第6話 新しい機械への応援コメント
全然違う、ちがうんだけど何故か頭に浮かんでしまった💦
スパイダーマッ‼️(笑)
第41話 エロカンタへの応援コメント
エロカンタ…
マホカンタの親戚かと思ったらモンスターの名前だった!
スケベそうな名前しやがって!
カンタなら大人しく「んっ」って傘でも差し出してればいいのに!
作者からの返信
あのシーン好き!
編集済
第41話 エロカンタへの応援コメント
密室で熱く激しい運動…疲れ果て事後のように下腹部に幸せ(祝福)を感じている美少女メイド…
おや?危険そうなパワーワードがチラホラと?
クレアさーん。ギロチンコの出番ですか?
作者からの返信
息子は! 息子は関係ないんです!
編集済
第40話 隠しダンジョン発見への応援コメント
ムツゴ⚪ウ風味…w
編集済
第40話 隠しダンジョン発見への応援コメント
先輩メイド:初めてのお仕事(主と2人きり)はどうだったの?
初めて抱かれて愛で(無で)てもらったの……
え…
もしかして秘密(言えない)なコトもしちゃったの?
黙秘します…(主の情報は漏らしません)
あ…(察し)的な?
作者からの返信
ダメなやつだw
編集済
第40話 隠しダンジョン発見への応援コメント
何度も何度もヴィンセント様とパメラ嬢は協力してアナ掘りをし、二人して息絶え絶えで、ようやく実が生る光景は 大人の諸事情 により割愛……。
喜びでパメラを熱くギュッと抱きしめ、そのままパメラ嬢の暗闇の中を探検……。
ヴィンセント様観察記録として、クレアお嬢様にお届けをせねば(マテw
作者からの返信
言い方!?
第39話 メイド四人衆への応援コメント
日本で言うところの一流企業に入社したと思ってウキウキしてたら、書類の山のある所に連れて行かれて、『この中に10年前の契約書がある、それを見つけるのが仕事だ』って言われたでござる…
みたいな?
作者からの返信
ちなみに他の仕事もあるもよう
第39話 メイド四人衆への応援コメント
クレアさーん。
ヴィンセント君が好み?の女を侍らせて二人きりになってますよ〜。
おや?女の子が上気して下腹部に熱いナニカを受け取ったように下腹部を押さえているぞ?
作者からの返信
言い方!?
編集済
第39話 メイド四人衆への応援コメント
クレアさ〜ん、婚約者さんが別の可愛い女の子に「逃さないよ」と思ってますよぉ〜。
しかもこの後に二人っきりで激しい運動をして汗を沢山掻く予定です(笑
作者からの返信
御幣が! 御幣が!?
編集済
第38話 ベイリアル伯爵家のお屋敷に到着への応援コメント
クレアさーん。
ヴィンセント君が個人的に使用人(何故か全員女児)を雇ったみたいですよー。
彼の故郷(前世)では不義理の謝罪として体の一部を詰めて謝罪する掟?があるらしい?
浮気の謝罪なら、下の……を…
クレアさん。とりあえず…良く肉が斬れる短刀はどうでしょう…?
作者からの返信
息子は! 息子は悪くないんです!
編集済
第36話 お菓子で懐柔への応援コメント
一番下が八歳ですか…・紳士でない、変態紳士なら男の子も含めてペロリでしたでしょうから、拾われて良かったのだろうね。
結果的にパメラさんがペロリとされちゃうかもしれませんが(マテw
作者からの返信
シ、シナイヨ?
第35話 懐柔作戦への応援コメント
なるほど、懐かせて【光源氏計画】を発動させるつもりか。
それにしても前話のコメントは訓練されたかのように、皆揃って似たようなコメを(笑
作者からの返信
訓練されすぎたんだ……
編集済
第35話 懐柔作戦への応援コメント
いずれ、学園で害虫駆除(非殺)で済ませるなら、適当にボコる→首を掴んで立たせるか四つん這いにさせる→体内の腹と尻を極限まで弛緩させる→腹パン→汚い大噴火→こっそりベルト部分を切って前に滑るように投げる→ズボン?がズリ脱げてご開帳…
相手の命は無事だが尊厳は死ぬ?
R指定なら、公開決闘系で細めの棍棒を尻にズボッと刺して弱スパーク(麻痺)させて電流(前立腺)操作でフル勃起させたり?
作者からの返信
きたねえ花火だ!?
