とても興味深い作品だと感じました!ただ、第3章で主人公が実に突拍子もない発言をしたところで、読むのをやめてしまいました。もう少しで主人公のことを理解できそうだと感じていた矢先だったのですが、この物語の文脈において、あまりにも馬鹿げた発言に思えてしまったのです。主人公の行く末を案じながら読み進めるのは、私にはあまりに難しく感じられました。拙い機械翻訳(MTL)による日本語で恐縮ですが、ご容赦ください。