1-15.終わりと始まりへの応援コメント
孤独であるが故に桜に取り憑かれた七花。
空くんと出会ったことで桜は散り散り、ふたりは新たに歩き始める……。
桜の使い方がとても上手で、心温まる素敵なお話しでした。
作者からの返信
1章をお読みいただきありがとうございます!
空と七花、孤独だった2人が歩みを共にするまでの物語でした。
これからどんな怪奇譚が2人を待っているのか、よろしければお付き合い頂けると幸いです。
1-11.手詰まりの突破口への応援コメント
なるほど。いま咲いている桜ではなく、何らかの理由で枯れてしまった桜の木か……。
確かに怪異の原因として考えられそうですね!
作者からの返信
発想の転換ですね。
ここからどのように核心に近づいていくのか、楽しみにしてください!
1-4.在りし日の教訓への応援コメント
『どうせ何もできないのなら、最初から関わらない方がいい』
諦めと言うか、自分の無力さから目を逸らすための防衛というべきでしょうか💦
衝動的に七花を拒絶してしまうその気持ちが痛いほど伝わって来ました。
作者からの返信
苦しい過去に囚われている彼ですが、これからも目を逸らし続けるのか、あるいは……
1-2.語り部と傍観者への応援コメント
そうですよね💦
危険な目にあうのは明白だから、簡単に入りますとはならないですよね💦
とは言え、七花をひとりにするのも、この先危ないことになりそうだし……。
どうなるんでしょう🤔
作者からの返信
さて、どうなるんでしょうね(-_-;)
気にはなりつつも踏み出す事もできない、そんな葛藤がいつまで続くのか……。
1-1.桜に魅入られた少女への応援コメント
怪異が見えて、向こうから干渉もされ得るのに、自分からは何もできないって辛いですね💦
七花との出会いでこれから物語がどのように動くのか楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
この能力のせいで苦い思いをしてきた亀戸空が、鶴喰七花の影響でどう変わっていくのか……。見届けていただければ幸いです!
1-1.桜に魅入られた少女への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
こちらこそ自主企画を開いてくださってありがとうございます!
完結目指して頑張っていきます。
城下に猫又といふものありて-5への応援コメント
誰にも看取られることなく、ひっそりと死んでいった猫が、猫又となって神隠しをしていた💦
せつない話でしたが、空くんやエレナに手を合わせてもらって成仏できれば良いなぁと思いました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
寂しくて構ってもらいたかったんでしょうね……