2026年1月21日 13:19
冷たい美文への応援コメント
羅生門が懐かしいです!あの老婆の不気味さはなんなんでしょうね。それにしても近藤晴信さんみたいな人世の中いますよね💦どの口が言うか!です…
作者からの返信
羅生門、高校の教科書には必ずあるみたいで……!父親のグロテスクさを感じていただければ幸いです✨
2026年1月21日 09:59
こんにちは。まずは美文読んでみたいですと思いつつ、最後の“ 冷たく澄み切ったその文が、温まることはあるのだろうか。“がとても好きです。彼女の何かを変えるわけではないですが、願いというのがいいなと思いました。
ありがとうございます!美文、入れてみたくはありますが……💦現実は全部ハピエンになる訳ではないしな、と思って書きました。彼女の幸せを願ってやみません。
2026年1月21日 09:55
彼女は羅生門のどんな続きを書いたのでしょう…気にはなりますが…。 しかし、なんと言う皮肉…!>近藤晴信の作品は家族愛について連綿と綴られ~ 家族愛についてを語る作家が幼い娘を捨てて若い女と出て行った…。 そりゃ娘は父親を憎みますわ…。 彼女が絶望から抜け出せ父親を越えることができたら、と願ってしまいます。
ありがとうございます!そうなんです、そこグロいですよね笑いつか、乗り越えられるハピエン長編にしようかと思ってます〜!
2026年1月21日 08:07
始めまして。雨山木一と申します。高木さんが羅生門の続きをどのように書いたのかがとても気になってしまいました。一見小説に興味のなさそうなギャルなのに人を引き込む文を書くなんてどんなバックボーンがあるのかと思っていましたが、最後の種明かしで小山くんと同じように茫然とし、また、彼女の中で蠢いているもののおぞましさに息を呑んでしまいました。続きがあればぜひ読みたいです。
雨山さん、レビューまでどうもありがとうございます!!そう言っていただけて、とても嬉しいです!長編にして、彼女が救われるまでを書いてみたいです!
2026年1月21日 07:40
私もですが何か事情があれば「私は他人とは違うんだ」という感情を持ちなぜかそれを表現してみたくなり、小説を書き始めました。彼女が絶望からどう乗り越えるのかどうか続きが気になります。
ありがとうございます!お題フェスでたまたま書いてみましたが、長編にも結構良いのでは……?(ハピエンで)と思ってきました!絶望、乗り越えさせたいです!
2026年1月21日 07:38
美文を! 読みたい!www
か、書いてください……笑お題フェスで、たまたまこのシーンが思いついてしまったのです!
冷たい美文への応援コメント
羅生門が懐かしいです!あの老婆の不気味さはなんなんでしょうね。
それにしても
近藤晴信さんみたいな人世の中いますよね💦
どの口が言うか!です…
作者からの返信
羅生門、高校の教科書には必ずあるみたいで……!
父親のグロテスクさを感じていただければ幸いです✨