プロローグ·後半 「ウルバン二世」への応援コメント
小海倫様のレビューから来ました。
>本音は、
>「皇帝を飛び越えて、人を動かす」。
なるほど!
目から鱗。
面白いです。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
当時、皇帝からの迫害を、何とか宗教的な理屈で乗り越えようとしていたんでしょうね。
権力ではなく「信仰」で対抗しようとする発想が、現在の政治でも用いられている様な...
プロローグ·前半 「カノッサの屈辱」への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
Grazie! Sono davvero contento che tu abbia trovato la lettura gradevole.
第6話「坊さん将軍とアイドル将軍の活躍」への応援コメント
語り口調が軽快で、サクサク読めますね!
第一回十字軍だけでなく、以降の十字軍も期待してて良いんでしょうか?!(真顔)
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、サクッと読める、バス待ちの時間や、
友だちとの約束に早く着いてしまったときの“隙間時間用”に書いています。
はい、今のところ7回まで行くつもりです 😆
第2話 「余計なことだけを歴史に刻んだピエール民衆十字軍」への応援コメント
隠者ピエールの逸話を見る度に思うのは、
歴史に刻まれた功績と闇を両方持つ人間は、やたらと持ち上げられる、という事ですね。
悪名は無名に勝るとは言いますが。
優秀な人材ではあったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムスカリウサギさんの作品、いつも楽しく読ませていただいています!
隠者ピエールですが、僕の中では
「熱血セールスマン」というイメージなんですよね。
自社の商品を本当に理解しているわけでもないのに勢いで売り出し、
しかも口が立つので業績だけは最高。
そんな人物が、大きな歴史の渦に巻き込まれて、
結果的に歴史に名を残してしまった……という感じがします。
歴史は仮定できないと言いますが、
もし群衆十字軍が目を見張るような成果を出していたら、
彼は後に「セイント化」されていたかもしれませんね(笑)。
プロローグ·前半 「カノッサの屈辱」への応援コメント
世界史好きにはとてもたまらない題材です(笑)
このように、ユーモアを交えて噛み砕いて説明できる方は、本当にすごいなあと思います!
作者からの返信
優しい言葉、ありがとうございます。感激です。
知識全然薄いですが、
誰が読んでもクスッと笑える作品を目指して書いています。
第8話「迷走まっしぐらな奴」への応援コメント
行っちゃう?行っちゃおうw!!可愛い!!!
綺麗に描かれた作品に星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ありがとうございます、クスッと笑えてもらえるのが何よりも嬉しいです。
😆
第2話 「余計なことだけを歴史に刻んだピエール民衆十字軍」への応援コメント
僕も同じ世界史分野の小説書いてるので、あなたの十字軍の小説を参考にするかもしれませんw
いやはや、しかし、とても面白くまとめてあってこれからどんどん伸びる作品だと思いました。
僕も負けずに頑張ります!一緒に歴史を盛り上げていきましょ!
作者からの返信
ありがとうございます、
早速二話ほど読ませていただきました。
面白いです!
これから一緒に頑張りましょう!
第2話 「余計なことだけを歴史に刻んだピエール民衆十字軍」への応援コメント
>最も楽観的だった人物が、最も長く生き残りました。
人間、楽観的で無責任が一番、という事なんでしょうかね???
それとも、運?🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間、楽観的で無責任が長生きする秘訣だと思います 笑
運もこう言う人たちが引き寄せたのかもしれませんね😜