必須でした。
作者からの返信
コメント有難うございます。
本当にそういう所ありますよね。
私は都会暮らしでしたが、片親がそういう地域出身で『外孫』という感じで遊びに行くたんびに同じ孫でも扱いは全く違いました。
ありがとうございました
第3話 村へ帰る準備への応援コメント
主人公しっかりしてるな
最初は親を求める感じてミを好きになったの噛も知れませんが精神年齢高いなら年上との方が良いのかも
作者からの返信
コメント有難うございます。
この辺りは手慣れていますね。
小さい頃から両親が居なかったからかも知れません。
精神年齢が高いから、結構お似合いかも知れません。
ありがとうございました
第2話 俺も文句を言えない訳がある。【過去】への応援コメント
真剣に恋していた主人公と良い思い出を作ってあげようとした美沙子なのかな?
とは言え主人公の中から美沙子逃れられたのはことがなくなるかとはなさそう
そりゃ幼馴染みの女性陣にはなるけど興味ないだろうよ
作者からの返信
コメント有難うございます。
大まかに言うとそんな感じですね。
この状態じゃ幼馴染に興味はない。その通りです。
ありがとうございました
第1話 追放、いや和解か......への応援コメント
新作ありがとうございます
ハーレムパーティー目指して幼馴染みを追放
不幸の余寒しかしない(笑)
それに勇者じゃないなら複数婚無理ですよね?
この世界はアリなのかな?
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに、これから不幸が......
勿論、複数婚は出来ないので、揉めるかも......
ありがとうございました
編集済
第4話 アルト村に帰るへの応援コメント
『よそ者』で美沙子を本当に好きなのではなく、畑や家、財産目当てで近づいたどうしようもないクズ
恐らく、この『よそ者』一点だけが事実で後は、つけ届けの効果だとみた(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメント有難うございます。
どうなのか?
引き続き、更新で.......描きますので宜しくお願い致します。
ありがとうございました
第3話 村へ帰る準備への応援コメント
美沙子用だけじゃなく村人にもしっかりお土産買うとはちゃんとしてるな
村付きの冒険者として認めてもらえたら良いですね
もちろん美沙子にも認めてもらえたら
作者からの返信
コメント有難うございます。
この辺りは手慣れていますね。
ただ、村のエピソードはまたなにかありそうです。
ありがとうございました
第2話 俺も文句を言えない訳がある。【過去】への応援コメント
ふと
自分の幼馴染に
『今日から君のお父さんだよ』
みたいな事を言われたら...
宇宙猫になりそう(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
実は、そのネタは『勇者母』でやっていますが......本作でもあってもおかしくないネタですね。
ありがとうございました
第2話 俺も文句を言えない訳がある。【過去】への応援コメント
衝撃の事実
でも熟女好きになった主人公ともしこの世界からの迷い人の美沙子なら感覚的にはお互いアリの年齢差なのかな?
しかし既に美沙子と結ばれているのなら早く帰りたいでしょうよ
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうですね。 早く帰りたいでしょうね。
それもありますが、主人公は両親が居なく母親の愛情もない生活を送っていたから美沙子は兎も角、相当惹かれる.....そんな感じです。
ありがとうございました
編集済
第1話 追放、いや和解か......への応援コメント
新作ありがとうございます
幼馴染は勇者じゃないんですね
何故か少し安心
しかし転生者じゃないのに熟女好きとは
やるな主人公
作者からの返信
コメント有難うございます。
『勇者母』の感想に勇者じゃなくてもいいんじゃ無いか?
転生者じゃなくても.......そんな意見を貰ったので反映させて頂きました。
また、両親が居ない子は年上の異性を好きになる。
そんな話も反映させて頂きました。
ありがとうございました
第1話 追放、いや和解か......への応援コメント
気にするな!今度会った時は笑って話そうな......
立派だなあ。普通、そんな台詞、口が裂けても言わない。
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かにこれは自分に置き換えたら言えないですね。
ですが、次の話で言えた理由があったりします。
ありがとうございました
第14話 美沙子SIDE 懐かしいわけへの応援コメント
夕飯は僕が作るけどデザートは美沙子さんを食べちゃうから←バカップル(笑)
事情を知ってるからみんな祝福してくれそうだけどな
夫婦関係が冷え込んてる奥様以外は(汗)