4-1.カゴメ様の残滓への応援コメント
追いつきました。もう最高です。カクヨムに漂着して初めて本気で読み続けた長編がこれでよかったと思いました。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
そんなにベタ褒めして貰えるとは思っていなかったので、とても嬉しいです!
これからも空たちの物語に気長にお付き合い頂けると幸いです。
編集済
3-16.ただいまへの応援コメント
わ!!!!恋に恋と名前がついた!!!!
ついに!!!ここで!!!!
最後の一文がまっすぐで刺さりました。ここまでも楽しく拝読してきましたが、読んできて良かったというか、積み上がってきた先にあるものだったので、なんかだか胸がいっぱいになって…
それから、私、主人公の成長に弱いのですが、亀戸くんがまさにそうで。鏡のなかの学校や、カゴメ様の正体も腑に落ちましたし、なにより過去に決着をつけた感じがすごく良かったです。昔はなにを願ってなにを失ったんだろ、気になる…面白いです。ここからますます目が離せませんね👀
作者からの返信
1章から積もり積もってきた想いがついに形になりました……!
ここまで見守ってくださってありがとうございます!
主人公の恋が一歩進み、それと同時に謎も増えた第3章。
この先どうなるのか、気長にお付き合い頂けると幸いです。
3-7.追憶の旧校舎への応援コメント
とにかく自分の軸がしっかりある人、頼れる人のイメージが強くて、今もそこは変わらないのに、話が進むにつれ、ときおり垣間見える年相応の先輩の脆さ…このギャップが好き……厚みのあるキャラクターだなと思います
作者からの返信
強かに見えるけど繊細な部分もある、そんなギャップが書いている自分でも好きなので、そこを感じ取ってもらえて嬉しいです!
3-4.僕にだけ見える道への応援コメント
>君は私と同じ手法も違う手法も取れるのだから、その両方を生かさないともったいないだろう。
いい言葉。この言葉をかけてもらうだけで、肩の力を抜くことができますね😊
作者からの返信
ここの七花先輩良い先輩してますよね🥰
3-1.夏休みの宿題への応援コメント
「だったら夏休み後半は遊べるでしょ」だなんて、滝先生が聞いたら怒り出しそうですね(笑)
作者からの返信
うーん、確かに……😅
遊びたい盛りの彼女らですが、顧問の先生からすると微妙な心境かもですね
昔日のオカルトクラブ-1への応援コメント
うわ~、また一筋縄ではいかなそうな怪異の予感がします💦
七花と蓮二の関係性も気になりますね!
作者からの返信
ずっと施錠されていた小講義室、果たして何があるんでしょう🤔
1-11.手詰まりの突破口への応援コメント
ところどころ挟まる鶴亀コンビの初々しいやり取りがほほえましい。鶴喰さんの背が亀戸くんより低いのがたまらん。
作者からの返信
「クールで頼りがいのある小さい女の子って良いよね……」というマイブームから鶴喰七花は生まれていたりします。
2-10.雨降って地固まるへの応援コメント
エレナが来てくれたんですね!
そして、体調の悪い中機転を利かせて、エレナに連絡した七花はさすがです🙂
「信じてくれ。私は君の前からそう簡単にいなくなったりはしない」
「だから、君も私を一人にしないでくれ」
七花の気持ちがギュッと詰まった良い言葉ですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分で書いていてもここの七花は好きですね。
普段は頼れる先輩として振る舞う彼女ですが、時折漏れる本心が愛おしいのです😌
2-5.セーフティゾーンへの応援コメント
うへぇ……💦
人の目をしたカエルが無数に追ってくるなんて、気持ち悪い💦
てるてる坊主の加護は絶大ですね。
作者からの返信
てるてる坊主、実は味方でした。
代わりにもっと不気味な存在が出てくることになりましたが……。
2-2.七花とエレナへの応援コメント
掃晴娘の伝承は知りませんでした💦
勉強になります。
確かに洪水と人柱の伝承は、各地にありますよね。
これに関係する怪異なら、一筋縄ではいかない予感がします💦
作者からの返信
掃晴娘がてるてる坊主の由来というのはあくまで一説ではあるんですけどね。
日本が起源の妖怪「日和坊」が由来という説もあったりします。
ただ、今回は話の都合で掃晴娘を前面に出すこととなりました。
城下に猫又といふものありて-5への応援コメント
誰にも看取られることなく、ひっそりと死んでいった猫が、猫又となって神隠しをしていた💦
せつない話でしたが、空くんやエレナに手を合わせてもらって成仏できれば良いなぁと思いました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
寂しくて構ってもらいたかったんでしょうね……
1-15.終わりと始まりへの応援コメント
孤独であるが故に桜に取り憑かれた七花。
空くんと出会ったことで桜は散り散り、ふたりは新たに歩き始める……。
桜の使い方がとても上手で、心温まる素敵なお話しでした。
作者からの返信
1章をお読みいただきありがとうございます!
空と七花、孤独だった2人が歩みを共にするまでの物語でした。
これからどんな怪奇譚が2人を待っているのか、よろしければお付き合い頂けると幸いです。
1-11.手詰まりの突破口への応援コメント
なるほど。いま咲いている桜ではなく、何らかの理由で枯れてしまった桜の木か……。
確かに怪異の原因として考えられそうですね!
作者からの返信
発想の転換ですね。
ここからどのように核心に近づいていくのか、楽しみにしてください!
1-4.在りし日の教訓への応援コメント
『どうせ何もできないのなら、最初から関わらない方がいい』
諦めと言うか、自分の無力さから目を逸らすための防衛というべきでしょうか💦
衝動的に七花を拒絶してしまうその気持ちが痛いほど伝わって来ました。
作者からの返信
苦しい過去に囚われている彼ですが、これからも目を逸らし続けるのか、あるいは……
1-2.語り部と傍観者への応援コメント
そうですよね💦
危険な目にあうのは明白だから、簡単に入りますとはならないですよね💦
とは言え、七花をひとりにするのも、この先危ないことになりそうだし……。
どうなるんでしょう🤔
作者からの返信
さて、どうなるんでしょうね(-_-;)
気にはなりつつも踏み出す事もできない、そんな葛藤がいつまで続くのか……。
1-1.桜に魅入られた少女への応援コメント
怪異が見えて、向こうから干渉もされ得るのに、自分からは何もできないって辛いですね💦
七花との出会いでこれから物語がどのように動くのか楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
この能力のせいで苦い思いをしてきた亀戸空が、鶴喰七花の影響でどう変わっていくのか……。見届けていただければ幸いです!
1-1.桜に魅入られた少女への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
こちらこそ自主企画を開いてくださってありがとうございます!
完結目指して頑張っていきます。
4-2.冷たい黄昏への応援コメント
ここに来て、七花の父登場!
これは七花の家庭もしくは出自にいわくがありそうですね!
作者からの返信
厳格なお父さんですがどのように関わっていくのか、そして七花と一葉先生の関係は……。
これからに注目ですね👀