後編 ポケットの中の微熱への応援コメント
爽やかですね!
嗚呼!
僕も中学や高校で
こんな恋愛がしたかったんです!
嗚呼!
来世に期待。いえ、もう生まれてきません笑
おもしろかったです!
作者からの返信
私も、こんな恋愛をしたかったです
私の願望が詰まった物語に成りました。
感想をありがとうございます。
中編 白い息と、湯気の向こう側への応援コメント
やっぱり
読んでいるこちらが温まりますわ。
この甘い展開、描写がいいですね。
やっぱり恋愛ものはこうじゃないと。
って、僕はいつもコテコテベタベタな恋愛ものを書いてます! なんか恥ずかしくなってきました
作者からの返信
見ている側が、こそばゆく成る恋愛を表現出来たなら嬉しいです。
逆に私は大人の恋愛を創作するのは苦手ですね。
前編 魔法瓶に詰めた決意への応援コメント
おおおおお!
王道の恋愛ものですやん?
なんか、読んでいるこちらが温まりますわ。
大阪弁を使ってみました。
作者からの返信
代表作の続編の続編です。
淡い初恋をお題フェス「温める」に併せて創作させて頂きました。
後編 ポケットの中の微熱への応援コメント
あったかくなるお話!!(*ノωノ)
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
冬ならではのデート、詩乃ちゃんと奏太くんの心も身体もポカポカと温かいと思います。
感想とお星さまをありがとうございました。
後編 ポケットの中の微熱への応援コメント
詩乃クンを見守るぬいぐるみのミケさんに、あっぱれを!
~プリキュア御意見番・名代藤本定義
彼女たちの年頃にプロ野球関連の本ばかり読んで「やられたらやり返せ」的な発想のもとで生きてきた私ですが(それで異様なプロ意識が育った者で~苦笑)、
これそれこそ「あたためられたらあたためかえせ」(あえてひらがなで)を地で行くお話で、よかったです。
作者からの返信
シリーズを通して読んで頂き、ありがとうございます。
互いを想いあう二人の純情物語は、私のお気に入りでもあります。
楽しんで貰えたなら嬉しいです。
感想とお星様をありがとうございました。