編集済
第34話 パメラとの出会いへの応援コメント
将来的にモバイルバッテリーもあったら熱いですね(魔石か金属にエンチャントか)
魔力保有量を超えた魔力は放電するとかね
最近の電子機器は充電しながらでもバッテリーの消耗がないのは満タンになると放電するようになるそうです。それで一時的に苦手な放出の威力を上げたら、電磁砲(レールガン)避雷針を使った擬似テレポートなど、発想が止まりませんw
psミナト先生かっこいいよね
作者からの返信
つまり、オレ自身が雷になるということだ!
第25話 王都に到着への応援コメント
普通に家出だな。
気づかれたら死んだ事にされてそう。
第23話 出発への応援コメント
???「辞めろ〜〜暗殺のチャンスがっ」
第21話 アリスターとの決闘への応援コメント
大いに満足
さあ、現実を知って覚醒するのだ!!
もしくは鍛えまくれ!!
えっ、もしかして勝っちゃうパターン?
第20話 アリスターとの決闘前への応援コメント
立体起動のなんか系みたいなヤツを敵の腹に……
「はーい。お前魔法使ったWWW」
「ん?」
「雷魔法で動かしてんだろ?知ってるぞ?」
「なっ」
「ふははは、私が事前に調べないとでも思ったのか!!」
「くっ、クソォ」
こうなる事を期待()
第19話 父上の説得への応援コメント
「損?あるに決まってるじゃ無いか。時間のな」
「なっ親父にも打たれた事はなかったのに!!」
「私がその親父だ」
「あっ……」(思い出し)
コレは、あったかもしれないお話……
第18話 危機への応援コメント
私「後方支援系になろう」
空想上の主人公(嫌だ!!諦めるものか!!俺は救いに行くんだ)
第14話 ゴブリンとの戦闘②への応援コメント
MAXが999ならば普通200以上で完全クリアだろ……
難易度分けがあったりするのか?
それとも、世界ランキングみたいなヤツがあったりするのか?
制作元はどんなけやり込ませたいのやら
第8話 クレアとの邂逅への応援コメント
第一印象
不明な部分の評価が普通だとすると……
(外観)普通+(魔力出力)ks+【(口調等)味噌カス】=(合計)ks
※(ks=カス)
第7話 立体機動への応援コメント
……ワイヤーの出所は異空間説
ワイヤーって意外と作るの難しかったらしいけど……?まあ、いいか。
編集済
第34話 パメラとの出会いへの応援コメント
ヴィン:君を服従させる者だ。
パメラ:……何でもするわ。
クレアさ〜〜〜〜〜〜〜んっ!
うん、是非ともこの部分だけ映像に残して、某婚約者さんに見せてあげたい(w
作者からの返信
偏向報道ですよ!?
編集済
第33話 スラムの探索への応援コメント
二本の棒の間で素振りするという鍛錬法で脳が鍛えられ、人◯し程度では何も感じない強靭な筋繊維のようなシナプスが形成されたに違いない。
作者からの返信
つまり、脳筋……?
編集済
第33話 スラムの探索への応援コメント
スラムでは尻を責めるのが常識なら、尻に落ちてる錆びた棒を刺して直スパークしても常識(スラム限定)なはず?
出会って3秒で尻を賭ける素敵?な世界(腐)?
作者からの返信
まったく、スラムは地獄だぜ
編集済
第32話 スラムへへの応援コメント
将来大切な人が危機に落ちた時、雷魔法を使っての蘇生ができると面白いですねAED見たいな
魔法の要素も入れるなら電気って磁石にもなるので魂を引っ張ってこれれば魔法ぽい
理論だけじゃなく奇跡の要素、雷魔法は夢が多い
神聖魔法とか回復魔法での蘇生はありがちなのでできたら面白いと思います🤣
作者からの返信
いいっすね!
第30話 掘るへの応援コメント
生物毒は、熱で無効にならない物も多いから、食べなかったのは正解ですね。
毒腺・毒袋などを除けば大丈夫なのも多いので食べられないことはないですが、未知なら避けるべきですし。
しかし…………もう少しダンジョンのヒントとかないんかい(笑)
第30話 掘るへの応援コメント
地域によって呼び方が違うので違和感を持つ方もいると思うので一応定義を書いておきます。
JIS規格: 足をかける部分があるものを「ショベル(シャベル)」、ないものを「スコップ」と定義しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話 転生と特急券への応援コメント
作品の概要だとヴィレットだけど1話本文ではウィレットになっているのはメインヒロインの名前だから誤字とは考えづらいから伏線だったりするんだろうか
ゲームとは似た別の世界ってことを強調しているんですかね
作者からの返信
誤字です!
編集済
第6話 新しい機械への応援コメント
人間が使うと腰が確実に逝く装置
なんで正確な設計図が書けて、丁度いい素材があって、中世っぽい世界で複雑な機構が作れるか、そしてなんでぶっつけ本番で使えるかは考えちゃあダメだ
作者からの返信
考えるな、感じろ!
