ルア・アストレイ Ⅰへの応援コメント
ここまで一気読みいたしました。
最初の祈りの場面から、ローレンシアとフェイン、そしてルアの運命が交差していく流れが、息もつかせぬ濃密さ。人工都市トワイライト・アップルの描写と、機械の少女たちの「人間以上に人間らしい」脆さの境界が揺れるたび、世界の秘密がそっと顔を出す感じがたまらないです。
紅玉の天然ボケ、カレンと葡萄の掛け合いも絶妙で、どのシーンにも鮮やかな青と果実の香りが満ちていて、独特の詩情と未来感に引き込まれました!
作者からの返信
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
レビューも、何度か読み返しました。
伝わりにくいかもしれないと思いながら書いていた世界観だったので、
意識していた部分を丁寧に受け取っていただけたことに、
正直、少し驚いています。
いただいた言葉を励みにしつつ、この物語を育てていけたらと思います。
ルア・アストレイ Ⅰへの応援コメント
なんか美味しそうなアップルパイ🥧
食べた~い(=^x^=)♪
そう言えば青森県って、進化したアップルパイがたくさんあるそうな・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お土産でもらうやつですら、相当美味しいですからねえ。
「ラグノオ」だったかな?
私的には、林檎のシブーストも大好きです( *´艸`)
ルア・アストレイ Ⅰへの応援コメント
失礼いたします。
人間のようで人間ではない、それがジェムットなのですね。そして、変わった刀を持つルアもジェムット⋯。でも、人間のようでもある?プロローグで二人が命がけで助けた何か、名前からしてその何かがルアなのでしょうか?異世界のようでいて、近未来的な感じもします。素敵な世界観ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界のようで近未来というのは、その通りだと思います。
そこらへんがちょっとしたテーマにもなっています。
ジェムットに関しては、まだ本文には詳しくは出ていませんが、
設計差があります。ルアのタイプが人間に近い、って感じですね。
世界観が伝えられるかがひとつの大事な部分でもあったので、
ありがとうございます。
果実都市へようこそ! への応援コメント
果実をあしらった表現が爽やかで素敵ですね。
物語の随所に"作者様らしさ"を感じます。他作品を読んだ身として、少し得した気分になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たい焼きの事でしたら、実は色々と時系列があるんですよね。
同じ世界観と思って間違いないです。
あの作品の願うラストらへんは、実は長編へ接続されてたりします。