第28話 休息と準備への応援コメント
身体強化楽しみにしてます
第28話 休息と準備への応援コメント
いや、婚約者の気持ちを尊重しろって…………
夜の相手をしてもらえない夫人は、白い結婚扱いになるから夜会とかでも肩身が狭くなるぞ?
子供も得られないとなれば、更に一族の笑い者だし。
どんなに優しくしようと金を注ぎ込もうと一流の生活をさせようと、女として虐げていることになるから、精神的に辛いぞ?
最押しを不幸にするつもりとしか思えんなw
作者からの返信
うぅーん……。
正しく伝わっていないようですね
第27話 王都のベイリアル伯爵邸への応援コメント
王都の執事たちはしっかりしてるな
編集済
第27話 王都のベイリアル伯爵邸への応援コメント
王都の伯爵邸で働く使用人たちが優秀すぎる
見栄を張る意味でも上澄みばっかり集めたのか、領地の屋敷と違ってクズい主人達がいないおかげで逆に規律が保たれているのか、どっちなんだ?w
第27話 王都のベイリアル伯爵邸への応援コメント
半年もいたらバッティングしそう…
第27話 王都のベイリアル伯爵邸への応援コメント
返信ありがとうございます、でも貴族の家臣としては執事さんの態度が正しいんじゃないですかね?冷遇されてるとはいえ間違い無く当主の息子なんですから。
第26話 王都の中、ベイリアル伯爵家のお屋敷へへの応援コメント
返信ありがとうございます、次からは衛兵も顔パスかな?でも、お付きの人もいないんじゃ仕方無い?伯爵家の一員だけど冷や飯食らいですし?
作者からの返信
顔パスですねー。
王都の屋敷の衛兵なので、地味にエリートです。
第1話 転生と特急券への応援コメント
純粋に疑問なんだけど中世貴族ファンタジー恋愛RPG転生物の作品って星の数あるけど実際こういったゲームって結構今も出てるの?
界隈を知らないからなのか全く分からなくて
作者からの返信
私もよくわかってないです
第23話 出発への応援コメント
ドナさんが、平和ボケというよりは、伯爵とグルで暗殺を企んでるような気がしてきた。
魔法が使えるのが必須の社会環境で、魔法は使えないけど魔法使いを(とても社会的には受け入れられると思えない手段で)殺す手前まで追い詰められる怪物が家に残れば常に暗殺の危険にさらされるだろ、
そんな中で家に残ることを希望する…これはやはり…人は見かけによらないと言うし。
作者からの返信
こ、こわひ
第22話 アリスターとの決闘②への応援コメント
Hunterのキ⚪︎アとは育った環境が違うから雷に耐えられなかったのか、流石です!
簡単にあの最強の力が使えたら都合が良すぎますもんね
第20話 アリスターとの決闘前への応援コメント
自分に今の手持ちをベットだ!
「自分に賭けるのなら問題無いだろう?」
第22話 アリスターとの決闘②への応援コメント
距離が離れていたとはいえ、三回魔法を撃てるのか。それも19レベルが自傷覚悟の機動じゃないと避けられない…
あれ? マジで魔法強力だな。立体機動装置がいるわ
作者からの返信
遠距離攻撃って強い!
第22話 アリスターとの決闘②への応援コメント
そういう展開になったのか、なるほど。
ヴィンセントは、あらかじめ全身真っ赤な服を着ていれば3倍早く移動できて一撃でいけたかもw
作者からの返信
やはり返り血で……
編集済
第1話 転生と特急券への応援コメント
大好きな設定でおもしろいです。いろいろ勉強させてもらいます。星3つのやり方がわからないです。
作者からの返信
ありがとうございます!
★の付け方ですが、作品の表紙ページか、最新話の下にしかないみたいです!
第22話 アリスターとの決闘②への応援コメント
なんだ·····殺さなかったのか·····後腐れ無くすために父子共々殺れば良かったのにと思ったけど、それだと犯罪者になってしまうかwww
作者からの返信
さすがにねw
第1話 転生と特急券への応援コメント
読んでいて気づいたので報告するのですが、「エレメンタルナイツ」というドンピシャの結構昔からのRPGゲームが実際に存在して商標登録もされています。
名前被りに関する参考情報が別の小説投稿サイトにあったので共有しておきます。
https://syosetu.com/bbstopic/top/topicid/4024/
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
編集済
第8話 クレアとの邂逅への応援コメント
剣の代わりに、ペンライト持ってオタ芸しているオーラが視える(o🪄'▽')o🪄(笑)